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梅が次々開花・・・春の訪れ一足早く 山梨・甲府市

 Uploaded by ANNnewsCH 梅が次々開花・・・春の訪れ一足早く 山梨・甲府市(19/02/10)

梅が次々開花・・・春の訪れ一足早く 山梨・甲府市

山梨県では梅の花が咲き始めています。 甲府市にある梅園「不老園」では、約2000本の梅の木の3割余りで花が咲いています。今年は1月に暖かい日が続いたため、例年より2週間ほど開花が早まっているということです。現在は「寒紅梅」や「冬至梅」などの種類の梅が見頃を迎えています。




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吉田沙保里さんが地元で引退報告=津シティマラソン大会

 Uploaded by 時事通信社/JIJIPRESS 吉田沙保里さんが地元で引退報告=津シティマラソン大会 (2019/02/10)

吉田沙保里さんが地元で引退報告=津シティマラソン大会

レスリング女子で五輪3連覇を遂げ、1月に現役引退を表明した吉田沙保里さんは10日、地元の津市で行われた「津シティマラソン大会」でスターターを務めた。吉田さんは開会式で引退を報告し、「皆さんの応援が私の背中を押してくれて、本当にうれしかったです。今は第二の人生に向かって楽しく過ごせています。これからも応援してください」とあいさつした。【時事通信映像センター】




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参院選必勝「先頭に立つ」 首相、自民党大会で訴え

 Uploaded by KyodoNews 参院選必勝「先頭に立つ」 首相、自民党大会で訴え (2019/02/09)

参院選必勝「先頭に立つ」 首相、自民党大会で訴え

安倍晋三首相は10日、東京都内のホテルで開かれた第86回自民党大会で総裁演説に臨み、春の統一地方選と夏の参院選が重なる「亥年」選挙の必勝を期すと訴えた。参院選に関し「まなじりを決して戦い抜く。その先頭に立つ決意だ」と明言。統一地方選も「力を合わせて勝ち抜こう」と呼び掛けた。




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日本人3人が入賞 ローザンヌ国際バレエ

 Uploaded by KyodoNews 日本人3人が入賞 ローザンヌ国際バレエ (2019/02/09)

日本人3人が入賞 ローザンヌ国際バレエ

若手バレエダンサーの登竜門、第47回ローザンヌ国際バレエコンクールの最終選考が9日、スイス西部ローザンヌで行われ、大阪府東大阪市出身でスイス留学中の佐々木須弥奈さん(18)が3位に、大阪市出身でハンガリー留学中の脇塚優さん(17)=向陽台高在籍=が4位、東京都出身でスイス留学中の住山美桜さん(18)が8位に入賞した。




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ニホンスイセン見ごろ

 Uploaded by SankeiNews ニホンスイセン見ごろ (2019/02/09)

ニホンスイセン見ごろ

大阪市北区の淀川河川公園・長柄地区でニホンスイセンが見ごろを迎えている。公園では400㎡にニホンスイセンを植栽。淀川沿いに植えられた花々が寒風に花びらを揺らし、ほのかに甘い香りを漂わせている。今月中下旬まで楽しめる。




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あべのミス割烹着コンテスト

 Uploaded by SankeiNews あべのミス割烹着コンテスト (2019/02/09)

あべのミス割烹着コンテスト

大阪市阿倍野区の桃ヶ池公園で割烹着の似合う女性を決める「第2回あべのミス割烹着コンテスト」が開かれ、7名の女性が参加した。




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燃え上がるたいまつ「すずみ」に挑む「鳥羽の火祭り」

 Uploaded by 朝日新聞社 燃え上がるたいまつ「すずみ」に挑む「鳥羽の火祭り」 (2019/02/10)

燃え上がるたいまつ「すずみ」に挑む「鳥羽の火祭り」

国重要無形民俗文化財の「鳥羽の火祭り」が2月10日夜、愛知県西尾市の鳥羽神明社であった。約1200年前から続くと伝わる。午後8時過ぎ、「すずみ」と呼ばれる、高さ約5メートルのたいまつ2基に点火すると、炎が一気に燃え上がった。全身に水をかぶった男たちが、燃え盛るすずみに飛び込み、中から神木などを競って取り出した。すずみの燃え具合などから今年の天候や豊凶を占うという。




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ガチャガチャと青竹打ちつけ 神事「見島のカセドリ」

 Uploaded by 朝日新聞社 ガチャガチャと青竹打ちつけ 神事「見島のカセドリ」 (2019/02/10)

ガチャガチャと青竹打ちつけ
神事「見島のカセドリ」

ユネスコ(国連教育科学文化機関)の無形文化遺産に2018年に登録された神事「見島のカセドリ」が2月9日夜、佐賀市蓮池町の見島地区であった。笠や蓑をまとって頭を白手ぬぐいで覆った若者2人が、神の使者「加勢鳥」に扮し、約20戸を訪れた。悪霊を追い払うとして、先端が割り裂かれた青竹を玄関先などに打ち付け、ガチャガチャと激しい「羽音」を鳴らして回った。380年前に始まったとされる小正月の行事で、無形文化遺産への登録後は初めてとなった。




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美しすぎる餌やり 1杯10キロをフルスイング アヌビスヒヒへの愛

 Uploaded by 朝日新聞社 美しすぎる餌やり 1杯10キロをフルスイング アヌビスヒヒへの愛 (2019/02/10)

美しすぎる餌やり 1杯10キロをフルスイング
アヌビスヒヒへの愛

フォームが美しすぎる――。日本モンキーセンター(愛知県犬山市)の飼育員が、サルの仲間「アヌビスヒヒ」にバケツで一度に10キロ分の餌を投げ与える動画が人気だ。「美しさ」が狙いではない。「地味で人気がない」というヒヒへの愛が、「ナイススロー」の陰に隠れている




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1940アーカイブス~あのころ日本は~ 象君の防空訓練

 Uploaded by 朝日新聞社 1940アーカイブス~あのころ日本は~ 象君の防空訓練 (2019/02/10)

1940アーカイブス~あのころ日本は~
象君の防空訓練

神戸市立王子動物園(同市灘区)の前身・旧諏訪山動物園で戦前に飼われていた雄のインドゾウ「ダンチ」が、防毒マスクをつけて防空訓練に参加している映像が朝日新聞社が当時制作した子ども向けニュースからみつかった。
防毒マスクをつけた3人の飼育員が、ダンチの長い鼻から頭まですっぽり覆う特大の防毒マスクを装着させようと四苦八苦する。防毒マスクをなんとか鼻に通そうとする職員に対し、ダンチはいやがって横を向くようなそぶりを見せる。
 しかし、ニュースのナレーションは「生まれは外国でも、さすがに今は日本のゾウ。決して暴れたりなどは致しません」と戦意高揚式だ。約1分の映像には、防毒マスクの装着場面、マスクをつけて園内を歩く姿などがとらえられている。マスクを外されたあとにえさをもらう場面は、どこかほっとしたような様子だ。
 1940年10月6日付の朝日新聞大阪本社版夕刊には、「防毒面をしっかりつけて『ガス弾ござんなれ!』」と、写真入りで防空訓練の記事があり、映像もこのときのものとみられる。




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一度は使ったあの便利な筆記具 名前は「ペグシル」

 Uploaded by 朝日新聞社 一度は使ったあの便利な筆記具 名前は「ペグシル」 (2019/02/09)

一度は使ったあの便利な筆記具 名前は「ペグシル」

アンケート用紙についているもの。マークシートを塗る時。ゴルフのスコアつけで。多くの人が一度は使ったことがあるであろう、あの筆記具。薄くて軽いプラスチック製、クリップと短い鉛筆の芯がついている、そう、携帯に便利な、あれ。
 簡易鉛筆やアンケート用鉛筆、なんて言われることもあるけれど、元祖の商品がある。名は「ペグシル」。大阪市淀川区のゴルフ用品製造・販売会社「岡屋」のアイデア商品だ。




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