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書道甲子園連覇の八幡中央高 福岡県庁で演技披露

 Uploaded by 朝日新聞社 書道甲子園連覇の八幡中央高 福岡県庁で演技披露 (2018/08/31)

書道甲子園連覇の八幡中央高 福岡県庁で演技披露

愛媛県で7月に開かれた第11回書道パフォーマンス甲子園で、福岡県立八幡中央高校(北九州市)が2連覇を果たした。8月29日、参加した書道部2年の生徒13人が県庁を訪れ、城戸秀明教育長に報告。パフォーマンスも披露し、大きな拍手を浴びた。




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新宿-横浜間を10分で? 「空飛ぶタクシー」の説明会

 Uploaded by 朝日新聞社 新宿-横浜間を10分で? 「空飛ぶタクシー」の説明会 (2018/08/31)

新宿-横浜間を10分で? 「空飛ぶタクシー」の説明会

配車サービス最大手の米ウーバー・テクノロジーズは8月30日、電動垂直離着陸機(eVTOL)による「空飛ぶタクシー」事業の説明会を東京都内で開いた。省庁関係者やアジア各国の企業関係者ら約150人が参加し、専門家の話に耳を傾けた。同社は日本での事業の早期立ち上げの可能性を示した。




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藤井聡太七段が4強入り 将棋の新人王戦

 Uploaded by 朝日新聞社 藤井聡太七段が4強入り 将棋の新人王戦 (2018/08/31)

藤井聡太七段が4強入り 将棋の新人王戦

将棋の高校生棋士、藤井聡太七段(16)が8月31日、大阪市福島区の関西将棋会館で行われた第49期新人王戦(しんぶん赤旗主催)の準々決勝で、近藤誠也五段(22)に84手で勝ち、ベスト4入りを決めた。準決勝で青嶋未来五段(23)と対局し、勝てば、決勝三番勝負進出が決まる。




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タブーなしのネット局「ホンマルラジオ」 自腹でも語りたい

 Uploaded by 朝日新聞社 タブーなしのネット局「ホンマルラジオ」 自腹でも語りたい (2018/08/31)

タブーなしのネット局「ホンマルラジオ」
自腹でも語りたい


スポンサーは自分、というインターネット上の「ラジオ局」が盛況だという。パーソナリティーもゲストも、わざわざお金を払って話しにやってくる
インターネットラジオは、収録した音声をHPにアップし、「視聴者」がアクセスしてデータを受信して聴くもの。公共の電波を使うわけではなく、放送法の制限を受けない。
 ホンマルラジオのHPには、グルメ、スピリチュアルなど9千近い番組が並び、毎月20万程度のアクセスがある。番組に掲載期限はなく「永久保存」されるのが特徴で、聴きたい分野や人名などのキーワードから過去の番組を検索でき、フェイスブック(FB)などで関心が重なる話し手や聞き手がつながっていく。




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肖像は上から目線 しりあがり寿が見た藤田嗣治の軌跡

 Uploaded by 朝日新聞社 肖像は上から目線 しりあがり寿が見た藤田嗣治の軌跡 (2018/08/31)

肖像は上から目線
しりあがり寿が見た藤田嗣治の軌跡


上野の東京都美術館で開催中の「没後50年 藤田嗣治展」。過去最大級の回顧展を、「地球防衛家の人々」などでおなじみの、しりあがり寿さんが訪れた。会場を巡ったしりあがりさんは「渡仏して成功し、帰国して戦争も描き、またフランスに戻った。世界レベルに挑戦した稀有な画家の一生の軌跡が見られる、いい展覧会ですね」と感想を述べた。
 藤田嗣治(1886~1968)について「おかっぱ頭とひげの変な人という印象で、若い頃は深い関心はなかったですね」。
 会場の最初の絵は東京美術学校の卒業制作として描いた「自画像」(1910年)。「いやあ、すごい出来栄えですね。卒業制作とは思えない。上から目線の表情も自信たっぷり。これがどう変わっていくのか、たどっていくのも楽しみです」
 藤田は26歳で渡仏する。エコール・ド・パリの売れっ子になる過程の作品群を追った。「ぼくも若いとき、フランスで勝負しようと、日本らしいものと思って墨絵を持っていったんだけど、日本といえばアニメだろうと言われて、受け入れられなかった。藤田は『乳白色』で戦うんだよね」




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娘を失った母「生きた証しを残したい」 自治体非常勤職員も労災請求明示へ

 Uploaded by 朝日新聞社 娘を失った母「生きた証しを残したい」 自治体非常勤職員も労災請求明示へ (2018/08/31)

娘を失った母「生きた証しを残したい」
自治体非常勤職員も労災請求明示へ


自治体で働く職員が仕事上の原因で病気やけがをした際の公務災害(労災)認定について、総務省は非常勤職員も認定を請求できる仕組みを整えるように全国の自治体に求めた。北九州市の非常勤職員として働いていた娘を亡くした母親は、野田総務大臣からの手紙を前に「娘が生きた証しを残したい」と語った。




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パナソニック、欧州最大の家電見本市に未来のキッチン出展

 Uploaded by 朝日新聞社 パナソニック、欧州最大の家電見本市に未来のキッチン出展 (2018/08/31)

パナソニック、欧州最大の家電見本市に未来のキッチン出展

ドイツ・ベルリンでの家電見本市「国際コンシューマ・エレクトロニクス展(IFA2018)」で、パナソニックが近未来のキッチンを出展。調理台の前に人が立つと、ネットにつながったプロジェクターからローストビーフなどの調理方法が表示された。




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開館から15周年の九州鉄道記念館 副館長はマニア→コック→記念館

 Uploaded by 朝日新聞社 開館から15周年の九州鉄道記念館 副館長はマニア→コック→記念館 (2018/08/31)

開館から15周年の九州鉄道記念館
副館長はマニア→コック→記念館


鉄道をテーマにした博物館のさきがけ、九州鉄道記念館(北九州市門司区)がこの夏、15周年を迎えた。展示を支える副館長は、30年越しの夢を実現させてJRに入ったという異色の鉄道マンだ。
「展示車両は私の人生そのもの。だから、毎朝磨くのです」。副館長の宇都宮照信さんは、そう話す。 鉄道ファンとして追いかけた蒸気機関車の「C59」。食堂車でコックを務めた寝台列車を引っ張っていた電気機関車の「ED72」。「14系客車」では、そのB寝台の隅の下段ベッドでよく仮眠をとった。
 展示車両は9両。このうち機関車3両は自ら磨く。布でこすり、油を塗る。合計で3時間。
 19歳のとき、鹿児島線を走る寝台特急「はやぶさ」の食堂車を見て、ひらめいた。「コックになれば、毎日乗れる」。食堂車を営む「日本食堂」に入り、夢は半分かなった。撮影も趣味で続け、九州を代表する鉄道写真家、鉄道マニアとして知られるようになった。
 次の転機は、53歳。JR九州の幹部から声がかかった。「門司港駅のとなりに鉄道記念館をつくる。展示すべき資料を持っていないか」
 やりとりしているうちに話は大きくなった。「専門知識を生かしてほしい。JR九州の社員になり、館長代理をやってほしい」。国鉄の採用試験に落ちてから30年以上の月日がたっていた。
 記念館の個室には、個人的に集めた大量の資料がある。往時を伝える写真や駅の図面。「宇都宮なら大事にしてくれるだろう」と、引退した鉄道マンたちから託された。蓄積した知識と資料は企画展にも生かす。




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語り継ぐ戦争 「見舞い先」の父は囚人服 広辞苑編纂の父、新村猛氏が逮捕 原夏子さん

 Uploaded by 朝日新聞社 語り継ぐ戦争 「見舞い先」の父は囚人服 広辞苑編纂の父、新村猛氏が逮捕 原夏子さん (2018/08/30)

語り継ぐ戦争
「見舞い先」の父は囚人服 広辞苑編纂の父、新村猛氏が逮捕 原夏子さん

原夏子さんの父で、広辞苑を編纂した新村猛さんは1937(昭和12)年、治安維持法違反容疑で逮捕された。当時4歳だった原さんは、2014年に見つかった逮捕当時のさまざまな書類をもとに、亡父や家族が体験した苦難の歩みを調べた。




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