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ついに脊髄治療にも iPS細胞の可能性に高まる期待

 Uploaded by ANNnewsCH ついに脊髄治療にも iPS細胞の可能性に高まる期待(19/02/18)

ついに脊髄治療にも
iPS細胞の可能性に高まる期待

世界初のiPS細胞による「脊髄(せきずい)」損傷治療ですが、一体どれほどすごいのか背骨の模型を使って分かりやすく説明します。 上が頭になっていて下が腰の部分です。上から「頸椎(けいつい)」「胸椎(きょうつい)」「腰椎(ようつい)」と場所によって3種類呼び方が変わります。





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横浜にサルが来た 暖かさにつられ?街中ウロチョロ

 Uploaded by ANNnewsCH 横浜にサルが来た 暖かさにつられ?街中ウロチョロ(19/02/18)

横浜にサルが来た
暖かさにつられ?街中ウロチョロ


横浜市の住宅街にサルが出没。18日朝も目撃情報が寄せられています。 朝に撮影された写真です。ベランダの柵の上にたたずむ茶色い生き物。近付いていくと、尻尾も見えてはっきりとサルだと分かります。人の気配に気付いたのか、警戒した様子でこちらを見ると柱を伝って下りていきます。




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五輪へ向けて改修中 国立代々木競技場第一体育館

 Uploaded by 朝日新聞社 五輪へ向けて改修中 国立代々木競技場第一体育館 (2019/02/17)

五輪へ向けて改修中
国立代々木競技場第一体育館

1964年の東京五輪で水泳会場となり、2020年もハンドボールの会場となる国立代々木競技場第一体育館(東京都渋谷区)で、大会に向けた耐震改修工事が進んでいる。建築家丹下健三氏(1913~2005)の代表作で、「つり屋根構造」で世界的にも有名な同体育館。一度解体した石垣なども元に戻し、オリジナルの姿を維持するという。工事は2019年9月までの予定。




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地酒堪能 「お酒列車」に106人

 Uploaded by 朝日新聞社 地酒堪能 「お酒列車」に106人 (2019/02/17)

地酒堪能 「お酒列車」に106人

香川、徳島両県の地酒を楽しみながら酒蔵も訪問する「お酒列車」が2月16日、両県のJR線を走った。香川経済同友会が主催し、会員企業などから106人が参加。JR四国のイベント車両「アイランド・エクスプレス四国Ⅱ」を貸し切り、高松から阿波池田、徳島の各駅を経由して高松に戻るルートを約10時間かけて巡った。
 車内では、両県の名酒10種類の小瓶と、いりこやアユの姿煮など両県の名産品が次々と配られた。参加者は車窓を楽しみながら、にぎやかに杯を重ねていた。阿波池田駅と蔵本駅では途中下車し、最寄りの中和商店と斎藤酒造場を訪問し、搾りたての新酒などを味わった。




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裸男たち群がる 愛知の厄よけ祭りで熱気ムンムン

 Uploaded by 朝日新聞社 裸男たち群がる 愛知の厄よけ祭りで熱気ムンムン (2019/02/17)

裸男たち群がる
愛知の厄よけ祭りで熱気ムンムン

災厄を一身に引き受ける神男をめぐり、裸の男たちがもみ合う「はだか祭」(儺追神事)が2月17日、愛知県稲沢市の尾張大国霊神社(国府宮)であった。約9千人の裸男が厄よけを願う儺追笹を奉納。この後、今年の神男が参道に姿を現すと、触れて厄を落とそうと待ち構えていた裸男たちが一斉に群がった。打ち水のしぶきが上がるなか、神男はもみくちゃにされながら境内を進み、約1時間後に儺追殿に引き上げられると、大歓声が上がった。




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殴られた後、ごめんねハグ 戦慄かなのさんが語る虐待のリアル

 Uploaded by 朝日新聞社 殴られた後、ごめんねハグ 戦慄かなのさんが語る虐待のリアル (2019/02/17)

殴られた後、ごめんねハグ
戦慄かなのさんが語る虐待のリアル

大学生でアイドルの戦慄かなのさんは、虐待を受けて非行に走り、少年院に入った。助けを求めても届かず、生きる意味を見失ったこともあったが、信頼できる大人に出会って前を向けるようになった。そんな自分だからこそ同じような境遇の子に寄り添えるのではないかと、虐待を受けた子どもが相談できる場所や生きやすくなる仕組みづくりを目指し、NPOを設立した。




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出来の悪いロボット集合「ヘボコン」

 Uploaded by 朝日新聞社 出来の悪いロボット集合「ヘボコン」 (2019/02/16)

出来の悪いロボット集合「ヘボコン」

出来の悪い「ヘボな」ロボットが押し相撲で戦う「ヘボコン」の大会が2月16日、宮城県川崎町の国営みちのく杜の湖畔公園であった。ロボットが見せる珍妙な動きに、笑い声が上がった。ヘボコンは2014年に東京で第1回大会が開かれた。「ヘボいロボット」であることが条件で、自動操縦や遠隔操作などの高い技術力を使うとペナルティーが科される。長方形のベニヤ板の土俵にそれぞれのロボを置き、押し合う。出来の悪さが愛敬となり、人気に。米国や香港など25カ国以上で実施され、東京で世界大会も開かれた。
 この日の大会には、車の上に家で使っていたぞうきんを載せたもの、ストローに膨らませたゴム手袋をつけ回転させるだけのものなど、11台が集まった。電池でモーターを動かした途端にタイヤが取れたり、ひっくり返ったり、初めからピクリともしなかったり。
 優勝は、仙台市若林区から家族4人で来た会社員松本武士さんの「フェイスオブねこ」。四輪駆動の無線操縦装置2台を横にくっつけ、前に網と猫の顔が描かれたクッションをつけたロボで、前進しか出来ないが、相手を網でなぎ倒した。「優勝するとかえって申し訳なくなりますね」と苦笑いだった。




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福島第一原発3号機、燃料取り出しに向けて最終訓練

 Uploaded by 朝日新聞社 福島第一原発3号機、燃料取り出しに向けて最終訓練 (2019/02/16)

福島第一原発3号機、燃料取り出しに向けて最終訓練

東京電力は2月15日、福島第一原発3号機で近く始まる使用済み核燃料の取り出しに向けた最終訓練の様子を朝日新聞に公開した。クレーンの故障などで作業の延期が続いていたが、順調に行けば3月末にまず7体の燃料を取り出すという。3号機の原子炉脇にある使用済み燃料プールには、566体の核燃料が今も保管されている。新たな地震や津波で設備が壊れる恐れがあり、敷地内の別の施設に移すよう急いでいる。




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宝木奪い合う裸男たち 岡山の奇祭「西大寺会陽」

 Uploaded by 朝日新聞社 宝木奪い合う裸男たち 岡山の奇祭「西大寺会陽」 (2019/02/16)

宝木奪い合う裸男たち 岡山の奇祭「西大寺会陽」

白いまわし姿の男たちが福を呼ぶとされる木の棒「宝木(しんぎ)」を奪い合う裸祭り「西大寺会陽(さいだいじえよう)」が2月16日、岡山市東区の金陵山西大寺であった。平成最後の祭りには、約1万人が参加した。
 室町時代に始まったとされ、今年で510回目。午後10時ごろ、境内の明かりが一斉に消され、住職が高さ約4メートルの御福窓(ごふくまど)から2本の宝木(長さ約20センチ)を投げ込んだ。冷水で清めた体から湯気を発する男たちが宝木を奪い合い、境内には裸の渦ができた。宝木を手にし、境内を出た男性が今年の「福男」になった。




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鳴門ワカメ、児童が刈り取り

 Uploaded by 朝日新聞社 鳴門ワカメ、児童が刈り取り (2019/02/16)

鳴門ワカメ、児童が刈り取り

徳島県鳴門市の里浦小学校の5年生が2月15日、近くの粟津港で特産ワカメの収穫を体験した。里浦漁協の協力で2018年12月にロープに種付けをし、沖合の養殖いかだで育てられていた。ワカメが育ったロープがフォークリフトでつるされ、軍手をつけた児童26人が順番に根元から刈り取っていった。例年より水温が高かったが出来は上々。収穫後、同漁協女性部の人たちにみそ汁としゃぶしゃぶにしてもらった。




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まるでウユニ塩湖「魔法の時間」は30分 瀬戸内に出現

 Uploaded by 朝日新聞社 まるでウユニ塩湖「魔法の時間」は30分 瀬戸内に出現 (2019/02/16)

まるでウユニ塩湖「魔法の時間」は30分
瀬戸内に出現

香川県三豊市仁尾町にある父母ケ浜。小さな海岸に、一昨年から突然、絶えず多くの観光客が訪れるようになった。ここで撮影できる写真が、南米ボリビアのウユニ塩湖で撮れる幻想的な構図にそっくりだと、SNSで話題になったからだ。 
 1月下旬、国内外の観光客100人以上が訪れた。構えるカメラやスマートフォンで狙うのは、条件を満たすと現れる「瀬戸内海の天空の鏡」だ。
 全長1キロ程度で遠浅の父母ケ浜には、干潮時に広大な干潟が出現する。所々にできる潮だまり越しに、低い位置でカメラを構えて人や風景を撮影すると、まるで鏡のように被写体が潮だまりに映り込む。地平線を境に上下対称になる幻想的な構図が「天空の鏡」として有名な南米ボリビアのウユニ塩湖そっくりだと、一昨年からインスタグラムなどのSNSで話題に。日に数人しか来なかった海岸に、昨年は26万人以上が訪れた。
 市観光交流局の石井紫さんによると、撮影の条件は、干潮と日没時刻が重なり、風がなく水面が波立たないこと。条件に合う日没の前後30分間が「マジックアワー」で、インスタ映えする絶景がスマホで簡単に撮影できる。




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「あつい」「超揺れる」 3時間で予約完売のおでん電車

 Uploaded by 朝日新聞社 「あつい」「超揺れる」 3時間で予約完売のおでん電車 (2019/02/16)

「あつい」「超揺れる」
3時間で予約完売のおでん電車

長崎市内で路面電車を運行する長崎電気軌道が期間限定で走らせる「おでん電車」が人気だ。いつもの車内でおでんやビールが楽しめる非日常感がうけ、今年は完全予約制の768席が3時間で完売。他県の「路面電車仲間」からアイデアを拝借して4季目になる企画だが、確実に「軌道」に乗っている。
 1月29日にあった関係者向けのデモ運行。企画に協賛する銀行や不動産会社などの男女約20人が招かれ、長崎市油屋町の崇福寺(そうふくじ)駅から乗り込んだ。午後7時すぎに出発してしばらくすると、一斉におでんの容器を開けた。「あつい」「おいしい」「超揺れる」。つり革が外され、横長のバーカウンター2台が外向きに置かれた車内は、一気に盛り上がった。




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150年前に沈んだ米国船「ハーマン号」慰霊祭 千葉県勝浦市

 Uploaded by 朝日新聞社 150年前に沈んだ米国船「ハーマン号」慰霊祭 千葉県勝浦市 (2019/02/15)

150年前に沈んだ米国船「ハーマン号」慰霊祭
千葉県勝浦市

今からちょうど150年前の1869(明治2)年2月13日、千葉県勝浦市川津沖で沈んだ米国船「ハーマン号」の慰霊祭が2月13日、勝浦市の官軍塚慰霊碑前であり、米国大使館のジェームス・スイフト副領事や、遭難して救助された人の子孫ら約80人が参列した。




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