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クールジャパンパーク大阪開業

 Uploaded by SankeiNews クールジャパンパーク大阪開業 (2019/02/23)

クールジャパンパーク大阪開業

大阪城公園(大阪市中央区)に23日、複合劇場施設「クールジャパンパーク大阪」が開業し、関係者らがテープカットして祝った。ミュージカルやコンサート、演劇などさまざまなジャンルに対応した3つのホールで構成。こけら落とし公演に出演したタレントの明石家さんまさんが「WW」「TT」「SS」ホールと命名した。セレモニーに出席した吉村洋文大阪市長は「大阪ここにあり。ここでしかないものを実現する。日本を引っ張る街にしたい」と意気込んでいた。




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ツバキ鮮やか 春呼ぶ支度 奈良・東大寺「花ごしらえ」

 Uploaded by SankeiNews ツバキ鮮やか 春呼ぶ支度 奈良・東大寺「花ごしらえ」 (2019/02/22)

ツバキ鮮やか 春呼ぶ支度 奈良・東大寺「花ごしらえ」

「お水取り」で知られる東大寺二月堂(奈良市)の修二会(しゅうにえ)の本行入りを前に23日、仏前に供えるツバキの造花をつくる「花ごしらえ」が同寺戒壇院の別火坊(べっかぼう)で行われた。




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「アンドロイド観音」 仏教アピールのため降臨!?

 Uploaded by ANNnewsCH 「アンドロイド観音」 仏教アピールのため降臨!?(19/02/23)

「アンドロイド観音」 仏教アピールのため降臨!?

京都にある高台寺で23日に公開されたのはアンドロイド観音「マインダー」です。 アンドロイド観音「マインダー」:「私は時空を超えて何にだって変身することができる。




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家庭で育った初の天皇に 皇太子さま“教育秘話”

 Uploaded by ANNnewsCH 家庭で育った初の天皇に 皇太子さま“教育秘話”(19/02/23)

家庭で育った初の天皇に 皇太子さま“教育秘話”

皇太子さまが23日、59歳の誕生日を迎えられました。その知られざる一面を色々とご紹介していきます。1960年代から70年代にかけて一世を風靡(ふうび)した、その名も「マジソン・バッグ」。当時高校生だった皇太子さまも入手されました。




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「お気遣い」に「ユーモア」・・・皇太子さまの“素顔”

 Uploaded by ANNnewsCH 「お気遣い」に「ユーモア」・・・皇太子さまの“素顔”(19/02/23)

「お気遣い」に「ユーモア」・・・皇太子さまの“素顔”

皇太子さまが23日、59歳の誕生日を迎えられました。陛下の退位に伴い5月1日に即位される皇太子さまは、どんなお人柄なのでしょう。知っているようで知らないその素顔を、テレビ朝日の宮内庁担当・横地明子記者とともにひも解いてゆきます。




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「再現ドラマの女王」芳野友美さん

 Uploaded by 朝日新聞社  「再現ドラマの女王」芳野友美さん (2019/02/23)

「再現ドラマの女王」芳野友美さん

「再現ドラマの女王」と呼ばれる俳優がいる。出演したテレビ番組は、実際に起きた事件や出来事を再現する再現ドラマが大半。ところが今、ある番組への出演をきっかけに、仕事の幅を広げつつある。
 ある時はしゅうとめと衝突する鬼嫁役。ある時は事件の被害者役。「実在する人の人生の一部を演じる。独自性を出すだけでは成立せず、その人の気持ちを思うことが大切」。福岡県飯塚市出身の芳野友美さんは、再現ドラマについて語る。
 子どものころから俳優にあこがれた。嘉穂東高校(飯塚市)2年生のとき、ファッション雑誌のコンテストで入賞し、芸能事務所に所属。大学進学にあわせて上京し、タレントの篠原ともえさんのプロデュースでアイドルとしてデビューした。




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小さなメダカに亡き妻の思い出 夫婦で養殖、道の駅で販売

 Uploaded by 朝日新聞社  小さなメダカに亡き妻の思い出 夫婦で養殖、道の駅で販売 (2019/02/23)

小さなメダカに亡き妻の思い出
夫婦で養殖、道の駅で販売

春の光の中で小さなメダカが泳ぐ。高知県四万十町の「道の駅窪川あぐり」の一角に、メダカの販売コーナーがある。値段は、500円から1500円。同町床鍋の園芸家高岡昭生さんが養殖している。ちょうど平成になった30年前から、知人から譲り受けたメダカを妻の安子さんと二人で増やしてきた。山あいの自宅の約50平方メートルの池が養殖場だ。高岡さんは「赤いメダカを見ていると家内の顔が浮かんでくるんだ」と寂しそうに話す。安子さんは7年前の夏に亡くなった。73歳だった。「何も文句も言わず、黙ってメダカの世話をしてくれた」




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STU48佐野遥さん森下舞羽さん、景清洞を探検&マス釣り体験

 Uploaded by 朝日新聞社  STU48佐野遥さん森下舞羽さん、景清洞を探検&マス釣り体験 (2019/02/22)

STU48佐野遥さん森下舞羽さん
景清洞を探検&マス釣り体験

STU48の佐野遥さんと森下舞羽さんが、青く透き通った水が湧き出る別府弁天池へ。ニジマス釣りを体験した。




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南野教授が歩く沖縄の現場

 Uploaded by 朝日新聞社  南野教授が歩く沖縄の現場 (2019/02/22)

南野教授が歩く沖縄の現場

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設計画をめぐり、名護市辺野古の埋め立ての是非を問う沖縄県民投票。2月24日の投開票日を前に、憲法学者で九州大学教授の南野森さんが朝日新聞の取材班と、辺野古の住民や県民投票に関わる若者らを尋ね歩いた。強くしたのは「本土にいる『我々』の向き合い方が問われている」という思いだ




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田臥勇太、バスケ愛語る 井上雄彦と対談 (Bリーグ・主役に迫る)

 Uploaded by 朝日新聞社  田臥勇太、バスケ愛語る 井上雄彦と対談 (Bリーグ・主役に迫る) (2019/02/22)

田臥勇太、バスケ愛語る
井上雄彦と対談 (Bリーグ・主役に迫る)

漫画「スラムダンク」の作者・井上雄彦さんとBリーグ選手の対談企画は、日本人で初めて米プロバスケットボール協会(NBA)のコートに立った田臥勇太選手。2人の言葉からは〝バスケ愛〟があふれた。(記事は2016年5月22日掲載)
【詳細はこちら】http://www.asahi.com/special/bleague/




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ゆかりの曲で発車オーライ 大阪環状線、全駅違う発車メロディ

 Uploaded by 朝日新聞社  ゆかりの曲で発車オーライ 大阪環状線、全駅違う発車メロディ (2019/02/22)

ゆかりの曲で発車オーライ
大阪環状線、全駅違う発車メロディ

「やっぱ好きやねん」で始まるメドレーは、「食べ放題ヨロレイヒ~」とか、「飲んで、飲んで、飲まれて、飲んで~」などなど大阪ゆかりの曲を巡って、「まわって、まわって、まわって、まわる~」がフィナーレ。JR大阪環状線の発車メロディーは、駅ごとに違うんです。
 それまで注意を促すアナウンスしかなかった大阪環状線で、こんなに凝りまくった発車メロディーを採り入れたのは、13年度から5カ年計画で「大阪環状線改造プロジェクト」が始まったためだ。「アーバンネットワーク」と名づけられた、JR西日本の京阪神路線網の中で、大阪環状線は、19駅の乗降客数が1日116万人にのぼるドル箱路線だが、当時は右肩下がりの危機感に迫られていた。
 「車両は古くて駅は汚いというマイナスイメージがまとわりついていたので、全面的なイメージアップに取り組みました。駅ごとに異なる発車メロディーを導入したのは、駅に愛着を感じてもらうためなんです」とJR西日本近畿統括本部の担当者は言う。
 選曲には洒落(しゃれ)も利いていて、新今宮駅がドボルザークの「新世界より」なのは、通天閣でおなじみの新世界が間近にあるから。逆に森ノ宮駅の「森のくまさん」は、「そのまんまやん!」と突っこまれるの覚悟のチョイスだ。コリアタウンにある鶴橋駅の「ヨーデル食べ放題」は、「ザ・焼き肉の街やから」という駅員の強力なプッシュがあった。




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つるし雛が車内彩る「飾り雛列車」 阿佐海岸鉄道

 Uploaded by 朝日新聞社  つるし雛が車内彩る「飾り雛列車」 阿佐海岸鉄道 (2019/02/22)

つるし雛が車内彩る「飾り雛列車」 阿佐海岸鉄道

ひな祭りを前に、徳島県海陽町と高知県東洋町を結ぶ阿佐海岸鉄道阿佐東線で、「飾り雛(びな)列車」が運行している。魚やフクロウも飾られたつるし雛は、海陽町浅川地区の住民有志の手作り。3月3日まで毎日運行。問い合わせは宍喰駅(0884・76・3700)へ。




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丸ノ内線に「真っ赤でまあるい」新型車両 約30年ぶり

 Uploaded by 朝日新聞社  丸ノ内線に「真っ赤でまあるい」新型車両 約30年ぶり (2019/02/22)

丸ノ内線に「真っ赤でまあるい」新型車両
約30年ぶり

東京メトロ丸ノ内線に2月23日、約30年ぶりとなる新型車両「2000系」がデビューした。路線名にちなみ、丸みを帯びた顔付きと、各車両に設けられた円窓が特徴だ。現行の「02系」は銀色のアルミ製車体に路線カラーの赤い帯をあしらっているが、2000系は車体全体を鮮やかな赤色でラッピング。メトロの現役車両で全面カラーを施しているのは、銀座線「1000系」に次いで2例目だ。車内には、スマホなどを充電できるよう、座席のないフリースペースにコンセント2口とテーブルを設けている。
 23日朝、丸ノ内線荻窪駅で開かれた出発式で、メトロの野焼計史(のやきかずふみ)鉄道本部長は「真っ赤でまあるい車両は東京に活力を与えてくれる。メトロだけでなく、東京を代表する車両に育てていく」と述べた。
 2022年度末までに全53編成が新車に置き換わる予定だ。




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3万体のひな人形 「かつうらビッグひな祭り」始まる 千葉・勝浦

 Uploaded by 朝日新聞社  3万体のひな人形 「かつうらビッグひな祭り」始まる 千葉・勝浦 (2019/02/22)

3万体のひな人形
「かつうらビッグひな祭り」始まる 千葉・勝浦

房総に春を告げる、千葉県勝浦市の「かつうらビッグひな祭り」が2月22日始まった。市芸術文化交流センター「キュステ」など市内の各所に計3万体のひな人形が飾られた。3月3日まで。
 市内中心部にある遠見岬神社では60段の石段に、約1800体のひな人形が飾られた。午前9時15分から、成功祈願祭があり、巫女さんによる豊栄舞が披露された。
 このほかキュステ内(ここのみ高校生以上300円)には、高さが約1メートルある日本最大級の享保雛(びな)など約8千体を展示。国道128号の墨名交差点に800体、市内中心部の覚翁(かくおう)寺山門前に600体などのほか、市内の商店街や勝浦海中公園などの観光地にもひな人形が並んだ。
 徳島県勝浦町から、2001年に7千体の人形を譲り受けて始まった




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与謝野晶子もびっくり? 温泉街で晶子染め人気

 Uploaded by 朝日新聞社  与謝野晶子もびっくり? 温泉街で晶子染め人気 (2019/02/22)

与謝野晶子もびっくり? 温泉街で晶子染め人気

石川県加賀市の片山津温泉で源泉や緑茶、柴山潟の湖底土を使う泥染め「晶子染め」の体験会が開かれている。片山津温泉の情景を詠んだ歌人・与謝野晶子(1878~1942)にちなんだネーミングで、手軽で簡単に染められると観光客らに人気だ。




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