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陸自と警視庁、千葉県警の約200人 初の合同訓練

 Uploaded by ANNnewsCH 陸自と警視庁、千葉県警の約200人 初の合同訓練(19/02/26)

陸自と警視庁、千葉県警の約200人 初の合同訓練

武装した外国からの工作員が上陸した想定で陸上自衛隊と警視庁、千葉県警の機動隊が初めて合同訓練を行いました。 埼玉県新座市の陸上自衛隊の施設で行われた訓練は武装した外国からの工作員が日本に上陸したという想定で行われました。




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沖縄「県民投票は政策を拘束しない」公明・山口代表

 Uploaded by ANNnewsCH 沖縄「県民投票は政策を拘束しない」公明・山口代表(19/02/26)

沖縄「県民投票は政策を拘束しない」公明・山口代表

公明党の山口代表は普天間基地の移設に伴う沖縄県民投票で反対が7割を超えた結果について、県の有権者に占める反対の割合は少数だと指摘し、辺野古移設は必要という認識を示しました。




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要望あれば沖縄知事との会談に応じる意向 安倍総理

 Uploaded by ANNnewsCH 要望あれば沖縄知事との会談に応じる意向 安倍総理(19/02/26)

要望あれば沖縄知事との会談に応じる意向 安倍総理

アメリカ軍普天間基地の辺野古移設を巡る沖縄県の県民投票を受けて安倍総理大臣は玉城知事から要望があれば会談に応じる意向を表明しました。




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京都・保津峡のトロッコ列車でテロ対策訓練

 Uploaded by ANNnewsCH 京都・保津峡のトロッコ列車でテロ対策訓練(19/02/26)

京都・保津峡のトロッコ列車でテロ対策訓練

京都の保津峡沿いを走る人気の観光列車「トロッコ列車」の車内で爆破テロを想定した訓練がありました。 爆発音とともに煙が立ち上ります。運行中の嵯峨野観光鉄道のトロッコ列車内で時限爆弾を使ったテロが起きた想定です。




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千葉県と川崎市ではしか相次ぐ 搬送の消防隊員も

 Uploaded by ANNnewsCH 千葉県と川崎市ではしか相次ぐ 搬送の消防隊員も(19/02/26)

千葉県と川崎市ではしか相次ぐ 搬送の消防隊員も

はしかの感染が全国的に拡大するなか、千葉県でははしかの患者を搬送した消防隊員が発症し、川崎市では海外から帰国した幼い男の子の感染が確認されました。 千葉県は25日、千葉県長生郡の消防本部に所属する30代の男性消防隊員がはしかを発症したことを明らかにしました。




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くら寿司がハンバーガー発売へ 米粉と黒酢のパンで

 Uploaded by ANNnewsCH くら寿司がハンバーガー発売へ 米粉と黒酢のパンで(19/02/25)

くら寿司がハンバーガー発売へ 米粉と黒酢のパンで

回転すしチェーン「くら寿司」がすしには使えない魚の部位を使ったハンバーガーの販売を始めます。 来月から全国のくら寿司で販売されるのは、米粉と黒酢を配合したパンに魚のパテを挟んだ「フィッシュバーガー」と肉を挟んだ「ミートバーガー」です。




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力込め丸太引け! 北海道中川町で「きこり祭」

 Uploaded by 朝日新聞社  力込め丸太引け! 北海道中川町で「きこり祭」 (2019/02/25)

力込め丸太引け!
北海道中川町で「きこり祭」

北海道中川町で2月24日、昔ながらの道具を使って丸太を引っ張る「きこり祭」が開かれた。競技は、3人1組で、長さ3・65メートル、重さ350~400キロの丸太を引っ張って、その速さを競うもの。最初に「がんた」と呼ばれる丸太を挟む道具を使い、15メートル引っ張る。その後、丸太の片端を持ち上げてそりに乗せ、さらに20メートル引っ張る。




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まるで「幻想都市」 コンビナート全点灯 工場夜景の日

 Uploaded by 朝日新聞社  まるで「幻想都市」 コンビナート全点灯 工場夜景の日 (2019/02/25)

まるで「幻想都市」
コンビナート全点灯 工場夜景の日

複雑に入り組んだプラントが放つまばゆい光――。「工場夜景の日」の2月23日夜、山口県周南市の石油化学コンビナートで主要5社が工場の照明を全点灯させた。訪れた人たちは「工場夜景マップ」を手に代表的なビュースポットを巡り、闇夜に浮かぶ「幻想都市」を堪能。徳山湾から鑑賞する海上クルーズツアーや工場夜景をテーマにしたライブ、トークショーも盛況だった。




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【地球異変】マイクロプラスチック、日本の河川からも海へ流出

 Uploaded by 朝日新聞社  【地球異変】マイクロプラスチック、日本の河川からも海へ流出 (2019/02/25)

【地球異変】マイクロプラスチック、
日本の河川からも海へ流出

プラスチックごみが紫外線などで劣化して細かく砕けた主に5㍉以下の粒「マイクロプラスチック」が、海の生態系に影響を及ぼすと心配されている。日本近海はマイクロプラスチックの「ホットスポット」。国外から流れ着くのに加え、マイクロプラスチックは私たちの生活の中から河川を通じ、海へ流れ出している。日本近海のマイクロプラスチックの平均の密度は1立方㍍あたり3・74個。世界平均の約27倍だ。中国や韓国などアジア諸国から出たプラスチックごみが海流で運ばれてくる間に劣化して細かく砕け、流れ着いていると考えられていた。だが、東京理科大の二瓶泰雄教授が荒川のほか、最上川や利根川、川内川など全国の29河川を2015年から調べたところ平均密度は3・23個で、日本近海とほぼ同じだった。人口密度の高い都市付近ほど高い値を示した。街中にあるプラスチックごみの一部が雨水などと一緒に排水溝に流れ込み、河川を経由して海に流れ込んでいるとみられる。




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美しい松原を未来へ 中学生らがマツの苗400本植樹 高知県黒潮町

 Uploaded by 朝日新聞社  美しい松原を未来へ 中学生らがマツの苗400本植樹 高知県黒潮町 (2019/02/24)

美しい松原を未来へ
中学生らがマツの苗400本植樹 高知県黒潮町

美しい松並木が続く国の名勝・入野松原(高知県黒潮町)を松食い虫の被害から守ろうと、地元の中学生や住民ら約40人が2月24日、マツの苗400本を植樹した。「町のシンボルである松原を未来につなげたい」との熱い思いが込められている。




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2020教育改革、大学入試はこう変わる!小学生からできる受験対策

 Uploaded by 朝日新聞社  2020教育改革、大学入試はこう変わる!小学生からできる受験対策 (2019/02/24)

2020教育改革、大学入試はこう変わる!
小学生からできる受験対策

2020年度の入試改革で大学入試はどう変わるのか?「読解力」を鍛え「記述式」への対策は?今日からできる学習法を、東大理Ⅲに子ども4人を合格させた「佐藤ママ」らがアドバイスします。




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ひなあられ作りがピークに

 Uploaded by 朝日新聞社  ひなあられ作りがピークに (2019/02/24)

ひなあられ作りがピークに

3月3日のひな祭りを前に、富山県高岡市の「今川いり菓子店」でひなあられ作りがピークを迎えた。作業場には「ドーン」と圧力釜の音が響き、あられに混ぜる砂糖の甘い匂いが広がっていた。同店によると、ひなあられは米や色つきの乾燥させた餅を圧力釜で7分ほど熱して作る。釜のふたを開けて減圧し一気に膨らませる仕組みだ。同店は主に客が持ち込んだ材料を毎日20~30㌔ほど加工している




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こんにゃくが敏感肌用のスポンジに 天日干し最盛期

 Uploaded by 朝日新聞社  こんにゃくが敏感肌用のスポンジに 天日干し最盛期 (2019/02/24)

こんにゃくが敏感肌用のスポンジに
天日干し最盛期

兵庫県多可町加美区の有限会社「畑中義和商店」で、肌洗い用のスポンジとして使う「凍りこんにゃく」作りが最盛期を迎えている。無添加できめ細かい天然素材の繊維のため、赤ちゃんのような敏感な肌を洗うのに良いという。食用こんにゃくを使い、冷凍と解凍を繰り返してスポンジ状にする。さらに10日ほど日光にさらして漂白、最後に90日以上寒風に当てて乾燥させ、できあがる。




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民家の敷地内にある水泥北古墳

 Uploaded by 朝日新聞社  民家の敷地内にある水泥北古墳 (2019/02/24)

民家の敷地内にある水泥北古墳

奈良県御所市の巨勢谷にある水泥北古墳は、西尾興右(こうう)さんの自宅の敷地内にある。近くの水泥南古墳を取材中に西尾さんと出会い、そのまま北古墳に向かった。
 御所市教育委員会の金沢雄太さんが、「水泥北と南古墳は蘇我蝦夷と入鹿の親子の墓と考えられていた時代もあったんですよ」と教えてくれた。




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家族経営から一大企業グループへ 山田養蜂場

 Uploaded by 朝日新聞社  家族経営から一大企業グループへ 山田養蜂場 (2019/02/24)

家族経営から一大企業グループへ 山田養蜂場

蜂蜜やローヤルゼリーの製造販売で知られる山田養蜂場(岡山県鏡野町市場)。家族経営の養蜂業から始まり、健康食品や化粧品も扱う一大グループになった。
 岡山県北部にある山間の町、鏡野町。古くから養蜂が盛んだったこの地域に、多くの観光バスが乗りつけ、イチゴ狩りを楽しむ温室がある。ミツバチやマルハナバチが飛び回る「山田みつばち農園」。すぐ外側には、いくつも巣箱が並んでいる。
 山田養蜂場養蜂部顧問の藤善博人さんは、そっとふたを持ち上げた。中ではミツバチが一塊になってうごめいていた。「固まって冷えるのを防いでいます」。山田養蜂場グループにとって、この直営養蜂場は原点とも言える存在だ。




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立ちふさがる「女のくせに」 女性ゼロ議会脱却への挑戦

 Uploaded by 朝日新聞社  立ちふさがる「女のくせに」 女性ゼロ議会脱却への挑戦 (2019/02/24)

立ちふさがる「女のくせに」
女性ゼロ議会脱却への挑戦

桜島を間近に仰ぐ鹿児島県垂水市は人口約1万5千人で、農漁業が盛んだ。2月3日、女性の政治進出を考えるシンポジウムがあり、4月の市議選に立候補する予定の女性2人が紹介された。エステ店経営の高橋理枝子さんと、会社員の池田みすずさん。1958年の市制施行以来、女性議員が誕生したことがない地元での戦いに挑む。
 候補者男女均等法ができて初となる統一地方選。県内の女性地方議員は64人で、全体の8・7%にとどまる。女性市議らでつくる「鹿児島県内の女性議員を100人にする会」(代表=平神純子・南さつま市議)は、全国の市で唯一、過去に女性議員がいないとされる垂水を象徴と位置づけ、2人を支援する。




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