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井山裕太名人が中押し勝ち 防衛まであと1勝 第43期囲碁名人戦第4局

 Uploaded by 朝日新聞社 井山裕太名人が中押し勝ち 防衛まであと1勝 第43期囲碁名人戦第4局 (2018/10/11)

井山裕太名人が中押し勝ち 防衛まであと1勝
第43期囲碁名人戦第4局

第43期囲碁名人戦七番勝負の第4局は11日、兵庫県宝塚市の「宝塚ホテル」で打ち継がれ、午後5時56分、井山裕太名人が挑戦者の張栩(ちょうう)九段に188手で白番中押し勝ちした。シリーズ3勝1敗となり、タイトル防衛まであと1勝とした。



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【ライブ録画】熱のこもる終盤戦。ライブ解説を交えながら、決着まで生中継【第43期囲碁名人戦七番勝負・第4局】

 Uploaded by 朝日新聞社 【ライブ録画】熱のこもる終盤戦。ライブ解説を交えながら、決着まで生中継【第43期囲碁名人戦七番勝負・第4局】 (2018/10/11)

【ライブ録画】熱のこもる終盤戦。ライブ解説を交えながら、決着まで生中継
【第43期囲碁名人戦七番勝負・第4局】

15 時間前にライブ配信
終盤を迎えた囲碁名人戦・第4局。決着まで生中継。坂井秀至八段のAI解説も。



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モモの箱詰め、ロボの腕任せ 絶妙な力加減カギ ベンチャーが開発

 Uploaded by 朝日新聞社 モモの箱詰め、ロボの腕任せ 絶妙な力加減カギ ベンチャーが開発 (2018/10/11)

モモの箱詰め、ロボの腕任せ
絶妙な力加減カギ ベンチャーが開発

モモを箱詰めするロボットの開発に、京都のベンチャー企業が取り組んでいる。果肉がやわらかく、丁寧に扱わないとすぐに傷んでしまうため、ロボットには力加減が難しかった。農業現場は、人手不足を補えると期待している。
 全国有数のモモの産地、福島県伊達市にあるJAふくしま未来保原営農センター。出荷がピークを迎える7月下旬、地元の高校生アルバイトらにまじってロボットの金属の腕がせわしなく動いていた。
 腕は2本。うち1本の腕の先には、ゴムで覆われた合成樹脂の指が5本ついている。これでモモを一つずつつかみ、保護用のネットに入れて箱に詰めていく。もう1本の箱詰め用は、4本の棒でモモを挟む。
 割れ目の向きまでそろえて並べるこのロボットは、従業員56人のベンチャー企業「スキューズ」(京都市)が開発した。



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投げごまの世界チャンピオンになった谷幹太さん

 Uploaded by 朝日新聞社 投げごまの世界チャンピオンになった谷幹太さん (2018/10/11)

投げごまの世界チャンピオンになった谷幹太さん

愛知県碧南市の中学1年生、谷幹太さんは8月、中国・上海で開かれた世界大会「ワールドヨーヨーコンテスト」のスピントップ(こま)部門で、技術と芸術性が評価され、日本人として初めて優勝した。「人のマネより新しい技。難しい技ほど楽しい」。体に巻いたひもをこまが滑り落ちるオリジナル技「リュウグウノツカイノツカイ」は会場で喝采を浴びた。



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【ライブ録画】坂井秀至八段のAI解説 2日目おやつ後局面

 Uploaded by 朝日新聞社 【ライブ録画】坂井秀至八段のAI解説 2日目おやつ後局面

【ライブ録画】坂井秀至八段のAI解説
2日目おやつ後局面

11 時間前にライブ配信
囲碁名人戦・第4局を坂井秀至八段がAIを駆使して解説します。



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将棋の藤井七段、棋王戦での菅井王位との対局始まる

 Uploaded by 朝日新聞社 将棋の藤井七段、棋王戦での菅井王位との対局始まる (2018/10/11)

将棋の藤井七段、棋王戦での菅井王位との対局始まる

高校生棋士の藤井聡太七段が9月3日、大阪市福島区の関西将棋会館で、菅井竜也王位との対局に臨んでいる。藤井七段が今年度中にタイトル戦に出るためには負けられない一戦だ。第44期棋王戦挑戦者決定トーナメントの初戦。対局は午前10時に始まった。持ち時間は各4時間。終局は夜になる見通し



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大阪府立大の人力飛行機、記録飛行に挑戦

 Uploaded by 朝日新聞社 大阪府立大の人力飛行機、記録飛行に挑戦 (2018/10/11)

大阪府立大の人力飛行機、記録飛行に挑戦

8月27日に滋賀県彦根市の琵琶湖で、大阪府立大の人力飛行機が記録飛行に挑戦した。毎年近くで開かれる「鳥人間コンテスト」に書類選考で落選したが、自分たちで環境を整えての「自力挑戦」だった。



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古代の「喪船」見つかった巣山古墳 葬送に利用か 奈良県広陵町

 Uploaded by 朝日新聞社 古代の「喪船」見つかった巣山古墳 葬送に利用か 奈良県広陵町 (2018/10/10)

古代の「喪船」見つかった巣山古墳 葬送に利用か
奈良県広陵町

奈良県河合町と広陵町にまたがる県営馬見丘陵公園にある古墳を巡る。園内の古墳ガイドツアーを企画する「広陵町文化財ガイド」の屋田泰彦会長が案内してくれた。馬見丘陵一帯の古墳群の中で最大の規模を誇るのが、広陵町の巣山古墳(特別史跡)だ。墳長は220メートルの前方後円墳で、4世紀末に造られたとみられる。



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築地市場のタイムラプス

 Uploaded by 朝日新聞社 築地市場のタイムラプス (2018/10/10)

築地市場のタイムラプス

築地市場のタイムラプス



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紅白歌手で農場長でレスラー 多才ノリさん、リング去る

 Uploaded by 朝日新聞社 紅白歌手で農場長でレスラー 多才ノリさん、リング去る (2018/10/10)

紅白歌手で農場長でレスラー
多才ノリさん、リング去る

歌手で農場長、そして地域プロレスのレスラー。NHK紅白歌合戦に出場した「nobodyknows+(ノーバディーノウズ)」のノリ・ダ・ファンキーシビレサスさんには三つの顔がある。10月19日の試合を最後に、レスラーを引退する。
 ノーバディーノウズは名古屋が拠点のヒップホップグループで、1999年に結成。2004年の紅白では「ココロオドル」を歌った。一方で、ノリさんは「自分が愛知で、おいしい野菜を作る」と、愛知県長久手市の「Taskファーム長久手農場」で農場長を務める。約3万平方メートルの畑でほぼ毎日、減農薬野菜の栽培に汗を流し続けている。



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朝日新聞囲碁担当・大出公二記者が対局室に突撃レポート【第43期囲碁名人戦七番勝負・第4局】

 Uploaded by 朝日新聞社 朝日新聞囲碁担当・大出公二記者が対局室に突撃レポート【第43期囲碁名人戦七番勝負・第4局】(2018/10/10)

朝日新聞囲碁担当・大出公二記者が対局室に突撃レポート
【第43期囲碁名人戦七番勝負・第4局】

朝日新聞囲碁担当・大出公二記者が対局室に突撃レポート



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【ライブ中継】坂井秀至八段のAI解説 2日目昼食前局面【第43期囲碁名人戦七番勝負・第4局】

 Uploaded by 朝日新聞社 【ライブ中継】坂井秀至八段のAI解説 2日目昼食前局面【第43期囲碁名人戦七番勝負・第4局】

【ライブ中継】坂井秀至八段のAI解説 2日目昼食前局面
【第43期囲碁名人戦七番勝負・第4局】

15 時間前にライブ配信
囲碁名人戦・第4局を坂井秀至八段がAIを駆使して解説します。



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ノリ漁師は超絶技巧のピアノ弾き 佐賀

 Uploaded by 朝日新聞社 ノリ漁師は超絶技巧のピアノ弾き 佐賀 (2018/10/10)

ノリ漁師は超絶技巧のピアノ弾き 佐賀

佐賀市川副町犬井道、徳永義昭さんは、ピアノを始めて6年。がっちりした体で鍵盤に向き合い、指を猛烈な速度で動かす。ピアニストでも難しいというリストの「ラ・カンパネラ」を1年目から弾けるようになり徐々に完成度を上げている。おやじの挑戦だ。




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張栩九段打ち間違える【第43期囲碁名人戦七番勝負・第4局】

 Uploaded by 朝日新聞社 張栩九段打ち間違える【第43期囲碁名人戦七番勝負・第4局】 (2018/10/10)

張栩九段打ち間違える
【第43期囲碁名人戦七番勝負・第4局】

1日目の手順を再現する際に打ち間違えてしまった張栩九段




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「女王陛下のバンド」OBが演奏 長野県茅野市でバラクラ収穫祭

 Uploaded by 朝日新聞社 「女王陛下のバンド」OBが演奏 長野県茅野市でバラクラ収穫祭 (2018/10/10)

「女王陛下のバンド」OBが演奏
長野県茅野市でバラクラ収穫祭

本格的な英国庭園で知られる長野県茅野市の「蓼科高原バラクラ イングリッシュガーデン」で10月3日、バラクラ収穫祭が始まった。英海軍軍楽隊OBの演奏などが楽しめる。8日まで。日本初の本格イングリッシュガーデンとして28年前にオープン。17年前からは収穫祭に英海軍軍楽隊OBバンドを招いており、ことしはジョナサン・イエイツさんら5人が来日した。彼らが所属していたのは英海軍のロイヤル・マリーンズバンド。女王陛下の直属バンドとして知られ、オリンピックなどさまざまな舞台で活躍している。




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秋の夜長を優しく彩るあかり 12日から京都・東林院でライトアップ

Uploaded by SankeiNews 秋の夜長を優しく彩るあかり 12日から京都・東林院でライトアップ (2018/10/11)

秋の夜長を優しく彩るあかり
12日から京都・東林院でライトアップ

沙羅双樹の寺として知られる妙心寺の塔頭・東林院(京都市右京区)で12日、秋の風物詩となっている夜間特別拝観のライトアップが始まる。11日は試験点灯が行われ、小雨でしっとりとぬれた秋の庭園を柔らかな光が照らし出した。
ライトアップは西川玄房住職(79)が還暦を迎えた約20年前に始めた。西川住職が手作りした筒状の瓦の中にろうそくを入れた70灯の「梵燈」をはじめ、計600本のろうそくなどを書院前の庭に設置。禅語の「松風一味禅」の文字が行燈とろうそくで幻想的に浮かび上がった。
「松を吹く風は清らかな音があり、心まで澄み渡る」との意味といい、西川住職は「心安らかに自分を見つめ直す機会としてほしい」と話している。
特別拝観は21日までの午後6時~午後9時で、拝観料500円。




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30年ぶり「赤い丸ノ内線」復活 東京メトロが公開

Uploaded by SankeiNews 30年ぶり「赤い丸ノ内線」復活 東京メトロが公開 (2018/10/11)

30年ぶり「赤い丸ノ内線」復活 東京メトロが公開

東京メトロは11日、来年2月、丸ノ内線に登場する新型車両「2000系」を東京都中野区の車両基地で公開した。車両全体が同線のシンボルカラーの赤となり、先頭部分や天井が丸みを帯びているのが特徴。1988年デビューの現行の「02系」はアルミの車体側面に赤い帯が入ったデザインで、赤を全体に彩った車体は約30年ぶりの復活となる。

報道公開された東京メトロ丸ノ内線新型車両「2000系」内にフリースペースに設置されたコンセント。携帯電話などの小電力の充電が可能となった=11日午前、東京都中野区(納冨康撮影)
 丸ノ内線では1954年の開業当初から走った「300形」が、全体を赤くした色合いだった。今回採用されたのは「グローイング・スカーレット」と呼ばれる赤色で、側面に白い帯が入る。2022年度までに、53編成を02系と入れ替える。

報道公開された東京メトロ丸ノ内線新型車両「2000系」の運転席=11日午前、東京都中野区(納冨康撮影)
 公開された真新しい車両には、直径約1メートルの丸い形をした窓も。東京メトロの荻野智久設計課長は「丸ノ内線の丸を取り入れたデザインが売り。愛されると信じている」と話した。




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豊洲市場が開業 マグロの初競り

Uploaded by SankeiNews 豊洲市場が開業 マグロの初競り (2018/10/11)

豊洲市場が開業 マグロの初競り

紆余(うよ)曲折を経て、当初の予定から2年遅れで11日、開場した東京都の新たな中央卸売市場の豊洲市場(江東区)。
開場を待ちわびた卸・仲卸業者や買い出し客が未明から真新しい施設に集い、威勢の良い声が飛び交った。「世界の豊洲に」。
築地を支えた目利きたちが豊洲に舞台を移し、新たな挑戦を始めた。
午前5時過ぎには、卸売場で初めてのマグロの競りが始まった。
赤身の見栄えが良くなるよう赤の補色の緑に床が塗られた売り場には、各地から集まったマグロが整列。集まった関係者は鋭い目つきで、マグロの断面から品質を見定めた。
午前6時半には青果売り場でも競りが始まった。
一方、卸から仕入れた鮮魚などを販売する水産仲卸売場では、築地市場時代からなじみの飲食店が各仲卸店舗を回っていた。
水産仲卸大手の「山治(やまはる)」2代目社長の山崎康弘さん(49)は「世界の豊洲にできるかは自分たち次第。鮮魚の競り場が少し狭いが、仕方がない。
早く買い物しやすい環境を整えたい」と話した。
バスを乗り継ぎ1時間かけて買い出しに来た港区の「美奈登(みなと)寿司」店主、小守和義さん(79)は「(築地よりも)往復の時間がかかり、営業準備に影響が出るが、開場したばかりで良しあしは決められない。(業界全体で)豊洲を盛り上げていきたい」と意気込んだ。




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歌舞伎役者名を書く「まねき書き」ずらり

Uploaded by SankeiNews 歌舞伎役者名を書く「まねき書き」ずらり (2018/10/10)

歌舞伎役者名を書く「まねき書き」ずらり

京都・南座(京都市東山区)で行われる歌舞伎公演「吉例顔見世興行」(11月1~25日)を前に、大入りへの願いを込めて歌舞伎役者名を看板に記す「まねき書き」が11日、妙傳寺(同市左京区)で公開された。興行は、南座が約2年9カ月にわたり耐震改修工事中だったため、過去2年は別会場で開催。今年は工事を終えた南座のこけら落とし公演となり、十代目松本幸四郎らの親子三代同時襲名披露が行われる。




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