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右腕に猫、左手ではしご上る 救った男性「大丈夫っす」

 Uploaded by 朝日新聞社 右腕に猫、左手ではしご上る 救った男性「大丈夫っす」 (2019/03/22)

右腕に猫、左手ではしご上る
救った男性「大丈夫っす」

川の護岸に埋め込まれたはしごの上で、震える一匹の猫。救出に一肌脱いだのは、スーツにネクタイ姿の男性だった。3月22日午前10時半ごろ、長崎市中心部の商店街「浜町アーケード」を抜けた先にある中島川の橋の下で、猫が見つかった。一人の男性が上着やワイシャツ、靴下を脱ぎ、欄干をまたいではしごを下りた。男性は買い物かごに猫を入れようとしたが入れられず、猫を右腕で抱え、左手だけではしごを握って上までのぼり、無事に猫を助け出した。見守っていた人たちからは拍手が起こった。
 記者が男性に話を聞こうとしたが、「大丈夫っす」「大丈夫っす」と言って、足早にその場を立ち去った。




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早くも田植え始まる わせ品種「五百川」 千葉・いすみ

 Uploaded by 朝日新聞社 早くも田植え始まる わせ品種「五百川」 千葉・いすみ (2019/03/21)

早くも田植え始まる わせ品種「五百川」
千葉・いすみ

千葉県いすみ市新田野の田んぼで3月20日、早くも田植えが始まった。コシヒカリから選抜して作られたわせ品種の「五百川」で、7月10日ごろには収穫時期を迎えるという。




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映像浮かぶ音届けたい 盲学校、アンサンブル全国大会へ

 Uploaded by 朝日新聞社 映像浮かぶ音届けたい 盲学校、アンサンブル全国大会へ (2019/03/21)

映像浮かぶ音届けたい
盲学校、アンサンブル全国大会へ

少人数による楽器の重奏を競う3月21日の全日本アンサンブルコンテスト(全日本吹奏楽連盟、朝日新聞社主催)の高校の部に、熊本県立盲学校アンサンブル部が出場した。全盲や弱視の生徒7人が、12種類の打楽器を奏でる。「一つの映像が浮かぶような音を届けたい」。生徒たちの思いだ。




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習志野「美爆音」10年ぶり春の甲子園 初披露曲も着々

 Uploaded by 朝日新聞社 習志野「美爆音」10年ぶり春の甲子園 初披露曲も着々 (2019/03/21)

習志野「美爆音」10年ぶり春の甲子園
初披露曲も着々

華やかな応援演奏を繰り広げる高校野球のアルプススタンド。第91回選抜高校野球では、10年ぶりに「春の甲子園」に帰ってくる習志野(千葉)。吹奏楽では「東の横綱」とも呼ばれています。
 「吹奏楽の甲子園」とも呼ばれる全日本吹奏楽コンクールに、1981年の初出場以来、32回出場し続け(規定による連続出場明け休みを除く)、最高賞の金賞を23回受賞。全日本マーチングコンテストも16回出場して14回金賞という「超強豪」ですが、野球をはじめとした運動部の応援にも全力投球。可能な限り200人超の部員全員で駆けつけることをモットーにしています。
 2005年、他に先駆けて野球応援をテーマにしたコンサートを開催。昨夏は夏の高校野球100回大会を記念する「野球応援コンサートEXPO」を、名門5校とともに主催するなど、野球応援の新しい世界を切りひらく存在でもあります。
 野球場で響かせるのは、オーケストラを思わせる、やわらかく優雅な日頃のサウンドからは似ても似つかぬ、鋼のような「美爆音」です。




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揺れる光に歓声、ほたるいかを海上観光 富山・滑川

 Uploaded by 朝日新聞社 揺れる光に歓声、ほたるいかを海上観光 富山・滑川 (2019/03/21)

揺れる光に歓声、ほたるいかを海上観光 富山・滑川

富山県滑川市の「ほたるいか海上観光」の開始(3月21日)を前に、試乗会が19日に行われた。滑川漁港沖約2キロの富山湾で、観光遊覧船に乗った約30人の招待客らが見守る中、定置網から漁師がタモ網をすくい上げると、真っ暗な海上にホタルイカの青白い光が揺れ、客から歓声が上がった。




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マッコウクジラの全身骨格がやってきた 大哺乳類展2

 Uploaded by 朝日新聞社 マッコウクジラの全身骨格がやってきた 大哺乳類展2 (2019/03/21)

マッコウクジラの全身骨格がやってきた 大哺乳類展2

天井からつるされ、ボルトでつなげられていくのは、体長16メートルの巨大なマッコウクジラの全身骨格。2005年7月、鹿児島県南さつま市の海岸に漂着したオスのもので、解剖調査のあと浜に埋められ、2009年春に東京・上野の国立科学博物館が掘り出していた。
 実際のマッコウクジラの骨と組み合わせた実物大の模型は、世界的にみてもめずらしい。約3日間かけて組み立てられた全身骨格は、3月21日に国立科学博物館で開幕する「大哺乳類展2―みんなの生き残り作戦」で展示される。
 マッコウクジラの標本は、2010年に開催した「大哺乳類展―海のなかまたち」で頭部だけを展示したことがある。今回の展覧会では、胴体部も新たに作製。頭部と合わせて全身骨格になった。胴体の外側半分は発泡スチロールなどで再現している。
 展覧会は3月21日から6月16日まで。詳細は公式サイトhttps://mammal-2.jp




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A380「空飛ぶウミガメ」到着 ハワイ線にANA投入

 Uploaded by 朝日新聞社 A380「空飛ぶウミガメ」到着 ハワイ線にANA投入 (2019/03/21)

A380「空飛ぶウミガメ」到着
ハワイ線にANA投入

ANAが5月からハワイ線で新たに運航する世界最大の旅客機「エアバスA380」が21日、成田空港に到着した。国内に航空会社として初の導入。




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じぷたそっくりの小型消防車も 消防自動車博物館が開館5周年

 Uploaded by 朝日新聞社 じぷたそっくりの小型消防車も 消防自動車博物館が開館5周年 (2019/03/21)

じぷたそっくりの小型消防車も
消防自動車博物館が開館5周年

千葉県御宿町の消防自動車博物館が開館5周年を迎える。館長の鈴木靖幸さんが22歳の時から集めてきた古い消防車15台と救急車2台のほか、江戸時代から現在までの消防用具や手押しポンプ、消防自動車のおもちゃ数千点も並んでいる。
消防車は古いものでは1920年の米国製からあり、各社、各時代のものが並んでいる。化学車やはしご車まである。戦前の2台を除き、稼働するのも鈴木さんの自慢。人気は絵本「しょうぼうじどうしゃじぷた」(福音館書店)のじぷたそっくりの、小型消防車。子供の人気が根強いという。
 入館料は中学生以上500円。ふだんは土日祝日のみ開館。予約すれば平日でも見ることができる。予約、問い合わせは鶏卵牧場(0470・68・2631)。




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豊臣大坂城の大名屋敷跡が初出土

 Uploaded by SankeiNews 豊臣大坂城の大名屋敷跡が初出土 (2019/03/20)

豊臣大坂城の大名屋敷跡が初出土

最晩年の豊臣秀吉が大坂城筑城の仕上げに整備した大名屋敷群の一つとみられる大型建築物跡が出土し、大阪府文化財センターが20日発表した。付近から出土した瓦の紋などから、豊臣政権6大将の一人とも呼ばれた佐竹義宣の屋敷跡と推定される。
 大型建物跡は東西約20メートル、南北約15メートルで100坪を超える広さ。23日には現地説明会がある。




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KANSAI万華鏡「近大マグロ養殖場」(和歌山県串本町沖)

 Uploaded by SankeiNews KANSAI万華鏡「近大マグロ養殖場」(和歌山県串本町沖) (2019/03/18)

KANSAI万華鏡「近大マグロ養殖場」
(和歌山県串本町沖)

近畿大学水産研究所が世界で初めて完全養殖に成功したクロマグロ「近大マグロ」。和歌山県串本町沖の生け簀にドローンで近づき、マグロの姿を捉えた。




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USJ ミニオン・ナイトパーティatザ・パレードに石原さとみさんが登場

 Uploaded by SankeiNews USJ ミニオン・ナイトパーティatザ・パレードに石原さとみさんが登場 (2019/03/18)

USJ ミニオン・ナイトパーティatザ・パレードに
石原さとみさんが登場

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の”スプリング・サポーター”に就任した石原さとみさんが初公開の期間限定演出「ミニオン・ナイトザパーティ at ザ・パレード」を体験。パレードを盛り上げた。




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渥美半島を見て食べて乾杯! レストランバス大人気

 Uploaded by 朝日新聞社 渥美半島を見て食べて乾杯! レストランバス大人気 (2019/03/21)

渥美半島を見て食べて乾杯! レストランバス大人気

愛知県田原市の旬の景色を眺めながら、渥美半島特産の食材を使ったフランス料理が楽しめる「東三河レストランバス」が、大人気だ。東海地方では初お目見えで、定員は25人、1階は厨房、2階が対面式の客室になっている。運行は3月31日まで。




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地震の原因、地熱発電の開発だった 韓国政府が謝罪

 Uploaded by 朝日新聞社 地震の原因、地熱発電の開発だった 韓国政府が謝罪 (2019/03/21)

地震の原因、地熱発電の開発だった 韓国政府が謝罪

韓国政府は3月20日、2017年11月に韓国・南東部の浦項(ポハン)市で起きた地震について、周辺で進めた地熱発電開発が原因だったと発表し、謝罪した。国策による開発が拙速だったとの指摘も上がり、被災者が政府に賠償を求める騒ぎになっている。
 韓国気象庁などによると、この地震はマグニチュード5・4で、広範囲の建物が損壊し、118人が重軽傷を負い、850億ウォン(約85億円)の財産被害が出た。政府は一帯を特別災難地域に指定し、現在も復興事業を進めている。
 国内外の専門家で構成された政府調査団の調べでは、地熱発電の開発で地下に高圧の水を注入したため、時間の経過によって地震を引き起こしたとみられるという。10年に国家研究開発課題として地熱発電開発を始めるまで、周辺で大きな地震は発生していなかった。政府は開発の中断を決めたという。
 地下に注水することで地震が発生しやすくなる現象は、シェールオイルの掘削が進む米オクラホマ州などでも知られている。水によって地下にかかる力が変化することが原因と考えられている。




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【ザ・解説】地方議員の「懐」事情は? 「カネ」の不祥事止まらない

 Uploaded by 朝日新聞社 【ザ・解説】地方議員の「懐」事情は? 「カネ」の不祥事止まらない (2019/03/20)

【ザ・解説】地方議員の「懐」事情は?
「カネ」の不祥事止まらない

11知事選が告示され、今年の統一地方選がスタートしました。4月にかけて、地方の首長選や議員選が次々と実施されます。一方で、知事ら地方の首長や地方議員の「カネ」にまつわる不祥事が絶えません。議員報酬や「第二の報酬」と言われる「政務活動費」。地方議員たちの懐事情はどうなっているのか、動画で分かりやすく解説します




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障害者の工房「結」、新作バッグなど展示 山口・光

 Uploaded by 朝日新聞社 障害者の工房「結」、新作バッグなど展示 山口・光 (2019/03/20)

障害者の工房「結」、新作バッグなど展示 山口・光

障害のある人たちが帆布を使ったバッグなどを作る「はんぷ工房『結(ゆい)』」のブランドショップが山口県光市木園1丁目に開店して6周年を迎えた。店内では記念祭「Welcome!」を3月30日まで開催中。カラフルな新作バッグや小物などを展示即売している。
 周南市にある就労支援施設「周南あけぼの園」で、縫い物の得意な人たちが「結」を結成したのは2006年。その6年後、姉妹園として光市に開園した「光あけぼの園」に移った際、併設してショップを開いた。

 工房では現在、知的障害などがある20~60代の男女16人が作業に従事。木綿や麻を平織りにした「倉敷帆布」と呼ばれる丈夫な布を使い、裁断や縫製、刺繡(ししゅう)などの作業を分担して仕上げている。作り手の習熟とともに商品のレベルも年々向上し、16年からは春、夏、冬と年3回の新作展を開くようになった。




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雪原に蛇行模様 立山黒部アルペンルートで除雪作業進む

 Uploaded by 朝日新聞社 雪原に蛇行模様 立山黒部アルペンルートで除雪作業進む (2019/03/20)

雪原に蛇行模様
立山黒部アルペンルートで除雪作業進む

標高3千メートルの峰々が連なる北アルプスを貫き、富山、長野両県を結ぶ「立山黒部アルペンルート」で、4月15日の全線開通に向けた除雪作業が進んでいる。上空から見ると、除雪車が雪原を掘り進んだ道の跡が、蛇行した模様を描いていた。




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吉野川にまばゆい大輪 シラスウナギ漁

 Uploaded by 朝日新聞社 吉野川にまばゆい大輪 シラスウナギ漁 (2019/03/20)

吉野川にまばゆい大輪 シラスウナギ漁

徳島市の吉野川でシラスウナギ漁が最盛期を迎えている。夜には集魚灯を備えた小舟が集まり、水面をまばゆい大輪が彩る。シラスウナギはウナギの養殖に使われる稚魚で体長5センチほど。海から川に上ってきて、光に誘われるように集まったところを網ですくわれていく。漁は4月15日まで。




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20年ぶり日本―ブルネイ直行便 成田に新規就航

 Uploaded by 朝日新聞社 20年ぶり日本―ブルネイ直行便 成田に新規就航 (2019/03/19)

20年ぶり日本―ブルネイ直行便 成田に新規就航

成田空港と、東南アジアのブルネイの首都バンダルスリブガワンを結ぶ路線が3月15日、新たに開設された。ロイヤルブルネイ航空が週3便運航する。日本―ブルネイ間の直行定期便の運航は1998年以来となる。初便は約130人の乗客とともに午前7時過ぎに到着。折り返し便は正午すぎに約120人を乗せて飛び立った。出発を前に搭乗口で記念式典が催され、同航空のカラム・チャンドCEOは「直行便の20年ぶりの復活は、日本とブルネイの観光、通商発展の一助となり、両国の絆をより強固にする」とあいさつした。




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目指せ!ノリ漁師 今季の摘み取りが終了

 Uploaded by 朝日新聞社 目指せ!ノリ漁師 今季の摘み取りが終了 (2019/03/19)

目指せ!ノリ漁師 今季の摘み取りが終了

佐賀市のノリ漁師、川崎賢朗さんの仲間の加工場はもう動いていない。機械が壊れたのではない。ノリが元気をなくし、今季の摘み取り自体が終わってしまったのだ。
 3月6日午前9時ごろ、賢朗さんたちは加工場に集まった。ある人はほうきではく。ある人は風を送る装置で機械の下のごみをはじき飛ばし、集めていく。テンポよく音を響かせ、板ノリを生み出してきた機械。今はもう動かない、機械の一つひとつに、ほこりから守るための袋がかぶされていった。
 賢朗さんは「1月下旬からノリの色落ちが始まったが、雨が降って川から栄養が流れてきて持ち直した。その後、ユーカンピアというプランクトンが出て、一気に終業に追い込まれた。ユーカンピアは食欲旺盛で、ノリの栄養を広範囲で食い尽くした」。
 佐賀県有明水産振興センターによると、2月20日、ユーカンピアによる赤潮がほぼ県内全域で確認された。ノリが色落ちし生産に影響が出た。大規模発生は2013年度以来という。




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めぐみさん拉致から42年 横田早紀江さん悲痛な訴え

 Uploaded by ANNnewsCH めぐみさん拉致から42年 横田早紀江さん悲痛な訴え(19/03/24)

めぐみさん拉致から42年 横田早紀江さん悲痛な訴え

拉致被害者・横田めぐみさんの母親・早紀江さん(83)が東京都内の小学校で講演し、「娘が戻ってくるまで頑張り続ける」などと訴えました。 横田早紀江さん:「(拉致から)42年目を迎えた今、13歳の子どもはもう54歳になっています。



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被災地つなぐ163Km 人々の思い乗せ発車ベル響く

 Uploaded by ANNnewsCH 被災地つなぐ163Km 人々の思い乗せ発車ベル響く(19/03/23)

被災地つなぐ163Km 人々の思い乗せ発車ベル響く

東日本大震災から8年、津波の影響で運休していた岩手県沿岸部の線路がようやく復活です。先に復旧していた北リアス線と南リアス線に加え、未開通のままだった宮古ー釜石間も23日に再開、三陸鉄道リアス線として全長163キロが一つにつながりました。



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冬眠明けても「眠いワニィ・・・」 1万3500匹ゴロゴロ

 Uploaded by ANNnewsCH 冬眠明けても「眠いワニィ・・・」 1万3500匹ゴロゴロ(19/03/23)

冬眠明けても「眠いワニィ・・・」 1万3500匹ゴロゴロ

冬眠から目覚めたワニ1万匹以上を池へと運び出しました。 折り重なるように、次々と荷台にワニが載せられていきます。中国・安徽省で21日、ワニ約1万3500匹が自然保護区の職員によって屋外の池へと運び出されました。



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中国化学工場爆発 死者多数で批判投稿も・・・次々削除

 Uploaded by ANNnewsCH 中国化学工場爆発 死者多数で批判投稿も・・・次々削除(19/03/23)

中国化学工場爆発 死者多数で批判投稿も・・・次々削除

中国の工場で起きた爆発事故で被害が拡大しています。 事故は21日、中国・江蘇省の化学工場で起きました。地元当局によりますと、これまでに64人が死亡、28人が行方不明となっているほか、21人が重体、73人が重傷です。



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