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雪の中キャンプ楽しむ人たちも テントの中は快適さ

 Uploaded by ANNnewsCH 雪の中キャンプ楽しむ人たちも テントの中は快適さ(19/02/09)

雪の中キャンプ楽しむ人たちも テントの中は快適さ

千葉県成田市から報告です。 (森葉子アナウンサー報告) 成田市のキャンプ場は今もしっかりと雪が降り続いていて、1時間ほど前よりもぐっと気温が下がったように感じます。そんななかでもキャンプ場には9日、約50組が訪れています。ただ、キャンプというと夏のイメージがあります。




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ガーナにまん延する自家製の銃、製造現場に潜入 紛争で使用も

 Uploaded by BBC News Japan ガーナにまん延する自家製の銃、製造現場に潜入 紛争で使用も (2019/02/07)

ガーナにまん延する自家製の銃、製造現場に潜入
紛争で使用も

ガーナでは、自家製の銃をたった9ドル(約1000円)で買うことができる。
こうした銃は武装強盗などの組織犯罪で多く使われるほか、密かに輸出され、西アフリカの紛争地域で使用されている。
実際に銃を作っている鍛冶職人を取材した。



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キスされて、体を触られた」 韓国スケート界の性的暴行スキャンダル

 Uploaded by BBC News Japan 「キスされて、体を触られた」 韓国スケート界の性的暴行スキャンダル (2019/02/06)

「キスされて、体を触られた」
韓国スケート界の性的暴行スキャンダル

今、韓国スポーツ界が揺れている。事の発端は、平昌五輪スピードスケートで金メダルを獲得したシム・ソクヒ選手による性的暴行被害の告発だ。
 その後も複数のスポーツ選手がコーチによる虐待や性的暴行被害を次々と告発し、調査チームが立ち上がる事態となっている。
 被害者の1人がBBCのローラ・ビッカー記者のインタビューに応じ、被害の実態を明かした。



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♪傘さし運転ダメダメ♪ 歌って自転車の安全PR

 Uploaded by 朝日新聞社 ♪傘さし運転ダメダメ♪ 歌って自転車の安全PR (2019/02/09)

♪傘さし運転ダメダメ♪ 歌って自転車の安全PR

♪「ヘルメットしなきゃダメダメ」「傘さし運転ダメダメ」「どんな時でも歩行者優先」――。軽快なリズムに乗せて呼びかける歌「みんなで作ろう!自転車安全王国」が完成し、作詞した高松市出身のシンガー・ソングライターmimikaさんが2月8日、香川県警本部で幼稚園児らに披露した。




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芦田愛菜、「巨大書道パフォーマンス」に初挑戦

 Uploaded by JIJIPRESS/時事通信芸能動画ニュース 芦田愛菜、「巨大書道パフォーマンス」に初挑戦 (2019/02/05)

芦田愛菜、「巨大書道パフォーマンス」に初挑戦

女優の芦田愛菜が、進学塾「早稲田アカデミー」の春期講習会募集グラフィック広告に出演している。新学年を迎える小・中学生に向けて、何事にも積極的に取り組んでほしいという願いが込められた広告で、キャッチコピーは「春を翔べ」。このグラフィックには、芦田が「巨大書道パフォーマンス」で書き上げた作品が使用されている。書道パフォーマンスに初挑戦した芦田は、「書き終えたときの爽快感、達成感がすごく気持ちよかった」と話していた。 




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ハートをあげる

 Uploaded by 時事通信社/JIJIPRESS ハートをあげる (2019/02/08)

ハートをあげる

東京都豊島区のサンシャイン水族館では、14日のバレンタインデーまで、ハート形の餌を魚にプレゼント。約1400匹の魚が泳ぐ水槽では観客がスマートフォンやカメラを向けていた。毎日3回行われる=8日 【時事通信映像センター】




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維新、改憲論主導を強調 大阪都構想投票実現へ決意

 Uploaded by KyodoNews 維新、改憲論主導を強調 大阪都構想投票実現へ決意 (2019/02/09)

維新、改憲論主導を強調 大阪都構想投票実現へ決意

日本維新の会は9日、党大会を大阪市内で開き、憲法改正へ「衆参両院の憲法審査会の議論をリードし、国民投票を実現する」とした2019年活動方針を採択した。大阪都構想について「(維新が目指す)統治機構改革の原点だ」と強調。代表の松井一郎大阪府知事は「都構想をもう一度、住民に判断をしていただく」と述べ、住民投票の実現に決意を表明した。




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五輪ボランティア説明会開始 東京大会へ向け、組織委と都

 Uploaded by KyodoNews 五輪ボランティア説明会開始 東京大会へ向け、組織委と都 (2019/02/09)

五輪ボランティア説明会開始 東京大会へ向け、組織委と都

2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会と東京都は9日、競技会場や選手村で活動する大会ボランティアや、駅などで道案内を行う都市ボランティアの応募者に対し、活動内容の説明や意向確認の面談などを実施する「オリエンテーション」を始めた。




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タンカー衝突の関空連絡橋 新しい橋桁運び出し

 Uploaded by SankeiNews タンカー衝突の関空連絡橋 新しい橋桁運び出し (2019/02/08)

タンカー衝突の関空連絡橋 新しい橋桁運び出し

西日本高速道路は8日、昨年9月の台風21号によるタンカー衝突事故で破損し、新造した関西空港連絡橋の橋桁を堺市堺区のIHIインフラシステム堺工場から運び出す作業を報道陣に公開した。巨大クレーン船を使ったクレーンゲームのように、橋桁がゆっくりと台船へと移設された。
 この日は、岸壁に横付けしたクレーン船が16本のワイヤ(太さ10センチ)で、97.8メートル区間(重量858トン)の橋桁を20メートルの高さまでつり上げ、クレーン船をそのまま沖合に移動。続いて岸壁に横付けした台船に、ゆっくりと積み込んだ。和歌山県海南市の高田機工和歌山工場で製造された89.8メートル区間(同790トン)の橋桁も7日に同様に運び出されており、9日に岸和田港へ移される。
 事故で連絡橋南側の橋桁2本が破損し、上下6車線がある連絡橋は現在、被害のなかった北側を上り1車線、下り2車線の対面通行で運用中。連絡橋に橋桁を設置する作業は12、13両日の夜間に実施し、橋桁の設置後は舗装や照明設置の工事を経て、3月中に上下各2車線での通行を再開する。全6車線の完全復旧は4~5月の大型連休前になる見通しだ。




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ひきこもりの部屋「ここにいる」 写真の叫びは過去の私 渡辺篤さん

 Uploaded by 朝日新聞社 ひきこもりの部屋「ここにいる」 写真の叫びは過去の私 渡辺篤さん (2019/02/09)

ひきこもりの部屋「ここにいる」
写真の叫びは過去の私 渡辺篤さん

チューハイの空き缶やごみに埋もれた一室。鳥かごが置かれた廊下。ずいぶんと古いパソコンや木机が置かれた洋室……。芸術家が、全国のひきこもりの人たちから集めた自室の写真だ。社会から「見えない部屋」は静かに訴えかける。「私はここにいる」と。
 横浜市の現代美術家、渡辺篤さんは、昨夏から全国のひきこもりの人に、インターネットで写真を募った。仙台や東京、名古屋、沖縄など約40人から計160枚が集まった。
「アイムヒア(僕は/わたしはここにいる)」と題したアートプロジェクト。「声なき声に耳を傾け、当事者の存在を肯定し、見る人に想像して欲しい」と渡辺さん。寄せられた写真からは、「社会とつながりたい思い」や「自分の傷を他人に示したい感覚」、「怒りにも似た感情や存在主張」を感じとったという。
渡辺さんは2011年春までの約3年、ひきこもった経験がある。東京芸大院を修了し、芸術家は生き抜くのが難しいと将来に不安を覚えていた.。父との折り合いも悪く、うつ病は10年以上患っていた。いくつもの要因が重なって、横浜の実家の部屋にこもった。深夜に冷蔵庫をあさり、動画配信サイトにコメントを書きこんで、かすかな承認欲求を満たす日々。「社会から徐々に消えゆく『長い自殺』のようだった」




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芸妓さんが本気のコスプレ お化けが出る?花街の節分

 Uploaded by 朝日新聞社 芸妓さんが本気のコスプレ お化けが出る?花街の節分 (2019/02/09)

芸妓さんが本気のコスプレ
お化けが出る?花街の節分

京の花街では、節分の夜にお化けが出るらしい――。「京のオバケ」(文春新書)の著者で、立教女学院短大の真下美弥子教授によると、花街でお化けの風習が広まったのは江戸末期ごろ。芸妓らが仮装をした様を描いた当時の史料などが残されているという。
 京都に限らず、お化けの仮装はかつて各地の花街で行われた。京都や大阪などでは、高度経済成長期の前あたりまでは、一般家庭でも普通に見られたようだ。少女が成人女性の髪形である「島田」に髪を結ったり、おばあさんが少女の髪形をしたり。はたまた女性が男装したり、男性が女装したり。昔は髪形を変えることで「異装」を表現した。




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タカと一緒に一人暮らし 男子高校生、親元離れて

 Uploaded by 朝日新聞社 タカと一緒に一人暮らし 男子高校生、親元離れて (2019/02/09)

タカと一緒に一人暮らし 男子高校生、親元離れて

2羽のタカと鷹匠の男子高校生が、山あいの群馬県沼田市で一つ屋根の下で暮らしている。放課後にタカと一緒に散策したり、映画を見たり。厳しさの一方で甘さも漂う。「放してもちゃんと戻ってくるから、かわいい」と鷹匠で尾瀬高2年の小川涼輔君。放課後の校庭。口笛を吹くと、約50㍍先のメスのハリスホークの「ルギー」が、小川君に向かって真っすぐ羽ばたき、定位置の左腕に止まった。
全国でも数少ない高校生の鷹匠。全国から参加者が集う国内最大級の猛禽類の大会「フライトフェスタ」のハリスホークの部で、小川さんはルギーと組んで3連覇したこともある。
 育ったのは一般的な家庭。きっかけは小学6年の頃、テレビで鷹匠の姿を見てあこがれたことだ。当時は榛東村の実家で7人暮らし。小川さんが熱心にタカの本を読み、本気と分かると、家族はタカ用の小屋を作り、販売する店を探した。小川さんもお年玉やお小遣いをかき集めた。
 茨城県牛久市の猛禽類専門ペットショップで出会ったのが、1歳に満たなかったルギーと師匠となる藤田征宏さんだった。
 実家に来たばかりのルギーは、羽をばたつかせて威嚇してきた。今では、ルギーは小川さんの前では優しく見える。師匠の藤田さんは小川さんについて「素直でまじめ。大会でも自分で考えながら取り組んでいる」と評価する。
 小川さんは尾瀬高に入学し、学校そばの空き家を借りて一人で暮らす。同校の自然環境科で鳥について学ぼうと思ったからで、「相棒」のルギーも棟続きの小屋で暮らす。
 普段は放課後に自宅周辺で、30分ほど渡りの調教。その後、左腕に止まらせて2時間ほど散策する「据え回し」をして周囲の環境に慣れさせ、左腕が安心できる場所と分からせる。雨の日は自宅で一緒に過ごす。
 「一緒にいて信頼関係を築くことが大切。でも、ベタベタすると嫌われる」と小川さん。鷹匠として幅を広げようと、数年前からメスのオオタカ「レイア」(4歳)も飼う。ハリスホークより狩りに優れるとされるが、小川さんは「じゃじゃ馬」と表現する。ときに両脚で両腕をつかまれ、身動きできなくさせられる。
 高校卒業後は、藤田さんのもとで修行し、害鳥排除などタカと一緒に仕事をするのが夢だ。「タカは努力が返ってくる。今の生活は楽しいです」




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