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“米朝合意なし”を初報道 なぜか日本にも責任転嫁

 Uploaded by ANNnewsCH “米朝合意なし”を初報道 なぜか日本にも責任転嫁(19/03/08)

“米朝合意なし”を初報道 なぜか日本にも責任転嫁

北朝鮮メディアはベトナムで開かれた米朝首脳会談が合意なく終わったことを初めて伝え、アメリカに責任があると強調しました。




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「秋の味覚」が「四季の味覚」に?サンマ漁 通年へ

 Uploaded by ANNnewsCH 「秋の味覚」が「四季の味覚」に?サンマ漁 通年へ(19/03/08)

「秋の味覚」が「四季の味覚」に?サンマ漁 通年へ

1年を通じて秋の味覚「サンマ」の漁ができるようになります。 この数年、サンマは8月から12月の間と定められた漁の時期に日本の近海に近寄らず、歴史的不漁が続いています。そのため、水産庁は年間を通じてサンマ漁ができるよう規制を緩和しました。




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北朝鮮の「瀬取り」監視活動に仏海軍が参加へ

 Uploaded by ANNnewsCH 北朝鮮の「瀬取り」監視活動に仏海軍が参加へ(19/03/08)

北朝鮮の「瀬取り」監視活動に仏海軍が参加へ

防衛省は北朝鮮の船舶などが海の上で物資を積み替える、いわゆる「瀬取り」対策のため、フランス海軍が今月中旬に哨戒機や艦船を派遣して日本と共同で警戒監視活動を行うことを明らかにしました。 フランス海軍が派遣するのは、哨戒機「ファルコン200」やフリゲート艦「ヴァンデミエール」です。




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藤井聡太七段、昇級逃した後の初対局 気合の表情

 Uploaded by 朝日新聞社 藤井聡太七段、昇級逃した後の初対局 気合の表情 (2019/03/08)

藤井聡太七段、昇級逃した後の初対局 気合の表情

将棋の高校生棋士、藤井聡太七段が3月8日、大阪市福島区の関西将棋会館で、第32期竜王戦のランキング戦4組の2回戦で、畠山成幸八段と対局している。
 5日あった第77期名人戦・C級1組順位戦の最終11回戦で都成竜馬五段に勝利し、ほぼ1年がかりで9勝1敗という好成績を挙げたものの、わずかの差で昇級を逃してから、初めての対局。今期C級1組は大激戦で、9勝1敗が4人も出た結果、前期成績に基づく今期順位の差で、藤井七段は惜しくも昇級に届かなかった。そして迎えた本局で、藤井七段はいつも通り、ひょうひょうとした雰囲気で対局室に現れた。将棋盤の前に座ると、気合の入った表情も見せ始めた。
 対局は午前10時に始まった。持ち時間は各5時間。終局は夜になる見通し。




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海自「せとぎり」が舞鶴へ 護衛艦は8隻に

 Uploaded by 朝日新聞社 海自「せとぎり」が舞鶴へ 護衛艦は8隻に (2019/03/07)

海自「せとぎり」が舞鶴へ 護衛艦は8隻に

海上自衛隊の護衛艦「せとぎり」が、京都府舞鶴市の第14護衛隊の所属になった。これで舞鶴を拠点とする護衛艦は8隻に増えた。母港だった青森県むつ市の大湊基地に「しらぬい」が配備され、移ることになった。
 せとぎりは全長137メートル、3550トン、定員220人。1990年に就役した。舞鶴市の北吸岸壁では2月27日、多々見良三市長ら約220人が出迎えた。岩瀬剛艦長は「舞鶴のベテラン艦の一艦として頑張っていきたい」とあいさつした。




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関空対岸りんくうタウン、30年目の完売 赤字1千億円

 Uploaded by 朝日新聞社 関空対岸りんくうタウン、30年目の完売 赤字1千億円 (2019/03/07)

関空対岸りんくうタウン、30年目の完売 赤字1千億円

関西空港の対岸に大阪府が造成した「りんくうタウン」が、分譲開始から30年目で契約率100%を達成した。バブル崩壊でつまずいたが、近年は商業施設や工場が進出し、関空を利用するインバウンド(訪日客)にも期待が集まる。それでも、収支は1千億円を超える赤字になるという。
関空から連絡橋を渡り、対岸の大阪湾沿いに広がる街並みが「りんくうタウン」だ。大阪府は1日、最後に残っていた1区画(約1・2ヘクタール)について、ホテルを運営する不動産会社と2月28日に売買契約を結んだと発表した。2023年2月までの開業を見込む。
 りんくうタウンは1994年の関空の開港にあわせて、大阪府が泉佐野市と泉南市、田尻町の2市1町にまたがる海岸を埋め立て、318ヘクタール(分譲用地130・8ヘクタール)を造成した。商業地域や工業地域、住居地域を備えた総合産業団地だ。現在約180の企業や大阪府の施設などが立つ。
 分譲開始は平成が始まった翌年の90年。しかし、バブル崩壊にぶつかり、進出を予定していた企業が相次いで撤退。街開きした96年の分譲用地の契約率は3割程度にとどまった。超高層ビル「りんくうゲートタワービル」(高さ256メートル)は96年の完成当時、西日本一の高さを誇ったが、テナントが集まらず、ビルを建てた大阪府の第三セクターが経営破綻した。
 ふるさと納税で「100億円還元」を掲げ、返礼品の規制強化に乗り出した総務省と対立している泉佐野市も、りんくうタウン内の施設や空港関連事業の支出で財政が悪化し、ふるさと納税で歳入増を図っているという事情がある。




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リニア名古屋駅、地中に壁建設の難工事 現場を初公開

 Uploaded by 朝日新聞社 リニア名古屋駅、地中に壁建設の難工事 現場を初公開 (2019/03/07)

リニア名古屋駅、地中に壁建設の難工事 現場を初公開

2027年に開業が予定されるリニア中央新幹線の名古屋駅新設工事が3月7日、報道陣に初めて公開された。地上の新幹線や在来線の運行を妨げず進める難工事の一つ。現場では作業員計約200人により、24時間態勢で進められている。
 この日は東海道新幹線の名古屋駅高架下で、地下約30メートルに設ける新駅の地中壁の建設現場が公開された。
 JR東海によると、特注の掘削機で地下約75メートルまで掘り、そこに鉄筋を埋め込み、上からコンクリートを流し込む。こうしてできた柱を並べ、地中に壁を造る。すでに高架下部分の9割が完成したという。
 リニア名古屋駅は3年前に着工された。現在のJR名古屋駅と東西で交差する形で地下約30メートル、長さ約900メートル、幅約60メートルにわたり建設される計画だ。




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国宝・薬師寺東塔 密着取材してきた解体修理の現場

 Uploaded by 朝日新聞社 国宝・薬師寺東塔 密着取材してきた解体修理の現場 (2019/03/07)

国宝・薬師寺東塔 密着取材してきた解体修理の現場

1300年前の優美な姿を今にとどめる国宝・薬師寺東塔(8世紀、高さ約34メートル)。2009年の事前調査からほぼ10年、明治以来約110年ぶりの解体修理が続けられてきた。それもいよいよ最終盤。2020年4月には完成を祝う落慶法要が営まれる。朝日新聞記者が解体修理の現場を当初から密着取材しており、古代建築を未来に伝えるための事業の姿を紹介する。




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山火事2年消えず苦情も 佐賀の「ボタ山」

 Uploaded by 朝日新聞社 山火事2年消えず苦情も 佐賀の「ボタ山」 (2019/03/07)

山火事2年消えず苦情も 佐賀の「ボタ山」

佐賀県多久市に、2年ほど前から燃え続けている山がある。かつて炭鉱で栄えたまちの象徴「ボタ山」だ。地下の石炭くずに火がつき、放水しても消しきれない。最近、煙が出る範囲が広がったらしく、苦情を訴える市民もいるが、いまのところ、消す方法が見つかっていない。県立多久高校近くの田園地帯。高さ10メートルほどの山の中腹から帯状に白い煙が出ていた。風が吹くたび何かが焦げたような異臭が鼻をつく。
市防災安全課によると、現場は、炭鉱から掘り出した石炭のうち、使えないものを積み上げたボタ山。煙の原因は、2017年春に発生した火災だという。
 土地の所有者が山の木を伐採して焼いていると、地面に燃え移った。消防車が出動し、地表の火災は鎮圧したが、地下から煙が出続けた。再び地表が燃え出さないよう、市と消防は、近くに残っていた木を切って取り除き、定期的な放水と監視を続けているが、今も鎮火に至っていない。
 消防庁の研究機関・消防研究センター(東京)によると、過去にも兵庫や福岡のボタ山や石炭貯蔵場で火災があったが、2年間燃え続けることはあまりないという。地中が燃えるため放水による消火が難しく、完全に消すには、掘削して発熱部に直接水をかける方法が考えられるという。
 市は、掘り返すと、それをきっかけに燃え広がるかもしれないとして、様子を見ている。消防庁の職員と消防の専門家が現地を調べており、対処方法を検討している段階という。




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石神遺跡、飛鳥の迎賓館 奈良・明日香村

 Uploaded by 朝日新聞社 石神遺跡、飛鳥の迎賓館 奈良・明日香村 (2019/03/06)

石神遺跡、飛鳥の迎賓館 奈良・明日香村

発掘調査で判明した飛鳥地域の歴史と文化を紹介する奈良県明日香村の奈良文化財研究所飛鳥資料館。受付の目立つところにあるのが「石人像」(高さ1・7メートル、国重要文化財)だ。男女が抱き合うユーモラスな姿が彫られている。館内の常設展示には、石を塔のように重ねた「須弥山石」(高さ2・3メートル、国重要文化財)も紹介されている。仏教思想で世界の中心にそびえる須弥山の文様が彫られている。
 いずれも、1900年代に飛鳥寺の北西にある田んぼから出土し、一帯が石神遺跡と呼ばれるきっかけになった。「石の中に穴が開いていて、噴水のように水が出る仕掛けになっているんですよ」と飛鳥資料館の西田紀子さんが教えてくれた。




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今治港付近で目撃された十数頭のイルカの群れ=今治海上保安部提供

 Uploaded by 朝日新聞社 今治港付近で目撃された十数頭のイルカの群れ=今治海上保安部提供 (2019/03/06)

今治港付近で目撃された十数頭のイルカの群れ
=今治海上保安部提供

愛媛県今治市の今治港付近の瀬戸内海で、今治海上保安部の巡視艇「せとぎり」がパトロール中に十数頭のイルカの群れを見つけた。海保が3月6日発表した。




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四万十の風を受けて回る風車

 Uploaded by 朝日新聞社 四万十の風を受けて回る風車 (2019/03/06)

四万十の風を受けて回る風車

春風に200個の風車がカラカラと回る。四万十市の小さな自転車修理店。店主の野中治夫さん(72)が、25年前からペットボトルで作る風車。四万十川を訪れた外国人旅行者や都会からの観光客との交流の輪が広がっている。




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高取焼の茶わんでお茶を楽しむ

 Uploaded by 朝日新聞社 高取焼の茶わんでお茶を楽しむ (2019/03/06)

高取焼の茶わんでお茶を楽しむ

福岡県直方市で、地元発祥の焼き物「高取焼」をPRする「古高取を伝える会」が、地元の小学生がつくった茶陶でお茶を楽しんだ。




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ぶらっとやまと遺跡散歩 石神古墳

 Uploaded by 朝日新聞社 ぶらっとやまと遺跡散歩 石神古墳 (2019/03/06)

ぶらっとやまと遺跡散歩 石神古墳

奈良県大淀町の大岩地区にある石神(いしがみ)古墳は、直径約23メートル、高さ約4メートルの円墳だ。標高約280メートルの丘陵の頂上部に築かれている。大岩古墳群の一つで、大岩1号墳とも呼ばれる。石室内の発掘調査で、木棺に使用された鉄くぎや、つぼなどの副葬品が見つかった。




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漫画「毒親サバイバル」を描いた菊池真理子さん

 Uploaded by 朝日新聞社 漫画「毒親サバイバル」を描いた菊池真理子さん (2019/03/05)

漫画「毒親サバイバル」を描いた菊池真理子さん

親との関係に苦しんだ当事者10人に取材し、自身の経験を含めて漫画「毒親サバイバル」を描いた菊池真理子さんに、作品に込めた思いを聞いた。




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たぷたぷ ゴマフアザラシ園内散歩

 Uploaded by 朝日新聞社 たぷたぷ ゴマフアザラシ園内散歩 (2019/03/05)

たぷたぷ ゴマフアザラシ園内散歩

愛知県美浜町の「南知多ビーチランド」でゴマフアザラシの園内散歩が人気を集めている。「たぷたぷ」と体をゆらして前進する姿に「可愛い」の声があがる。半年前から練習を始め、アザラシふれあいプールから約20メートルの距離を10分ほどかけて往復。途中、エサをもらったり、ごろごろと転がったりし、まっすぐは進まないが、来園者の身近で愛らしい様子を見せている。




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AI搭載ロボがキャベツを自動収穫

 Uploaded by 朝日新聞社 AI搭載ロボがキャベツを自動収穫 (2019/03/05)

AI搭載ロボがキャベツを自動収穫

人工知能(AI)を搭載したロボットで露地栽培のキャベツを自動収穫する試験が3月2日、滋賀県彦根市日夏町であった。収穫時の人手不足を解消してコストを削減し、経営規模の拡大につなげることが目標だ。立命館大(草津市)や北海道農業研究センター、農機具メーカーなどによる共同研究プロジェクトで、立命館大理工学部の深尾隆則教授(ロボット工学)が研究代表者を務めている。




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母のサクランボの花、今年も咲いた

 Uploaded by 朝日新聞社 母のサクランボの花、今年も咲いた (2019/03/05)

母のサクランボの花、今年も咲いた

今年も母のサクランボの花が咲いた。高知県四万十市敷地の武田和子さんは自分の農園で輝く白い花を見て、亡き母に思いをはせた。母が植えた2本の木は、春風にのって甘い香りを運んでくる。
 母キヌエさんが45年前に苗を植えたサクランボは、高さ約4メートルに育った。母は花が好きだった。人のことを悪く言わず、物静かな人だった。病気のときに背中をなでてくれた手のぬくもりを覚えている。だが、30年前、心筋梗塞(こうそく)で亡くなった。69歳だった。
 残ったサクランボの木は大きくなり、今もたくさんの花を咲かせる。今年は暖かい日が続き、約1週間早く開花した花を見ながら、「親孝行する前に亡くなってしまいました」と武田さんはさみしそうだ。




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自身は昇級、藤井聡太七段は逃し…「師匠としては複雑」

 Uploaded by 朝日新聞社 自身は昇級、藤井聡太七段は逃し…「師匠としては複雑」 (2019/03/05)

自身は昇級、藤井聡太七段は逃し…
「師匠としては複雑」

第77期将棋名人戦・C級1組順位戦(朝日新聞社、毎日新聞社主催)最終11回戦が3月5日、東京と大阪の将棋会館で一斉に指され、高校生棋士の藤井聡太七段(16)と師匠の杉本昌隆八段(50)がともに勝ったが、藤井七段は一つ上のB級2組への昇級を順位の差で逃した。杉本八段は自力で昇級を決めた。藤井七段の順位戦での連続昇級は実現せず、名人への道の途中で足踏みとなった。




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若桜鉄道の観光列車「八頭号」デビュー

 Uploaded by 朝日新聞社 若桜鉄道の観光列車「八頭号」デビュー (2019/03/05)

若桜鉄道の観光列車「八頭号」デビュー

鳥取県八頭、若桜町を結んで走る第三セクターの若桜鉄道(郡家―若桜、19・2キロ)の新しい観光列車「八頭号」が運行を始めた。八頭町特産の柿をイメージした赤褐色の車体。
若桜鉄道では、車両4両のうち3両を毎年1両ずつ、3年計画で観光列車に改装中。「八頭号」が第2弾だ。昨年3月にデビューした青色の観光列車第1弾「昭和」と同じく、JR九州の豪華寝台列車「ななつ星」などを手がけた水戸岡鋭治氏がデザイン。内装は木材をふんだんに使い、テーブル席やソファ席でくつろげる。「昭和」「八頭号」ともに通常運行にも使われるが、「昭和」は土曜、「八頭号」は日曜に観光用の貸し切り列車となる。




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ママもスノボを楽しんで プロスノーボーダー田中幸さんがサークル立ち上げ

 Uploaded by 朝日新聞社 ママもスノボを楽しんで プロスノーボーダー田中幸さんがサークル立ち上げ (2019/03/04)

ママもスノボを楽しんで
プロスノーボーダー田中幸さんがサークル立ち上げ

子どもをもつ女性スノーボーダーたちのサークルが2019年、長野県佐久市のスキー場にできた。仕掛け人は、自身も2歳の娘をもつ同市在住のプロスノーボーダー、田中幸さん。育児を機にスノボから離れてしまう母親たちがいることを受け、「ママたちが、スノボを楽しめる場所をつくりたかった」と話す。




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ロボット掃除機がストーブ押す、火災に注意 東京消防庁

 Uploaded by 朝日新聞社 ロボット掃除機がストーブ押す、火災に注意 東京消防庁 (2019/03/04)

ロボット掃除機がストーブ押す、火災に注意
東京消防庁

ロボット掃除機が電気ストーブを勝手に押して動かしたことが原因とされる火災が今冬、東京都内で2件確認された。東京消防庁が発表した。同庁の実験映像では、ストーブをめがけて進んだロボット掃除機がストーブを押して動かし、ソファに接触させて離れる様子が確認できる。ストーブのコードを巻き込みながら位置を変えた例もあった。担当者は「ロボット掃除機を使用する際はストーブの電源コードを抜くなど、安全に注意してほしい」としている。




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ヤギ「さくら」、地域に愛され2度目の春 山口

 Uploaded by 朝日新聞社 ヤギ「さくら」、地域に愛され2度目の春 山口 (2019/03/04)

ヤギ「さくら」、地域に愛され2度目の春 山口

100世帯ほどが暮らす山口県光市室積の伊保木地区にヤギ「さくら」が仲間入りしたのは2017年11月から。伊保木コミュニティセンターに隣接する児童公園に建てられた「さくらハウス」に暮らし、センター職員らが世話をしている。地域の人たちに愛され、海を望む児童公園で2度目の春を迎えている。




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「さんしんの日」100人が一斉に三線演奏 那覇市

 Uploaded by 朝日新聞社 「さんしんの日」100人が一斉に三線演奏 那覇市 (2019/03/04)

「さんしんの日」100人が一斉に三線演奏 那覇市

3月4日は「さんしんの日」。那覇市の県立博物館・美術館では、三線の魅力を再認識し、受け継いでいこうと、約100人が演奏するイベントがあった。1階エントランスホールに、琉球古典音楽団体のメンバーや一般の人らがずらりと並び、正午の時報に合わせて「かぎやで風節」や「恩納節」を奏でた。演奏会は1時間おきに計4回開き、のべ約250人が参加。沖縄では家宝として引き継がれる三線。参加者は全国に届けとばかりに伝統の音色を響かせた。




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行動展示で人気の旭山動物園。ペンギンの散歩を見るために大勢の観光客がつめかける

 Uploaded by 朝日新聞社 行動展示で人気の旭山動物園。ペンギンの散歩を見るために大勢の観光客がつめかける (2019/03/04)

行動展示で人気の旭山動物園。
ペンギンの散歩を見るために大勢の観光客がつめかける

北海道旭川市の旭山動物園の人気イベント「ペンギンの散歩」。ペンギンたちが目の前で生き生きと動き回る。ペンギンたちは園内の500メートルほどの雪上のコースを30~40分かけて練り歩いた。この日は、たくさんの人だかりにペンギンたちも驚いた様子。それでも、途中で止まってくちばしを突き上げたり、鳴き声を上げたりと、愛くるしい姿で観光客を楽しませていた。
 旭山動物園は、動物が本来持っている生態や行動を引き出して見てもらう「行動展示」の手法をいちはやく取り入れた。飼育舎にいて「ストレス」がたまっているペンギンの運動不足解消の意味合いもあるという。




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