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首都近郊で銃撃戦 前大統領拘束しようと衝突

 Uploaded by ANNnewsCH 首都近郊で銃撃戦 前大統領拘束しようと衝突(19/08/09)

首都近郊で銃撃戦 前大統領拘束しようと衝突

中央アジアのキルギスで前の大統領を拘束しようとした政府の治安部隊と支持者らとの間で大規模な衝突が発生し、多数の死傷者が出ています。 タス通信によりますと、7日にキルギス政府の治安部隊が汚職容疑が掛けられているアタムバエフ前大統領を拘束するため、首都ビシケク近郊の自宅に突入しました。これに対してアタムバエフ氏と支持者らが抵抗したため銃撃戦となり、治安部隊の1人が死亡、約100人がけがをしたということです。8日になってアタムバエフ氏は拘束されましたが、支持者と治安部隊との間では衝突が続いている模様です。キルギスでは現職のジュエンベコフ大統領と現在も絶大な影響力を持つアタムバエフ氏が政治的に対立していて、政情が不安定になっています。





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「デブリ」取り出し2号機から開始へ 福島第一原発

 Uploaded by ANNnewsCH 「デブリ」取り出し2号機から開始へ 福島第一原発(19/08/09)

「デブリ」取り出し2号機から開始へ 福島第一原発

福島第一原発の廃炉について助言をする政府機関は、デブリと呼ばれる溶け落ちた燃料の取り出しを2号機から開始する予定だと発表しました。 原子力損害賠償・廃炉等支援機構は、2019年版の福島第一原発「廃炉戦略プラン」を取りまとめました。戦略プランではデブリの取り出しを2号機から始め、水を使わない「乾式貯蔵」の施設を敷地内に作り、デブリを保管する方針を固めました。政府と東電はこれを受け、今年度中に工程表を改定します。ただ、2号機内部は毎時43シーベルトという非常に高い線量が計測されていて、作業員の被ばくリスクが懸念されています。また、廃炉費用も莫大(ばくだい)となり、さらに巨額の税金が投入される可能性も指摘されています。





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来日する外国人に情報発信強化を 警視総監が指示

 Uploaded by ANNnewsCH 来日する外国人に情報発信強化を 警視総監が指示(19/08/08)

来日する外国人に情報発信強化を 警視総監が指示

来年の東京オリンピック・パラリンピックの開催まで1年を切り、警視庁で開かれた対策会議で三浦正充警視総監が日本を訪れる外国人への情報発信を強化するよう指示しました。 三浦正充警視総監:「航空法違反で検挙される状況が散見されるところ、訪日外国人へのドローン広報については大会本番に向けてさらに周知徹底を図っていく必要があります」 会議の冒頭、三浦警視総監は開会式まで1年を切ったことに触れ、日本を訪れる外国人に対して都内で禁止されている無許可のドローン飛行や大麻などの薬物が日本では禁止されていることを積極的に広報していくよう求めました。また、聖火リレーに伴う交通規制などについては、混乱などが起きないよう事前に周知するよう努めることが大切と話しました。対策会議では競技会場や選手村を管轄内に持つ警察署の署長も出席し、この他の多くの課題についても検討が行われました。





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N国・立花氏がNHKと契約 話し合いの場に警察出動

 Uploaded by ANNnewsCH N国・立花氏がNHKと契約 話し合いの場に警察出動(19/08/08)

N国・立花氏がNHKと契約 話し合いの場に警察出動

NHKから国民を守る党の立花党首が受信契約を結ぶためにそのNHKの放送センターに乗り込んだ。ただ、契約は結んでも受信料は支払わないとしている。 「NHKのスクランブル放送化」を公約に掲げるNHKから国民を守る党。直接対決は元NHK職員の立花党首が古巣に乗り込む形で実現した。目的は議員会館の事務所に設置したテレビについてNHKと受信契約を結ぶこと。立花党首は、契約は法律で義務付けられているが支払いについては義務付けられていないと主張。今回もその主張に沿って契約しても支払わないと予告していた。 一方、NHKは受信料を払わない人に対してこれまで民事訴訟を起こすなど厳しい姿勢を見せている。果たして、どんな話し合いが行われたのか・・・。異変が起きたのは立花党首がNHKに入って約10分後だった。NHK側が立花党首のビデオカメラでの録音に反対したことで、立花党首が警察官を呼んだということだ。 8日の立花党首の行動に対するNHKのコメントが出ています。 「本日14時に立花党首がNHKに出向き、受信契約書を提出したことについて個別の契約についてはお答えを控えさせて頂きます。その時、支払いはしないと明言したことに契約を頂いたものについては受信料を請求し、お支払い頂けない場合は法的措置を取らせて頂きます。そして、訪問の際に撮影をNHK側から拒否されて立花党首自らが110番して警官を呼んだことについて、こちらで要請したものではありませんので、これについてのお答えは差し控えさせて頂きます。そして、もう1つNHK会長との面会を要請したようですが、この要望にはお答えできません。議員活動にかかるNHKのお問い合わせについては調整をさせて頂いているところです」とNHKはコメントしています。





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「立秋」なのに猛烈な暑さ 進化する“対策グッズ”

 Uploaded by ANNnewsCH 「立秋」なのに猛烈な暑さ 進化する“対策グッズ”(19/08/08)

「立秋」なのに猛烈な暑さ 進化する“対策グッズ”

8日は暦の上では立秋だが、相変わらず全国各地は猛烈な暑さに包まれた。そんな暑さを吹き飛ばす対策グッズが今、大きな進化を遂げている。 甲府駅前の信玄像もまるで暑さに耐えているような画に。暦の上では立秋だが、猛暑が収まる気配はまるでない。群馬の前橋や伊勢崎では38.9度と本州で今年一番の暑さに。外で扇風機を手放せない人も多い。 氷を入れてふたを閉め、単三電池3本で動くお一人様エアコン「ポータブルボトルエアコン」。付属のチューブを取り付けて直接、服の中に冷たい風を送る人も。となれば、かばんにエアコンを入れてチューブをこっそり服の中へ。外でも冷房の効いた室内のようなヒンヤリ感を味わえるはずだ。 一方、炎天下の作業に欠かせないあのファン付き作業着がこの夏、一般向けに進化を遂げていた。普通の服に見えるが、実は空調ウェアだ。普通の服に見えるとあって話題に。今月に入ってから1週間の売り上げは前年比の7倍と急増。品薄状態が続いているそうだ。 一見、普通の暑さ対策アイテムを発見。人気の秘密は外に出ると判明。レンズの色がどんどん変わってそのままサングラスに変身。秘密は紫外線に反応して色が黒くなる特殊レンズ。屋内や夜など紫外線を浴びないとレンズの色は元通りに。





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進次郎氏とクリステルさん 結婚で政治活動に影響は

 Uploaded by ANNnewsCH 進次郎氏とクリステルさん 結婚で政治活動に影響は(19/08/08)

進次郎氏とクリステルさん 結婚で政治活動に影響は

世間を驚かせた突然の結婚発表から一夜明け、8日に小泉進次郎議員(38)と滝川クリステルさん(41)が婚姻届を提出した。この2人の結婚は今後の政治活動にどんな影響を与えるのか。 進次郎議員の実家には朝から花や祝電が届けられる。こうしたなか、午後1時ごろに進次郎議員の事務所のスタッフが婚姻届を横須賀市役所に提出した。当の2人はというと、8日は実家から外に出ずに愛犬のアリスとともにゆっくりと過ごしているという。ビッグカップルのあまりにも突然の報告に閣僚は・・・。 麻生太郎財務大臣:「いいんじゃないの。幸せなら。これまで全然、気が付かなかった。新聞社の諜報(ちょうほう)能力も大したことないな。そこは反省しないといかんだろうね」 鈴木俊一五輪担当大臣:「直接、お祝いと関係ありませんが、情報管理がすごいなと。小泉進次郎だということで衆目環視だと思いますが、そういうなかでずっとここまで情報が外に出ない。むしろそちらに学びたいような気がした」 一緒に外に出たのは7日を含めてたった2回だけ。秘密裏に愛を育て、ゴールインした2人を称賛する声が上がった。これからはクリステルさんとともに人生を歩む進次郎議員。この結婚は政治家・小泉進次郎としてもプラスになると与党議員は指摘する。 自民党・平沢勝栄衆院議員:「(クリステルさんは)言葉もできますし、これから政治家というのは外交官でなければならないから今後、進次郎さんがポストに就かれた時、そのポストが外交的なことを求められるポストであった場合は滝川さんの果たす役割は極めて大きいと思います」 しかし、選挙活動について進次郎議員は・・・。 自民党・小泉進次郎衆院議員:「私の選挙とかに妻がバリバリ出て行くようなことはないと思います。やはり私の中で楽にしてほしいし」 クリステルさんが応援演説をするようなことはないと明言している。それでも政治家としてメリットは十分にあると後援会に所属する男性は語る。 小泉進次郎後援会・大黒健司さん:「今まで独身だった分、独身としての立場しかなかったと思うが、やっぱり結婚して子どももできてとなると、自身の立ち位置も変わって、そこからの目線で政策に色が出せる」 一方で、政治家の妻になることについてクリステルさんは・・・。





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在韓米軍経費「さらに払え」トランプ大統領増額要求

 Uploaded by ANNnewsCH 在韓米軍経費「さらに払え」トランプ大統領増額要求(19/08/08)

在韓米軍経費「さらに払え」トランプ大統領増額要求

アメリカのトランプ大統領は韓国に駐留するアメリカ軍の経費の負担増加を求め、韓国と再び協議を始めたと明らかにしました。 トランプ大統領:「韓国を約82年間、助けてきたが、実質的に何も得ていない。韓国が多額の金を負担するよう合意したが、さらに払ってもらう」 トランプ大統領は韓国に駐留するアメリカ軍の経費をさらに求めると述べました。これについてツイッターで協議を始めたことを明らかにしたうえ、「韓国は非常に裕福で、アメリカ軍の防衛に貢献すべきだと感じている」と強調しました。韓国は3月、過去最高となる年間約1000億円の駐留経費を負担する協定に署名しましたが、期間を1年間に短縮したため、アメリカがより頻繁に増額を交渉できる状況になりました。韓国を訪問するアメリカのエスパー国防長官は9日に費用負担の増加などを求めるとみられています。





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