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復興願い、競走馬の大雪像 さっぽろ雪まつり開幕

 Uploaded by KyodoNews  復興願い、競走馬の大雪像 さっぽろ雪まつり開幕 (2019/02/03)

復興願い、競走馬の大雪像 さっぽろ雪まつり開幕

大小さまざまな雪像が見る人を楽しませる「さっぽろ雪まつり」が4日、メイン会場の大通公園で開幕した。今年で70回目。昨年9月の北海道地震からの復興を願い、被害が大きかった胆振地方などで生産されるサラブレッドをかたどった大雪像など約190基が市内3会場に並び、11日までの期間中、国内外から200万人以上の観客を見込む。




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首相、論戦前に体調管理 1万歩超「いい運動に」

 Uploaded by KyodoNews  首相、論戦前に体調管理 1万歩超「いい運動に」 (2019/02/03)

首相、論戦前に体調管理 1万歩超「いい運動に」

安倍晋三首相は3日、東京・富ケ谷の私邸周辺を約1時間40分かけて散歩した。「久しぶりに1万歩を超えて、いい運動になりました」と帰宅時、記者団に語った。4日から衆参両院の予算委員会で今国会の論戦が本格化するのを前に、体調管理を図った。予算委に関しては「気を引き締めてやっていく」と述べた。




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写view 女神が演出 厳冬の絶景 長野・霧ケ峰高原

 Uploaded by SankeiNews  写view 女神が演出 厳冬の絶景 長野・霧ケ峰高原 (2019/02/02)

写view 女神が演出
厳冬の絶景 長野・霧ケ峰高原

静まりかえった夜明け前。降り積もった雪が地上を覆い隠す。洗い立てのシーツのような新雪に、足跡を残す先客はウサギかキツネだろうか。ゆるやかな丘陵を見晴らす山の中腹で日の出を待つ。薄くかかった霧をオレンジ色に染めながら太陽が姿を見せると、群生する木々の枝幹がまばゆい光に縁取られ、降り注ぐ粉雪が星くずのようにキラキラと輝いた。
 長野県中部の諏訪、茅野2市と下諏訪町にまたがる霧ケ峰高原。主峰に車山(1925m)を抱く、標高1500~1900mに及ぶ丘陵地帯は、厳冬期に氷点下20度を記録することもある。しかし、冬場も観光道路「ビーナスライン」は除雪されアクセスが可能。都心から日帰りで厳寒の景色を体験できるのは、驚きでもある。
 観光のハイシーズンは涼しく花盛りの夏だが、冬も魅力は多い。霧ケ峰自然保護センター自然公園管理員、小松研一さん(65)は「名前の通り一帯は霧が多い。でも、冬は好天が続き南アルプスや富士山など、雪化粧した名峰を見晴らせて格別。スノーシューをはいての雪原トレッキングもおすすめ」と話す。
 気温や湿度、風の状況など気象条件がそろえば、樹木に空気中の水分が凍りつき白く彩る霧氷や、氷の粒が大気中で輝く「ダイヤモンドダスト」など、厳冬ならではの現象にも遭遇できる。
 ビーナスラインを走り、新たな絶景を探すのも悪くない。ただ、どんな景色に出合えるかは〝女神〟の機嫌次第になるだろう。(写真報道局 松本健吾)




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京都鉄道博物館で「瀬戸大橋アンパンマントロッコ号」を展示

 Uploaded by SankeiNews  京都鉄道博物館で「瀬戸大橋アンパンマントロッコ号」を展示 (2019/02/01)

京都鉄道博物館で
「瀬戸大橋アンパンマントロッコ号」を展示

京都鉄道博物館(京都市下京区)で2日、JR四国のトロッコ列車「瀬戸大橋アンパンマントロッコ号」の展示が始まった。来月3日まで。
展示を前にした京都鉄道博物館への入線シーンには多くのファンや親子連れが詰めかけ、しきりにシャッターを切っていた。




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【4K】「夢洲」ドローンで撮影 大阪・関西万博

 Uploaded by SankeiNews 【4K】「夢洲」ドローンで撮影 大阪・関西万博 (2019/02/01)

【4K】「夢洲」ドローンで撮影 大阪・関西万博

2025年国際博覧会(万博)の開催が決まり、会場となる大阪湾の人工島、夢洲(ゆめしま、大阪市此花区)。実行主体の「日本国際博覧会協会」が立ち上がり、詳細な計画づくりと整備が本格化する。かつて「負の遺産」と呼ばれたが、ベイエリア活性化の中心地として期待が集まる夢洲の今をドローンで撮影した(2018年12月撮影)




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大阪城公園で早咲きのウメ咲く

 Uploaded by SankeiNews 大阪城公園で早咲きのウメ咲く (2019/02/01)

大阪城公園で早咲きのウメ咲く

大阪城公園(大阪市中央区)の梅林で、早咲きのウメが見頃を迎え、白やピンクのかれんな花が来園者を楽しませている。寒空の下、花を咲かせているのは「八重野梅」や「鹿児島紅」といった品種。内堀東側の梅林には、約100種、約1200本のウメが植えられ、2月中旬には咲きそろうという。観光客らが、ほのかな香りや大阪城を背景にした撮影を楽しんでいた。




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泣いたが勝ち 亡霊退散伝承の子泣き相撲 長崎・平戸

 Uploaded by 朝日新聞社 泣いたが勝ち 亡霊退散伝承の子泣き相撲 長崎・平戸 (2019/02/03)

泣いたが勝ち 亡霊退散伝承の子泣き相撲
長崎・平戸

長崎県平戸市岩の上町の最教寺で節分の2月3日、恒例の子泣き相撲があった。赤ちゃんの泣き声が亡霊を退散させたという言い伝えにちなんだ行事で、早く泣いた方が勝ち。今年は雨の中、300人の赤ちゃんが出場した。
 東西から登場し、鉢巻きに化粧まわし姿で座った赤ちゃんに、行司は「泣いたが勝ちじゃぁ、はっけよい」。どちらも泣かないと「遠慮するなぁ」。泣き出した赤ちゃんには「上等、上等」と声をかけ、テントから見守った親族からは、笑い声が上がった。




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チアからフットボール選手へ 36歳日本人、米国で挑戦 仲沢玲奈さん

 Uploaded by 朝日新聞社 チアからフットボール選手へ 36歳日本人、米国で挑戦 仲沢玲奈さん (2019/02/03)

チアからフットボール選手へ
36歳日本人、米国で挑戦 仲沢玲奈さん

アメリカンフットボールの祭典、米プロフットボールリーグ(NFL)のスーパーボウル。今年は2月3日にジョージア州アトランタでペイトリオッツとラムズが頂点をかけて対戦する。そんなスーパーボウルが開催される地で、チアリーダーから女子フットボール選手を目指して奮闘している日本人がいる。水着のようなユニホームを着てプレーする「レジェンズ・フットボール」のアトランタ・スチームに所属するDB仲沢玲奈(36)。
 偶然、テレビで見たフットボールに憧れ、31歳でチアを辞め、米国挑戦を始めた。2月上旬。スーパーボウルを前に盛り上がる米アトランタのジムで、仲沢は汗を流していた。元NFL選手のトレーナーから個別指導を受け、走り込みやテニスボールを使ったトレーニングに励んだ。体格差のある米国人選手に当たり負けないために食事量も増やす。友人の紹介でジム近くの日本人宅の部屋を借り、貯金を切り崩しながら生活する。
 仲沢は日本選手として初めてリーグのトライアウトに合格した。ビザ発給の関係もあって、2018年シーズンは練習生としてチームに同行。4月に開幕する19年シーズンでのデビューが目標だ。
 小学生の時はピアノ、中学生は吹奏楽。高校でソフトボール、大学はチアリーディング。社会人では会社員として働きながらチアとしても活動を続けた。
 レジェンズ・フットボールリーグは7人制。アメフトのコートを縮小した屋内で試合をする。登録選手は20人。「登録選手になる前にカットされないように、もっと頭も体も鍛えていきたい」。常に前だけを見て、ひたむきに突き進む。




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水泥南古墳、仏教と古墳の融合の石棺

 Uploaded by 朝日新聞社 水泥南古墳、仏教と古墳の融合の石棺 (2019/02/03)

水泥南古墳、仏教と古墳の融合の石棺

奈良県御所市から高取町にかけて南北約5キロの範囲に広がる巨勢谷は、5世紀後半~7世紀半ばに200基以上の古墳が築造されたとされる。6世紀以降に力をつけた豪族・巨勢氏の居住地の中心だったと考えられている。
 御所市教育委員会文化財課の金沢雄太さんと訪れた水泥(みどろ)南古墳(国史跡)も巨勢谷にある円墳だ。築造は6世紀後半とみられる。




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空港荷物から鳴き声、ヒョウの赤ちゃん見つかる

 Uploaded by 朝日新聞社 空港荷物から鳴き声、ヒョウの赤ちゃん見つかる (2019/02/03)

空港荷物から鳴き声、ヒョウの赤ちゃん見つかる

インド南部タミルナド州のチェンナイ空港で2日、生後1カ月とみられるメスのヒョウがタイのバンコクから到着した旅客機の預け入れ荷物から見つかった。乗客の男が持ち込んだとみられ、州当局は男を拘束し、密輸組織が関与していないかなどを調べている。




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振り子式の新型特急気動車「2700系」をお披露目 JR四国

 Uploaded by 朝日新聞社 振り子式の新型特急気動車「2700系」をお披露目 JR四国 (2019/02/03)

振り子式の新型特急気動車「2700系」をお披露目
JR四国

JR四国の新しい特急気動車「2700系」が、報道陣に公開された。車体を傾けてカーブを曲がる「振り子式」を採用した「2000系」の後継車両で、実際に車体を傾ける様子も披露された。試験運転を経て、秋に運行を始める。




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シミ抜きで門下生3千人 高知の流派、1260の技法

 Uploaded by 朝日新聞社 シミ抜きで門下生3千人 高知の流派、1260の技法 (2019/02/03)

シミ抜きで門下生3千人
高知の流派、1260の技法

服などに付いたしつこい汚れに悩む人が駆け込むシミ抜きの一大流派がある。高知市に本山がある「不入流(いらずりゅう)」。門下生は全国に約3千人。創始者が全国各地で技術を収集し、1200種類を超える独自の技法に磨き上げた。
 不入流を創設した高橋勤さんに家庭でできるシミ抜きを教えてもらった




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芸妓ら仮装でお座敷盛り上げ 京都・花街の節分行事「お化け」

 Uploaded by 朝日新聞社 芸妓ら仮装でお座敷盛り上げ 京都・花街の節分行事「お化け」 (2019/02/02)

芸妓ら仮装でお座敷盛り上げ
京都・花街の節分行事「お化け」

京都市内の花街で2月2日、芸妓たちが仮装する節分の恒例行事「お化け」があった。節分に変装して魔物を払い厄を落とす習わしで、もともとは一般家庭にもあった。花街では今も、節分に仲の良い芸妓らでお茶屋を回り、座敷で寸劇などを披露する。
 京都市東山区のかつら店「八木源かづら」には芸妓8人が次々と訪れ、歌舞伎の登場人物に扮したり、用意した鬼の面と衣装を合わせたりした。江戸の芸者役の芸妓たちはコミカルな化粧でお座敷に登場。ユニークなダンスで盛り上げた。




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ライオンズ、海上でリーグ優勝のパレード キャンプ先の宮崎・日南で

 Uploaded by 朝日新聞社 ライオンズ、海上でリーグ優勝のパレード キャンプ先の宮崎・日南で (2019/02/02)

ライオンズ、海上でリーグ優勝のパレード
キャンプ先の宮崎・日南で

プロ野球で昨季リーグ優勝した埼玉西武ライオンズの海上パレードが2月3日、キャンプ地の宮崎県日南市南郷町であった。県内外のファンが小旗を振って迎える中、大漁旗を掲げた漁船に囲まれ、選手らが乗る観光船が登場した。新キャプテンの秋山翔吾選手らが手を振った。悪天候による中止も危惧されたが、波は穏やかで無事決行。




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「動かない鳥」ハシビロコウが動いて人気

 Uploaded by 朝日新聞社 「動かない鳥」ハシビロコウが動いて人気 (2019/02/02)

「動かない鳥」ハシビロコウが動いて人気

「動かない鳥」として知られるハシビロコウがよく動いて、高知県立のいち動物公園(香南市)で人気になっている。アフリカ生まれのハシビロコウは、好物の魚が水面に現れるのをじっと待つ。その習性からめったに動かない。
 だが、同園のハシビロコウの「ささ」(オス)はよく動く。体長1・2メートル、体重は約6・5キロ。動くハシビロコウを一目見ようと、スマートフォンを手にした女性やカメラ愛好家が訪れている。
 1月25日午後、「ささ」と一対一で向き合った。こちらを怖い丸い目で威嚇する。その後、急に頭を上下に動かし回転させ、歩き出した。さらに、約2メートルの大きな翼を広げて飛んだ。




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