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西川和尚のらくらく精進料理 焼きトマト 深まる甘みとこく

 Uploaded by 朝日新聞社 西川和尚のらくらく精進料理 焼きトマト 深まる甘みとこく (2018/07/31)

西川和尚のらくらく精進料理
焼きトマト 深まる甘みとこく

トマトは加熱すると甘みやこくが深まる。「大きなトマトを丸ごと焼いたら、おやつになります」と西川和尚。和尚特製のピーナツみそをのせるのがポイントだ。ピーナツは皮つきで味がついていないものを使う。皮をむき、すり鉢に入れてすりこ木ですりつぶす。「すり鉢だとピーナツが溝に詰まるので、ポリ袋に入れて、すりこ木などでたたきつぶしてもいいです」。白みそと砂糖で和風ピーナツペーストのできあがり。野菜やパンにつけてもおいしい。




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五箇山の相倉集落を訪ねた

 Uploaded by 朝日新聞社 五箇山の相倉集落を訪ねた (2018/07/31)

五箇山の相倉集落を訪ねた

富山県の南西部に位置する五箇山の相倉集落を訪ねた。1995年に世界文化遺産に登録された合掌造り集落の一つだ。




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「そうなんや」アンドロイドERICAさん、より自然に

 Uploaded by 朝日新聞社 「そうなんや」アンドロイドERICAさん、より自然に (2018/07/31)

「そうなんや」アンドロイドERICAさん、より自然に

アンドロイド研究の第一人者の石黒浩・大阪大教授と河原達也・京都大教授らの研究チームはアンドロイド「ERICA」をより人間らしい対話ができるように改良し、7月31日に東京都内で発表した。相づちをより自然に打ったり、聞き返したりできるようになった。
 研究チームはERICAやその周辺に複数のカメラやマイクを配置し、人の声などの環境を認識する力を向上させた。声がする方を向いてうなずいたり、話の盛り上がりに合わせて手を上げたりできるシステムを組み込んだ。面接や待合室などでの会話に限れば、相づちや聞き返しをして、より人間らしい対話ができるようになった。
 この日、披露した会話では大阪から来たという人の話を聞き取り、「えっ、そうなんや」と大阪弁で返す一幕もあった。石黒教授は「今回の待合室のように様々な場面での対応を積み重ねて、より自然な対話ができる能力を身につけさせたい」と話した。
 チームはあわせて車輪で移動できる子ども型アンドロイド「ibuki」を初めて公開した。身長120センチで進むときに肩を揺らし、人が歩くのと同じような躍動感を表現したという。チームは、これらの技術を合わせて、日常的に人間とコミュニケーションできる自律対話型アンドロイドの実現を目指す。




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【ノーカット】大規模緩和を修正 黒田東彦・日銀総裁が会見

 Uploaded by 朝日新聞社 【ノーカット】大規模緩和を修正 黒田東彦・日銀総裁が会見 (2018/07/31)

【ノーカット】大規模緩和を修正
黒田東彦・日銀総裁が会見




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「残念ですが…」 15メートルの津波記録、看板を撤去

 Uploaded by 朝日新聞社 「残念ですが…」 15メートルの津波記録、看板を撤去 (2018/07/31)

「残念ですが…」 15メートルの津波記録、看板を撤去

東日本大震災で津波に襲われ、その痕跡が残る岩手県陸前高田市のガソリンスタンド店で7月31日、津波の高さを伝える看板が撤去された。国道のかさ上げ工事に伴い、店が移転するためだ。看板だけを取り外し、近くの移転先で8月上旬から展示する。
 「オカモトセルフ陸前高田」の看板には「津波水位15・1M」という表示とともに、津波到達点を示す矢印が設けられている。店は海から約500メートルの場所にあったが津波で全壊。翌年に同じ場所で再開する際、看板をあえて残した。
 今回移転を余儀なくされた店側は、そのままの高さで看板を移設できるよう求めてきたが、県の条例に抵触して認められず、5メートル角の看板のみ設置できることになった。従業員の熊谷定雄さんは「この場所にこの高さであったからこそ、多くのお客さんが見上げながら津波の怖さを実感できた。撤去は残念ですが、残った看板を使って新店舗でも津波の教訓を伝えていきたい」と話した。




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60秒竿頭綬篇【朝日新聞公式】第100回全国高校野球選手権記念大会

 Uploaded by 朝日新聞社 60秒竿頭綬篇【朝日新聞公式】第100回全国高校野球選手権記念大会 (2018/07/31)

60秒竿頭綬篇【朝日新聞公式】
第100回全国高校野球選手権記念大会

100回大会に至るまでの夏の甲子園の歴史を竿頭綬を並べて表現しつつ、次の100年に向かって、さらなる発展への願いを込めました




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語り継ぐ戦争 旧満州で家族7人を亡くした橋本克巳さん

 Uploaded by 朝日新聞社 語り継ぐ戦争 旧満州で家族7人を亡くした橋本克巳さん (2018/07/30)

語り継ぐ戦争
旧満州で家族7人を亡くした橋本克巳さん

敗戦は昭和20(1945)年8月15日の夕方、知った。愛知県出身者らでつくる旧満州の東三河郷という開拓地で、約500人が住んでいた。現地の公安隊に銃を取り上げられ、丸裸になった。それから、匪賊という強盗団に何度も襲われた。戦前、土地をただ同然で取り上げた日本人は恨みを買っていた。
 大和魂で戦い、自決した開拓団もあった。私たちは幹部が激論の末、生き延びようと決めた。その道が、いかにつらかったか。カネを出せ、何か隠していないか。男も女も広場に集められ、裸になれ、と命じられた。子どもの私も銃口を突きつけられた。戦車に乗り、機関銃を乱射する旧ソ連の軍隊も来た。
 11月ごろ、別の開拓団に合流した。19年暮れに現地召集された父と奇跡的に再会した。シベリアに連行される列車から脱走。家族に会いたい一心で、探し当ててくれた。
 匪賊が何百人もの巨大集団化し、機関銃などで武装するようになった。開拓地を捨て、4、5家族の少人数で都会のチチハルに移動することになった。川が凍って渡れるようになる3月ごろです。10日以上、歩いた。3月でも零下30度になる。吹雪の日もあった。野宿すれば死ぬ。中国人の家に泊めてもらった。寒かったろうと、オンドルに当たらせ、あわがゆを出してくれる人もいた。でもある朝、集落の外れで若い衆5、6人が草刈り鎌を光らせて待っていた。
 娘2人を置いていけ、と言うんです。17、18歳だった。髪を切り、男の格好をし、よその子をおぶっていたが、ごまかせなかった。殺すぞ。脅され、2人を置き去りにせざるを得なかった。母親は声を出さずに泣いた。
 元日本人旅館のチチハルの収容所は、500人が詰め込まれた。便所は空き地に長さ30メートルの穴を3本掘っただけ。屋根も囲いもなかった。食料はコーリャンだけだ。伝染病がはやり、まず祖母と弟、それから父と母も死んだ。2歳の妹、4歳の弟も……。私に出来たのは耳や鼻、口から出てくるウジ虫をとってやるだけだった。一家8人のうち私以外は全員死んだ。
 誰かの胸にすがって泣きたかった。父を恨んだ。愛知・新城の貧しい小作農家だったとはいえ、なぜこんな所へ連れてきたのか。21年10月ごろ帰国できた。親戚に引き取られたが、そこでカネを盗んだ。どうしようもないひがみ根性の男になっていた。就職しても、うつになり辞めた。その時、別の親戚に勧められ、天理教の教会へ行った。そこで90歳近い老人がいきなり畳に額をつけ、「どうか許してくれ」と私にわびた。死んだ祖父を知っていて戦前、父の旧満州行きを止めさせようとしたが、説得仕切れず、私をこんな目に合わせてしまった、と。同情してくれた人はいたが、「自分の責任だ」と言ってくれたのは初めて。その出会いから私も信仰に入ることになった。




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京奈和自動車道で4台絡む事故 和歌山

 Uploaded by 朝日新聞社 京奈和自動車道で4台絡む事故 和歌山 (2018/07/30)

京奈和自動車道で4台絡む事故 和歌山

7月31日午前8時半ごろ、和歌山県橋本市高野口町大野の京奈和自動車道の高野口インターチェンジ付近で、車4台が絡む事故があった。
 県警高速隊によると、現場は片側1車線の直線。軽トラックが車線をはみ出し下り線の軽乗用車と衝突。さらに後続の2台にも衝突したとみられるという。




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浦富海岸周辺でシュノーケリング 鳥取・岩美町

 Uploaded by 朝日新聞社 浦富海岸周辺でシュノーケリング 鳥取・岩美町 (2018/07/30)

浦富海岸周辺でシュノーケリング 鳥取・岩美町

海水浴シーズン真っ盛り。鳥取県岩美町の浦富海岸では、魚影が濃くなり、稚魚や幼魚の群れが増え始めた。7月中下旬、シュノーケルで見られる代表的な魚たちを探して、ちょっと潜ってみた




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【ライブ】火星大接近 大阪府吹田市から 月や土星も!

 Uploaded by SankeiNews 【ライブ】火星大接近 大阪府吹田市から 月や土星も!

【ライブ】火星大接近 大阪府吹田市から 月や土星も!

8 時間前にライブ配信

【ライブ配信】火星大接近 大阪府吹田市からライブ配信しています。
カメラはPanasonic GH4 にキヤノン800mmF5.6×2倍テレコン。さらにカメラ内部のデジタルズーム4倍と動画テレコンで2.4倍して撮影しています。

火星のあと、月、木星、土星をお届けします。最後に火星に戻ります。




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森林鉄道から広がる昔の林業展トークイベント3

 Uploaded by SankeiNews 森林鉄道から広がる昔の林業展トークイベント3 (2018/07/31)

森林鉄道から広がる昔の林業展トークイベント3

★日本を支えた「森林鉄道」をレジェンドたちが語る 近畿中国森林管理局イベント

 石川・三重県以西山口県までの国有林を管理する林野庁近畿中国森林管理局(大阪市)は明治期から昭和40年代まで木材を運搬するため日本各地の山奥に敷設、運行され林業を支えた森林鉄道の写真や資料などを展示する企画展「森林鉄道から広がる昔の林業展」を開催している。

 9日には特別企画として森林鉄道に造詣の深い“レジェンド”を招きトークショーが開かれ、80人の熱心なファンが参加した。近畿中国森林管理局によると、林野庁主催の森林鉄道ファン向けのイベントは全国初という。

 出演者は林野庁OBで「全国森林鉄道全データ」の著者、矢部三雄・富士大学客員教授、森林鉄道好きが高じて林野庁に入庁した高塚慎司・国有林野部業務課課長補佐、高知県の魚梁瀬(やなせ)森林鉄道の研究、著述が縁で馬路村観光大使に任命された森林鉄道研究家・舛本成行さんの3人。

 企画展は大阪市北区天満橋の近畿中国森林管理局森林(もり)のギャラリーで6月22日まで開催された。

画像は3回目。近畿中国森林管理局管内の森林鉄道の特色や参加者の質疑応答など。

1回目は https://www.youtube.com/watch?v=RQN0q...

2回目は https://www.youtube.com/watch?v=OHXB7...  へ




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江戸の夏の風物詩 変化朝顔

 Uploaded by SankeiNews 江戸の夏の風物詩 変化朝顔 (2018/07/30)

江戸の夏の風物詩 変化朝顔

江戸時代から伝わる「変化朝顔」の展示会が日比谷公園で開かれている。花や葉のさまざまな変化は「芸」と呼ばれ、なかには朝顔とは思えないほどの変り種もある。8月3日まで。




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