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USJ ミニオン・ナイトパーティatザ・パレードに石原さとみさんが登場

 Uploaded by SankeiNews USJ ミニオン・ナイトパーティatザ・パレードに石原さとみさんが登場 (2019/03/18)

USJ ミニオン・ナイトパーティatザ・パレードに
石原さとみさんが登場

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の”スプリング・サポーター”に就任した石原さとみさんが初公開の期間限定演出「ミニオン・ナイトザパーティ at ザ・パレード」を体験。パレードを盛り上げた。




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渥美半島を見て食べて乾杯! レストランバス大人気

 Uploaded by 朝日新聞社 渥美半島を見て食べて乾杯! レストランバス大人気 (2019/03/21)

渥美半島を見て食べて乾杯! レストランバス大人気

愛知県田原市の旬の景色を眺めながら、渥美半島特産の食材を使ったフランス料理が楽しめる「東三河レストランバス」が、大人気だ。東海地方では初お目見えで、定員は25人、1階は厨房、2階が対面式の客室になっている。運行は3月31日まで。




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地震の原因、地熱発電の開発だった 韓国政府が謝罪

 Uploaded by 朝日新聞社 地震の原因、地熱発電の開発だった 韓国政府が謝罪 (2019/03/21)

地震の原因、地熱発電の開発だった 韓国政府が謝罪

韓国政府は3月20日、2017年11月に韓国・南東部の浦項(ポハン)市で起きた地震について、周辺で進めた地熱発電開発が原因だったと発表し、謝罪した。国策による開発が拙速だったとの指摘も上がり、被災者が政府に賠償を求める騒ぎになっている。
 韓国気象庁などによると、この地震はマグニチュード5・4で、広範囲の建物が損壊し、118人が重軽傷を負い、850億ウォン(約85億円)の財産被害が出た。政府は一帯を特別災難地域に指定し、現在も復興事業を進めている。
 国内外の専門家で構成された政府調査団の調べでは、地熱発電の開発で地下に高圧の水を注入したため、時間の経過によって地震を引き起こしたとみられるという。10年に国家研究開発課題として地熱発電開発を始めるまで、周辺で大きな地震は発生していなかった。政府は開発の中断を決めたという。
 地下に注水することで地震が発生しやすくなる現象は、シェールオイルの掘削が進む米オクラホマ州などでも知られている。水によって地下にかかる力が変化することが原因と考えられている。




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【ザ・解説】地方議員の「懐」事情は? 「カネ」の不祥事止まらない

 Uploaded by 朝日新聞社 【ザ・解説】地方議員の「懐」事情は? 「カネ」の不祥事止まらない (2019/03/20)

【ザ・解説】地方議員の「懐」事情は?
「カネ」の不祥事止まらない

11知事選が告示され、今年の統一地方選がスタートしました。4月にかけて、地方の首長選や議員選が次々と実施されます。一方で、知事ら地方の首長や地方議員の「カネ」にまつわる不祥事が絶えません。議員報酬や「第二の報酬」と言われる「政務活動費」。地方議員たちの懐事情はどうなっているのか、動画で分かりやすく解説します




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障害者の工房「結」、新作バッグなど展示 山口・光

 Uploaded by 朝日新聞社 障害者の工房「結」、新作バッグなど展示 山口・光 (2019/03/20)

障害者の工房「結」、新作バッグなど展示 山口・光

障害のある人たちが帆布を使ったバッグなどを作る「はんぷ工房『結(ゆい)』」のブランドショップが山口県光市木園1丁目に開店して6周年を迎えた。店内では記念祭「Welcome!」を3月30日まで開催中。カラフルな新作バッグや小物などを展示即売している。
 周南市にある就労支援施設「周南あけぼの園」で、縫い物の得意な人たちが「結」を結成したのは2006年。その6年後、姉妹園として光市に開園した「光あけぼの園」に移った際、併設してショップを開いた。

 工房では現在、知的障害などがある20~60代の男女16人が作業に従事。木綿や麻を平織りにした「倉敷帆布」と呼ばれる丈夫な布を使い、裁断や縫製、刺繡(ししゅう)などの作業を分担して仕上げている。作り手の習熟とともに商品のレベルも年々向上し、16年からは春、夏、冬と年3回の新作展を開くようになった。




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雪原に蛇行模様 立山黒部アルペンルートで除雪作業進む

 Uploaded by 朝日新聞社 雪原に蛇行模様 立山黒部アルペンルートで除雪作業進む (2019/03/20)

雪原に蛇行模様
立山黒部アルペンルートで除雪作業進む

標高3千メートルの峰々が連なる北アルプスを貫き、富山、長野両県を結ぶ「立山黒部アルペンルート」で、4月15日の全線開通に向けた除雪作業が進んでいる。上空から見ると、除雪車が雪原を掘り進んだ道の跡が、蛇行した模様を描いていた。




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吉野川にまばゆい大輪 シラスウナギ漁

 Uploaded by 朝日新聞社 吉野川にまばゆい大輪 シラスウナギ漁 (2019/03/20)

吉野川にまばゆい大輪 シラスウナギ漁

徳島市の吉野川でシラスウナギ漁が最盛期を迎えている。夜には集魚灯を備えた小舟が集まり、水面をまばゆい大輪が彩る。シラスウナギはウナギの養殖に使われる稚魚で体長5センチほど。海から川に上ってきて、光に誘われるように集まったところを網ですくわれていく。漁は4月15日まで。




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20年ぶり日本―ブルネイ直行便 成田に新規就航

 Uploaded by 朝日新聞社 20年ぶり日本―ブルネイ直行便 成田に新規就航 (2019/03/19)

20年ぶり日本―ブルネイ直行便 成田に新規就航

成田空港と、東南アジアのブルネイの首都バンダルスリブガワンを結ぶ路線が3月15日、新たに開設された。ロイヤルブルネイ航空が週3便運航する。日本―ブルネイ間の直行定期便の運航は1998年以来となる。初便は約130人の乗客とともに午前7時過ぎに到着。折り返し便は正午すぎに約120人を乗せて飛び立った。出発を前に搭乗口で記念式典が催され、同航空のカラム・チャンドCEOは「直行便の20年ぶりの復活は、日本とブルネイの観光、通商発展の一助となり、両国の絆をより強固にする」とあいさつした。




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目指せ!ノリ漁師 今季の摘み取りが終了

 Uploaded by 朝日新聞社 目指せ!ノリ漁師 今季の摘み取りが終了 (2019/03/19)

目指せ!ノリ漁師 今季の摘み取りが終了

佐賀市のノリ漁師、川崎賢朗さんの仲間の加工場はもう動いていない。機械が壊れたのではない。ノリが元気をなくし、今季の摘み取り自体が終わってしまったのだ。
 3月6日午前9時ごろ、賢朗さんたちは加工場に集まった。ある人はほうきではく。ある人は風を送る装置で機械の下のごみをはじき飛ばし、集めていく。テンポよく音を響かせ、板ノリを生み出してきた機械。今はもう動かない、機械の一つひとつに、ほこりから守るための袋がかぶされていった。
 賢朗さんは「1月下旬からノリの色落ちが始まったが、雨が降って川から栄養が流れてきて持ち直した。その後、ユーカンピアというプランクトンが出て、一気に終業に追い込まれた。ユーカンピアは食欲旺盛で、ノリの栄養を広範囲で食い尽くした」。
 佐賀県有明水産振興センターによると、2月20日、ユーカンピアによる赤潮がほぼ県内全域で確認された。ノリが色落ちし生産に影響が出た。大規模発生は2013年度以来という。




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めぐみさん拉致から42年 横田早紀江さん悲痛な訴え

 Uploaded by ANNnewsCH めぐみさん拉致から42年 横田早紀江さん悲痛な訴え(19/03/24)

めぐみさん拉致から42年 横田早紀江さん悲痛な訴え

拉致被害者・横田めぐみさんの母親・早紀江さん(83)が東京都内の小学校で講演し、「娘が戻ってくるまで頑張り続ける」などと訴えました。 横田早紀江さん:「(拉致から)42年目を迎えた今、13歳の子どもはもう54歳になっています。



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