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観光列車「つどい」がリニューアル

 Uploaded by 時事通信社/JIJIPRESS 観光列車「つどい」がリニューアル (2018/07/16)

観光列車「つどい」がリニューアル

三重県菰野町の観光名所「湯の山温泉」が今年で開湯1300年を迎えたのに合わせ、近鉄がリニューアルした観光列車「つどい」の出発式が14日、近鉄名古屋駅(名古屋市)で開かれた。土日祝日を中心に同駅と湯の山温泉駅(菰野町)を1日1往復する。式には同町の石原正敬町長や町観光協会公式キャラクター「こもしか」が出席した。3両編成の車内には80席を備え、イベントスペースやバーカウンターなどが設けられている。【時事通信津支局】




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博多祇園山笠が迫力のフィナーレ

 Uploaded by 時事通信社/JIJIPRESS 博多祇園山笠が迫力のフィナーレ (2018/07/15)

博多祇園山笠が迫力のフィナーレ

博多伝統の夏祭り「博多祇園山笠」は15日早朝、祭を締めくくる「追い山」で最高潮を迎えた。大太鼓の音を合図に、今年の一番山笠「西流」が、櫛田神社(福岡市博多区)になだれ込むと拍手と歓声が上がった。【時事通信福岡支社】




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祇園祭の前祭のハイライト「山鉾巡行」 京都

 Uploaded by 朝日新聞社 祇園祭の前祭のハイライト「山鉾巡行」 京都 (2018/07/17)

祇園祭の前祭のハイライト「山鉾巡行」 京都

祇園祭は17日、前祭の山鉾巡行を迎えた。国内外の装飾品に彩られた23基の山鉾が、猛暑の都大路を華麗に進んだ。




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「日本緑茶発祥の地」 京都・宇治田原町の湯屋谷・奥山田地区

 Uploaded by 朝日新聞社 「日本緑茶発祥の地」 京都・宇治田原町の湯屋谷・奥山田地区 (2018/07/17)

「日本緑茶発祥の地」
京都・宇治田原町の湯屋谷・奥山田地区

京都府宇治市の南側に接する宇治田原町は「日本緑茶発祥の地」。2015年、同町を含む府南部の山城地域で発展してきた日本茶800年の歴史が日本遺産に認定されたころから、観光客が増えている。
国道307号から案内表示に従って湯屋谷方面へ折れると、大きくて真新しい建物が見えてきた。交流拠点施設「宗円交遊庵 やんたん」。6月30日にオープンした。

 宗円は、地元出身で日本緑茶の源流となった「青製煎茶製法」を江戸時代の1738年に生み出した永谷宗円(本名・宗七郎)を指す。「永谷園」創業者の祖先だ。「やんたん」は地元の方言で、昔から湯屋谷のことをこう呼ぶ。




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浅田さんがゴジラと初対面 話題は耳たぶ

 Uploaded by KyodoNews  浅田さんがゴジラと初対面 話題は耳たぶ (2018/07/17)


浅田さんがゴジラと初対面 話題は耳たぶ

フィギュアスケート女子の浅田真央さんと米大リーグのヤンキースなどで活躍した松井秀喜さんが17日、千葉県浦安市で行われた住友生命の新商品発表会に登場した。初対面の2人はお互いの耳たぶの話題で盛り上がった。




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前祭で「動く美術館」巡行 京都・祇園祭

 Uploaded by KyodoNews  前祭で「動く美術館」巡行 京都・祇園祭 (2018/07/16)


前祭で「動く美術館」巡行 京都・祇園祭

京都・祇園祭は17日、ハイライトとなる前祭の「山鉾巡行」が行われ、豪華な装飾品で彩られた「動く美術館」とも呼ばれる山鉾23基が都大路を優雅に進んだ。




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猛暑の中 がれき撤去続く 災害ごみ処理、初動に遅れも

 Uploaded by KyodoNews  猛暑の中 がれき撤去続く 災害ごみ処理、初動に遅れも (2018/07/16)


猛暑の中 がれき撤去続く 災害ごみ処理、初動に遅れも

西日本豪雨の被災地では、3連休の最終日を迎えた16日も、猛暑の中で片付けが続いた。
今回の被災地で、災害ごみの処理計画を作っていないため、仮置き場の選定などごみ処理を巡り初動が遅れたケースがあることも判明。ごみの量は数十万~100万トン近くとの見方もあり、近年の豪雨災害では最大規模になる見通しだ。




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初心者OK、タツノオトシゴ潜水ツアー人気 下関

 Uploaded by 朝日新聞社 初心者OK、タツノオトシゴ潜水ツアー人気 下関 (2018/07/17)

初心者OK、タツノオトシゴ潜水ツアー人気 下関

「幸せを呼ぶ魚」と呼ばれるタツノオトシゴが見られる体験ダイビングツアーが、山口県下関市の海岸で人気を集めている。本格的な潜水資格を持っていなくても可愛らしい姿が見られると、インスタ映えなどを狙った観光客らも訪れているという。




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MRJが初のデモ飛行 英・ファンボローの航空ショー

 Uploaded by 朝日新聞社 MRJが初のデモ飛行 英・ファンボローの航空ショー (2018/07/17)

MRJが初のデモ飛行 英・ファンボローの航空ショー

三菱航空機が開発している国産初のジェット旅客機「MRJ」が16日、初めてのデモ飛行を終えた。英国南部のファンボローで同日に始まった世界最大級の航空ショー「ファンボロー国際航空ショー」で、MRJは航空関係者が見守る中、会場上空を7分ほど飛んだ。




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語り継ぐ戦争 焼夷弾攻撃で大けがをした木津正男さん

 Uploaded by 朝日新聞社 語り継ぐ戦争 焼夷弾攻撃で大けがをした木津正男さん (2018/07/16)

語り継ぐ戦争 焼夷弾攻撃で大けがをした木津正男さん

1945(昭和20)年6月18日の未明、浜松空襲で自宅兼工場に焼夷爆弾が落ち、大けがをした。近所の人を逃がし、記録帳などを防空壕に入れ、ふたに砂をかけていたらミシミシ、ボン。焼夷爆弾が屋根を突き破り、爆発した。
 目をやられ、周りが薄ぼんやりしか見えなくなった。髪の毛が燃えていた。そしてガソリンに引火、また爆発した。一瞬、気絶したが、服が燃えだし、熱くて熱くて……。風呂に飛び込むと、「ジュ」と体中から音がした。悲鳴を聞いて、父と弟が飛び出してきた。父はすぐはぐれ、弟と逃げた。浜松駅方向は、「兄貴、だめだ。火の玉が来ている」。別の道で途中、小川に飛び込んだら、寒くてたまらない。弟に「洋服屋で服をもらってこい」。明け方、ようやく救護所に連れて行かれた。
 顔も手も背中もひどいやけど。両親や姉は俺と分からなかった。「ウー」といううなり声で気づいたそうだ。
 そのまま10月ごろまで意識がなかった。その間、浜松は艦砲射撃や空襲もあり、家族は俺をリヤカーに乗せ、逃げたそうだ。お袋が看病してくれ、カネも薬もなくて菜種油に粉を混ぜて塗ってくれた。
 戦後は後遺症がつらかった。手の指が動くまで3年かかった。68年、手術でようやく頭痛が治まった。皮膚や毛根が焼かれ、汗をかけないので体温調節ができず、夏は体がすぐばてる。
 浜松市は昭和30年代、戦災障害者の救済運動が始まった。市長も熱心で67年に実態調査し、活動補助金ももらった。名古屋市の杉山千佐子さん(9月に101歳で死去)が72年に結成した全国戦災傷害者連絡会には、当初から参加しています。
 ただ浜松市は自民党を含む超党派の運動だったが、杉山さんは旧社会党が中心。地元の仲間と「財布を握っている政党と交渉せず、大丈夫かな」と話したものです。
 うちは戦前から、鉄工所や製材所、機織り向けに電気モーター修理業をしていたが、43年ごろから軍需が中心になった。都市の同業者が空襲でやられた影響もある。仕事で四日市の海軍工廠にも行った。空襲直前の6月17日の昼間も、名古屋から兵隊が壊れたモーターを修理のために運んできていた。
 実はあのころ、うちも空襲対策で疎開も考えたが、田舎では電気が乏しいし、300キロもあるモーターを運ぶ動力もなかった。迷っているうちにやられてしまった。
 軍の仕事をしていたことと、けがも関係がある。45年1月、徴兵検査を受け、同級生が次々に出征したが、俺はいっこうに呼び出しがない。何故なんだ? 市の兵事係に聞きに行ったら、「君は軍の仕事をしているからだ」と言われた。もっとも同級生は内地で訓練しているうちに終戦になったのに、俺は残って軍の仕事をしていたばかりに大けが。それでいて戦後、何の補償もない。おかしいよ。




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海の日、人気のビーチにパラソル満開 鎌倉・由比ガ浜

 Uploaded by 朝日新聞社 海の日、人気のビーチにパラソル満開 鎌倉・由比ガ浜 (2018/07/16)

海の日、人気のビーチにパラソル満開 鎌倉・由比ガ浜

「海の日」の7月16日、海水浴場は多くの人でにぎわった。




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大阪北部地震から1か月

 Uploaded by SankeiNews 大阪北部地震から1か月 (2018/07/17)

大阪北部地震から1か月

18日で発生から1か月を迎える大阪北部地震の被災地。上空から見た茨木市の住宅地では今も屋根にかけられたブルーシートが目立った。




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コアジサシの子育て真っ最中

 Uploaded by SankeiNews コアジサシの子育て真っ最中 (2018/07/16)

コアジサシの子育て真っ最中

東京都の下水処理施設「森ヶ崎水再生センター」(大田区)の屋上で絶滅危惧種に指定されているコアジサシが子育てをする姿が見られた。
 コアジサシは4月にオーストラリアなど南半球から飛来し、5月上旬に営巣、現在60羽ほどのひなが確認されている。親鳥たちはひなや卵を狙うカラスなどの外敵が現れれば一斉に飛んで立ち向かい、また近くの干潟で捕った小魚をひなに与えるなど、忙しそうに子育てに奮闘していた。
 同施設は平成13年にコアジサシが営巣したことをきっかけに、東京都水道局と大田区、NPO法人「リトルターン・プロジェクト」が協同で繁殖地として整備している。現在いるひなが順調に育てば、8月には南半球に向け出発するとみられている。(写真報道局 三尾郁恵)




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取り壊し予定の交番で児童虐待の対応訓練 愛知・豊橋

 Uploaded by 朝日新聞社 取り壊し予定の交番で児童虐待の対応訓練 愛知・豊橋 (2018/07/16)

取り壊し予定の交番で児童虐待の対応訓練 愛知・豊橋

取り壊される交番を家屋に見立て、児童虐待が疑われる家庭を立ち入り調査する訓練が、愛知県豊橋市で7月2日にあった。豊橋署と東三河児童・障害者相談センター(児童相談所)が連携し、子どもを保護する様々な方法を確認した。
 訓練は、4歳の女児が両親に虐待されている可能性があると想定。玄関先で「帰れ」と繰り返す親に対し、児童相談所の職員は「お子さんに会わせてください」と何度も呼びかけた。「一瞬だけ」と母親がドアを開けると、職員が部屋に入り、女児を保護した。両親が怒り出すと、児相の要請を受けて同行した警察官が仲裁に入った。
 警察と児童相談所の連携を強化するために訓練が企画された。会場の下地交番は建て替えのため6月に閉所した。両親が調査に応じない場合に裁判所の許可を得て実施する臨検・捜索の訓練もあり、児童相談所の職員が窓ガラスを割って子どもを保護した。豊橋署の吉玉康弘・生活安全課長は「取り壊す予定の建物だからこそできる訓練。現場対応能力の向上に努めてほしい」と話した。




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動画を撮れば写真も自動で撮影 シャープの新型スマホ「アクオスR2」

 Uploaded by 朝日新聞社 動画を撮れば写真も自動で撮影 シャープの新型スマホ「アクオスR2」(2018/07/16)

動画を撮れば写真も自動で撮影
シャープの新型スマホ「アクオスR2」

シャープが写真と動画を同時に撮影できるスマートフォン「アクオスR2」を開発し、6月に発売された。商品を借りて使ってみた。
お試し撮影の舞台に選んだのは、出張で訪れた瀬戸内海に浮かぶ香川県・小豆島。潮の満ち引きで、一定の時間帯だけ現れる砂浜の道「エンジェルロード」など、思い出に残しておきたい景色がたくさんある。
 アクオスR2の最大の特徴は、やや大ぶりのボディーの裏面に2枚ならんだレンズ。一つは動画用のカメラ、もう一つが静止画用のカメラだ。
 さっそく、エンジェルロードの景色を動画で撮影してみた。まず、驚いたのが画角の広さだ。動画撮影用のカメラは画角135度の超広角で、海の中にできた道の途中からその先にある島を撮ると、本体を左右に振らなくても左右の海を広く捉えることができた。6年前に買ったスマホと比べてみると、範囲の違いは一目瞭然だ。




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