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2019年03月24日| 2019年04月03日 |- ブログトップ

「令和」ゆかりの品公開 奈良県立万葉文化館

 Uploaded by KyodoNews 「令和」ゆかりの品公開 奈良県立万葉文化館 (2019/04/02)

「令和」ゆかりの品公開 奈良県立万葉文化館

奈良県明日香村の県立万葉文化館は2日、新元号「令和」の典拠となった万葉集の一節「梅花の宴」の情景を描いた日本画や、江戸時代の写本、びょうぶなどの所蔵品を報道陣に公開した。一般公開に向け、企画展を検討している。




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「世界一」長髪をばっさり 1メートル超、医療用かつらに

 Uploaded by KyodoNews 「世界一」長髪をばっさり 1メートル超、医療用かつらに (2019/04/02)

「世界一」長髪をばっさり 1メートル超、医療用かつらに

ギネスワールドレコーズ社に昨年「世界一髪の長い10代」と認定された鹿児島県出水市の川原華唯都さん(18)が2日、生まれて初めて髪を切った。




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救助の秋田犬、県警表彰 うずくまる女性発見

 Uploaded by KyodoNews 救助の秋田犬、県警表彰 うずくまる女性発見 (2019/04/01)

救助の秋田犬、県警表彰 うずくまる女性発見

秋田県警仙北署は1日、同県仙北市の路上にうずくまっていた高齢女性を救う「お手柄」を挙げた雄の秋田犬「マメ」と、飼い主の会社員竹内恵美さん(57)に感謝状を贈呈した。若月浩志署長が「強い絆で協力し、安全確保に貢献した」とたたえた。




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新元号「令和」に決まって… 高知県内の動き

 Uploaded by 朝日新聞社 新元号「令和」に決まって… 高知県内の動き (2019/04/02)

新元号「令和」に決まって… 高知県内の動き

5月1日に施行される新元号が「令和」と決まった1日、高知県内でもさまざまな人たちから感想や期待の言葉が寄せられた。




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平成最後の高山祭 屋台準備着々

 Uploaded by 朝日新聞社 平成最後の高山祭 屋台準備着々 (2019/04/02)

平成最後の高山祭 屋台準備着々

4月14、15日に開催される平成最後の高山祭を前に、屋台の準備「やわい」が進んでいる。1日は高山市上一之町の麒麟台組が屋台蔵を開け、精巧な彫刻を取り付けるなどの作業をした。修復をした彫刻もあり、宮大工らがゆっくりと慎重に設置していた。




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桜満開の川で「ひな流し」 徳地和紙をアピール

 Uploaded by 朝日新聞社 桜満開の川で「ひな流し」 徳地和紙をアピール (2019/04/02)

桜満開の川で「ひな流し」 徳地和紙をアピール

紙で作った人形を川に流してけがれを払う「ひな流し」が3月31日、山口市中心部を流れる一の坂川であった。満開の桜並木の下の川に、直径15センチほどの「ひな船」に人形を入れた300セットが流された。市内の徳地地区の伝統工芸品「徳地和紙」をアピールしようと始め、今年で4回目の催し。ひな船は下流で回収された




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土使わずにジャガイモを人工栽培 宇宙進出にも役立つ?

 Uploaded by 朝日新聞社 土使わずにジャガイモを人工栽培 宇宙進出にも役立つ? (2019/04/02)

土使わずにジャガイモを人工栽培
宇宙進出にも役立つ?

ジャガイモを水耕栽培で効率的に作り出す手法を、玉川大とパナソニックの研究チームが開発した。密閉された植物工場で種イモを作れば、線虫がついたり、ウイルスで汚染されたりするリスクを抑えられるという。
 玉川大の渡辺博之教授(植物環境制御学)らのチームは、上下2段の栽培設備を開発。上部では、LEDでジャガイモの葉に光を当てて光合成をさせ、下部では伸びた茎にイモがぶら下がって育つ。
 光や温度、湿度、栄養分などを調整したところ、ブランド品種「男爵」で、一つの株から約半年で500個以上の種イモを収穫することに成功した。
 パナソニック環境制御技術部の緒方賢史さんは「工場を前提とした種イモの検査の基準が整備されれば、2023年ごろの試験販売をめざしたい」と話している。ジャガイモの工場栽培技術は将来、人類が宇宙に進出する際にも役立つと期待されている。中国は今年、月面に着陸した探査機で、ジャガイモの栽培実験を行っている。
 近く、北海道で、水耕栽培で作った種イモを使った栽培実験を行う予定。




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緊急着陸の米軍オスプレイ、大阪空港を離陸

 Uploaded by 朝日新聞社 緊急着陸の米軍オスプレイ、大阪空港を離陸 (2019/04/02)

緊急着陸の米軍オスプレイ、大阪空港を離陸

大阪(伊丹)空港に4月1日に緊急着陸した米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)所属の輸送機オスプレイ1機が同月2日、大阪空港を離陸した。




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最終列車に万感の「さよなら」 夕張支線最後の一日ルポ

 Uploaded by 朝日新聞社 最終列車に万感の「さよなら」 夕張支線最後の一日ルポ (2019/04/02)

最終列車に万感の「さよなら」
夕張支線最後の一日ルポ

とうとうその日はやってきた。炭都・夕張の盛衰を見守り続けてきたJR石勝線夕張支線が3月31日、127年の歴史に幕を下ろした。エンジン音を響かせて夕張駅を離れていく最終列車。視界から消え去った後も、市民らは黄色いハンカチを振り続けた。もう列車はホームに戻ってこない。




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在沖海兵隊トップ、沖縄と第31海兵遠征部隊の重要性を語る

 Uploaded by 朝日新聞社 在沖海兵隊トップ、沖縄と第31海兵遠征部隊の重要性を語る (2019/04/02)

在沖海兵隊トップ、
沖縄と第31海兵遠征部隊の重要性を語る

沖縄を拠点にしている米海兵隊の第31海兵遠征部隊(31MEU)。31MEUは、米軍再編後も沖縄に残り、辺野古に建設中の新基地施設を使うことが決まっている。その重要性について、在沖海兵隊トップのエリック・スミス第三海兵遠征軍司令官(中将)が朝日新聞のインタビューに応じた。




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痛みに涙、坂本龍一の治療 がんの究極の原因に気づいた

 Uploaded by 朝日新聞社 痛みに涙、坂本龍一の治療 がんの究極の原因に気づいた (2019/04/02)

痛みに涙、坂本龍一の治療
がんの究極の原因に気づいた

「2014年6月にがんだと告知されました。治療はなかなか厳しく、人生初と言っていいほどの痛みを経験して…………なかなか手強い相手ですね」。自己の体験を語る坂本龍一さん。




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「令」の字、バランス難しい 100人が新元号書き初め

 Uploaded by 朝日新聞社 「令」の字、バランス難しい 100人が新元号書き初め (2019/04/02)

「令」の字、バランス難しい
100人が新元号書き初め

新年号が「令和」に決まり、福井市のJR福井駅前で4月2日、約100人が新年号を書き初めするイベントがあった。朱、紫、黄、緑色などの墨汁が用意され、カラフルな「令和」の文字が躍った。福井市在住でNHKの大河ドラマ「武蔵 MUSASHI」の題字などを手がけた書家の吉川壽一さんと新元号を祝おうと、町づくりを手がける地元の会社などが企画した。イベントでは吉川さんも縦3メートル、横3・5メートルの布地に「令和」と力強く揮毫する姿を披露した。




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切っても切っても「令和」 金太郎飴老舗、職人ら手作り

 Uploaded by 朝日新聞社 切っても切っても「令和」 金太郎飴老舗、職人ら手作り (2019/04/02)

切っても切っても「令和」
金太郎飴老舗、職人ら手作り

新元号の発表を受け、東京都台東区の老舗飴店の「金太郎飴本店」では「令和」の文字を表した飴づくりが始まった。明治時代に創業の同店では、職人たちが今もほぼ手作業で飴を練る。発表後すぐに描いたデザイン画を見ながら、茶と白の約50のパーツを組み立て、直径20センチの「令和」の文字をつくる。紅白で包んだ後、軟らかいうちに細く伸ばして仕上げた。
 出来上がった飴をよく見ると、文字の大きさに違いも。「人の手で練るので断面ごとに、ほんの少し違うのも、楽しんでもらえれば」と、6代目社長の渡辺彰男さん。白い色は生地に空気を含ませてつくるため、優しい舌触り。新元号の飴は10個230円(税抜き)から。




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おかずラボ 肉を焼く(2)ハーブチキン 下味マリネ編

 Uploaded by 朝日新聞社 おかずラボ 肉を焼く(2)ハーブチキン 下味マリネ編 (2019/04/02)

おかずラボ 肉を焼く(2)ハーブチキン
下味マリネ編

〈おかずラボ〉肉を焼く(2)の作り方。料理は高良康之さん (2015年取材)




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甘みと苦み 皮までおいしく 伝統菓子「ボンタン漬け」作り

 Uploaded by 朝日新聞社 甘みと苦み 皮までおいしく 伝統菓子「ボンタン漬け」作り (2019/04/01)

甘みと苦み 皮までおいしく
伝統菓子「ボンタン漬け」作り

鹿児島県阿久根市の「中村青果」。中村昭雄さんに迎えられて作業場に入ると、甘酸っぱい香りがふんわりと漂ってきた。ボンタンだ。直径18センチ、重さ1キロ。「このへんでは、庭に必ずボンタンの木があったんですよ」。
東シナ海に面した阿久根市は、白波が打ち寄せる海岸線が約40キロ続く。江戸時代、難破した中国の商船の乗組員が流れ着いた。阿久根のひとたちが彼らを介抱し、もてなすと、船長の謝文旦さんがお礼に二つの果実を贈った。その種から育った木を文旦さんにちなんで「ボンタン」と名づけた――と伝わる。
 淡いオレンジ色の果肉は、つぶが大きく、サクサクした口当たり。甘みのあと、ほんのり酸味が広がる。上品で控えめ。対照的に存在感を示すのが、分厚い皮だ。2~3センチの厚さで果肉を包み込む。この皮を煮詰めた伝統菓子が、ボンタン漬け。中村青果の向かいの「泰平食品」では、職人が手作りしている。
 黄色の表皮を削り、白く厚い皮を手でむく。あく抜きし、水や砂糖、水あめで炊く。カラメルを焦がしたような皮の苦みが、甘みと絶妙に絡む。「皮まで食べられるから、むだがないです」と、専務取締役の下薗大樹さん(が話した。




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