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極真会館主催 第15回全米体重別空手選手権

 Uploaded by FCI NY 極真会館主催 第15回全米体重別空手選手権 (2019/02/08)

極真会館主催 第15回全米体重別空手選手権

先月27日、ロサンゼルスのアラタニ日米劇場で行われた極真会館主催の第15回全米体重別空手選手権の様子をお送りします。




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中国「嘘の話作るな」 ウイグル問題でトルコに反論

 Uploaded by ANNnewsCH 中国「嘘の話作るな」 ウイグル問題でトルコに反論(19/02/12)

中国「嘘の話作るな」 ウイグル問題でトルコに反論

トルコ系少数民族のウイグル族の扱いを巡ってトルコ政府が中国を批判したことについて、中国外務省は「悪意を持って非難するな」と反論しました。




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三十槌のつらら 埼玉・奥秩父

 Uploaded by SankeiNews 三十槌のつらら 埼玉・奥秩父 (2019/02/10)

三十槌のつらら 埼玉・奥秩父

秩父市公式ページ→https://navi.city.chichibu.lg.jp/p_fl...
 埼玉・奥秩父の冬の風物詩「三十槌(みそつち)の氷柱(つらら)」が見頃を迎え、夜のライトアップでは、辺りを幻想的な雰囲気に演出している。

 三十槌の氷柱は岸壁からしたたる岩清水などが凍ってできたもの。秩父観光協会大滝支部の千島宏喜理事(52)は「年末の寒波で一気に進みました。今後の冷え込みで、より厚みができ、迫力のあるものになれば」と期待を寄せている。




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【ザ・解説】治ったのにまた感染?インフルエンザ大流行のわけ 1分で解説

 Uploaded by 朝日新聞社 【ザ・解説】治ったのにまた感染?インフルエンザ大流行のわけ 1分で解説 (2019/02/11)

【ザ・解説】治ったのにまた感染?
インフルエンザ大流行のわけ 1分で解説

インフルエンザが大流行している。患者数は過去最多で、特に小中学生の患者が多い。なぜここまで流行しているのか。どう対策をしたらいいのか。1分動画でわかりやすく解説します。




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跳び箱に金魚、プールにウミガメ むろと廃校水族館14万人超

 Uploaded by 朝日新聞社 跳び箱に金魚、プールにウミガメ むろと廃校水族館14万人超 (2019/02/11)

跳び箱に金魚、プールにウミガメ
むろと廃校水族館14万人超

高知県の東端、室戸市は過疎化に悩む漁師町だ。2018年春、室戸岬の近くに廃校になった小学校の校舎を再利用した水族館が登場した。「むろと廃校水族館」。なぜか懐かしい小さな水族館を見ようと、全国から観光客が押し寄せている。地元の子どもの歓声が消えた小学校の25メートルプールで、14匹のアカウミガメやアオウミガメがゆっくりと水をかいている。
 教室には直径3メートル規模の三つの大水槽が並び、エイやコバンザメ、ブリなどが泳ぐ。水が張られた廊下の手洗い場には伊勢エビやヤドカリたち。跳び箱は金魚の水槽だ。




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新幹線で肉声英語のアナウンス 流暢でなくても好評 JR東海が導入

 Uploaded by 朝日新聞社 新幹線で肉声英語のアナウンス 流暢でなくても好評 JR東海が導入 (2019/02/11)

新幹線で肉声英語のアナウンス
流暢でなくても好評 JR東海が導入

新幹線で最近、アナウンスの変化に気づきませんか? JR東海の車掌による「英語案内」。到着前、駅名などを肉声で伝えるようになった。訪日外国人客が急増するなか、英語での対応力を高めるねらいだ。「We are stopping at Nagoya station.」(まもなく名古屋です)「The doors on the right side will open.」(出口は右側です)。JR東海は2018年12月、「のぞみ」「ひかり」などの東京―新大阪を走る東海道新幹線で、「肉声英語」での案内を始めた。




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セイウチが「妊活」で大分から鳥羽へ 価格高騰で国内繁殖

 Uploaded by 朝日新聞社 セイウチが「妊活」で大分から鳥羽へ 価格高騰で国内繁殖 (2019/02/11)

セイウチが「妊活」で大分から鳥羽へ
価格高騰で国内繁殖

大分市の水族館「うみたまご」の雌セイウチが2月7日、「妊活」のため鳥羽水族館(三重県鳥羽市)に旅立った。鳥羽の雄と3カ月ほど過ごして大分に戻り、妊娠していれば大分で子を産む。中国で水族館新設が続く影響でセイウチの取引価格が高騰して新たな個体が入手困難になっており、国内での繁殖の道を探る。
出発した「泉」(13歳)は、2005年12月に雄の「温(あつし)」とロシアから輸入された。温が13年に死んでから、うみたまごのセイウチは雌の「みー」「ブブ」「泉」だけになった。鳥羽で同い年の雄「ポウ」とお見合いして繁殖を試みる。




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ネコパンチが玉にキズ 観光大使見習い、足摺岬の千太郎

 Uploaded by 朝日新聞社 ネコパンチが玉にキズ 観光大使見習い、足摺岬の千太郎 (2019/02/10)

ネコパンチが玉にキズ
観光大使見習い、足摺岬の千太郎

四国最南端の足摺岬(高知県土佐清水市)に野良猫のアイドルがいる。オス猫の千太郎。顔を近づけるとネコパンチを繰り出してくるのが玉にキズだ。
千太郎の年齢は不明。足摺岬観光案内所でボランティアガイドを務める吉田千代美さんが名付け親だ。2018年11月、岬に現れた。飼い猫だったようで人なつっこい。地面に転がり、おなかを見せる。たちまち、岬にいる10匹ほどの野良猫の中で一番人気になった。
 過去にも野良猫のアイドルがいた。オスの万太郎は観光客に写真を撮られる際にポーズを決め、人気だった。「ネコの観光大使」として活躍したが、2年ほど前の朝、近くの林の中で静かに死んでいた。
 吉田さんは千太郎を万太郎の後継者と考えているが、まだ「観光大使」と呼んでいない。「顔を近づけると強いネコパンチするから」と笑った。




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