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メイキング 【朝日新聞公式】 第101回全国高校野球選手権大会「ダンス×吹奏楽」篇

 Uploaded by 朝日新聞社 メイキング 【朝日新聞公式】 第101回全国高校野球選手権大会「ダンス×吹奏楽」篇 (2019/06/19)

メイキング 【朝日新聞公式】
第101回全国高校野球選手権大会「ダンス×吹奏楽」篇

メイキング 【朝日新聞公式】 第101回全国高校野球選手権大会「ダンス×吹奏楽」篇




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【ザ・解説】食品ロス対策、コンビニ各社も動き始めた

 Uploaded by 朝日新聞社 【ザ・解説】食品ロス対策、コンビニ各社も動き始めた (2019/06/19)

【ザ・解説】食品ロス対策、コンビニ各社も動き始めた

まだ食べられるのに廃棄されてしまう「食品ロス」の問題。全国の廃棄量の半分以上は食品メーカーやコンビニ、飲食店などの企業から出ています。削減に向けた法律が5月に成立する中、コンビニ各社も動き始めました。




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最上川の別れも再現 酒田に「おしん」ギャラリー

 Uploaded by 朝日新聞社 最上川の別れも再現 酒田に「おしん」ギャラリー (2019/06/19)

最上川の別れも再現 酒田に「おしん」ギャラリー

NHK連続テレビ小説「おしん」の人形ギャラリーが、山形県酒田市山居町1丁目の山居倉庫「酒田夢の倶楽 華の館」内にオープンした。原作者の脚本家・橋田寿賀子さんの承諾を得て、世界中で大ヒットしたドラマの世界を山形市在住の人形作家・大滝博子さんが再現した。
 ギャラリーには、おしんが両親と別れ、奉公に出る「最上川の別れ」といった名シーンや、「奉公先のおしん」や「おしんの生家」などの場面が並ぶ。

 劇中でおしんの奉公先があった酒田は、いくつもの名シーンの舞台となった。酒田観光物産協会長も務める弦巻伸・酒田商工会議所会頭は「ドラマが大人気を博した中国や東南アジアから見ると、酒田はおしんゆかりの街」と話す。




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糖度は12度 甘いスイカの収穫最盛期

 Uploaded by 朝日新聞社 糖度は12度 甘いスイカの収穫最盛期 (2019/06/19)

糖度は12度 甘いスイカの収穫最盛期

野菜、花、畜産などの農業の出荷額日本一の愛知県田原市は、スイカの産地としても知られている。生産農家の西山直司さんは、妻や長男、カンボジアや中国などの外国人技能自習生4人、日本人アルバイトら約10人体制で、出荷作業に大忙しだ。糖度は12度。甘くておいしいスイカに仕上がった。午後3時の休憩時間には収穫したばかりのスイカを切って、みんなで食べた。




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小田急線が乗用車と衝突、脱線

 Uploaded by 朝日新聞社 小田急線が乗用車と衝突、脱線 (2019/06/19)

小田急線が乗用車と衝突、脱線

6月19日午後2時55分ごろ、神奈川県厚木市船子の小田急小田原線の踏切で乗用車と電車がぶつかって脱線した。小田急によると、脱線現場には乗用車の破片などが散乱しており、19日中の復旧は難しい状況という。




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大規模地震想定 警察署の壁を破壊し、救助訓練

 Uploaded by 朝日新聞社 大規模地震想定 警察署の壁を破壊し、救助訓練 (2019/06/19)

大規模地震想定 警察署の壁を破壊し、救助訓練

大地震で崩れた建物から逃げ遅れた人を救助する訓練が6月14日、岐阜県高山市の旧高山署であった。今年度中の解体が決まっている建物を有効活用。県警や市消防本部の救助隊員ら約60人がチェーンソーで壁に穴をあけるなど実践的な訓練をして、連係を深めた。訓練は震度6強の地震で1階部分がつぶれた3階建てのビルから逃げ遅れた2人を救助するという想定で行われた。隊員らは、はしごを使い、2階から建物内に入って、救助を待つ人を確認。チェーンソーや電動のこぎりで壁に穴を開け、担架に乗せて運び出した。県警警備2課によると、解体が決まった建物を使うことで、壁や床に穴を開けるなど普段はできない訓練ができるという。




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廃線走る「ガッタンゴー」から稚アユを放流

 Uploaded by 朝日新聞社 廃線走る「ガッタンゴー」から稚アユを放流 (2019/06/19)

廃線走る「ガッタンゴー」から稚アユを放流

岐阜県飛驒市神岡町を流れる高原川でアユ釣りの解禁を前に、地元漁協が6月19日、廃線となった線路を使い、稚アユを放流した。断崖絶壁で車が渡れる橋がない流域に放流するため、レールマウンテンバイク「ガッタンゴー」の渓谷コースを毎年利用している。この日は高原川漁協の関係者約10人が、ガッタンゴーの専用トロッコに乗せた巨大水槽で7~8センチの稚アユ135キロを運搬。清流にかかる高さ10メートル以上の橋の上から川面に筒を垂らして、アユを放した。




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N700系新幹線がリニア・鉄道館へ

 Uploaded by 朝日新聞社 N700系新幹線がリニア・鉄道館へ (2019/06/19)

N700系新幹線がリニア・鉄道館へ

新幹線N700系の先頭車両が6月19日、名古屋市港区のリニア・鉄道館に運び込まれた。今後、さらに2両が搬入され、7月17日から屋外で展示される。入館者は自由に見学や飲食が出来る。




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今年も太い四万十ウナギ 炭火焼きの蒲焼き大人気

 Uploaded by 朝日新聞社 今年も太い四万十ウナギ 炭火焼きの蒲焼き大人気 (2019/06/18)

今年も太い四万十ウナギ 炭火焼きの蒲焼き大人気

清流・四万十川(高知県)で、ウナギ漁が最盛期を迎えている。6月に入り、体長80~90センチの丸々と太った天然ウナギが捕れている。創業半世紀の老舗「四万十屋」(四万十市山路)。約80人の川漁師から次々と軽トラックなどでウナギが運び込まれる。
 ウナギは多い日に15キロほど持ち込まれる。体長90センチだと、重さ700グラムで直径5センチほどになる。体長1メートルの大物もいる。店が1キロ当たり1万円前後で買い取る。ウナギを持ち込んだ漁師は「晴れて月夜が続くとウナギが動かず、餌も食べないので細くなる。雨が降って川の水が濁った日がウナギがよく捕れる」と話す。
 水槽に入れられたウナギは水しぶきを上げて勢いよく泳ぐ。料理長の佐田明生さんに両手で2匹を持ち上げてもらったが、「激しく動いて重い」。佐田さんは、午前5時から2時間ほどかけて、包丁でウナギの背開きをして炭火で焼いていく。100匹を白焼きにする日もある。人気は天然ウナギのうな重(4400円)とかば焼き(4600円)だ。




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藤井七段、白星発進 名人戦・C級順位戦で、村田六段と

 Uploaded by 朝日新聞社 藤井七段、白星発進 名人戦・C級順位戦で、村田六段と (2019/06/18)

藤井七段、白星発進
名人戦・C級順位戦で、村田六段と

将棋の高校生棋士、藤井聡太七段が6月18日、第78期名人戦・C級1組順位戦(朝日新聞社、毎日新聞社主催)の1回戦で、村田顕弘六段に118手で勝った。一つ上のB級2組への昇級に向け、幸先の良いスタートを切った。




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