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土砂崩れの民家から1人見つかる 北九州市

 Uploaded by 朝日新聞社 土砂崩れの民家から1人見つかる 北九州市 (2018/07/08)

土砂崩れの民家から1人見つかる 北九州市

北九州市消防局によると、7月8日午前8時半ごろ、土砂崩れが6日に起きた北九州市門司区奥田1丁目の民家から1人が見つかった。容体は不明という。この民家では、60代の夫婦2人が行方不明になっていた。現場はJR門司駅から北東約1キロの斜面にある住宅街



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新品の服、売れずに廃棄「年10億点」 人気ブランドも

 Uploaded by 朝日新聞社 新品の服、売れずに廃棄「年10億点」 人気ブランドも (2018/07/08)

新品の服、売れずに廃棄「年10億点」 人気ブランドも

大阪市の在庫処分業者「ショーイチ」の倉庫には常に30万~40万点の服がある。「売れ残った、少しほつれていたなど、ここに来る理由は様々。一度も売り場に出なかった服もある」と山本昌一社長は言う。アパレル業者や工場など年間約600社から、500万点が持ち込まれる。「メーカーも売る努力はしているが、服は好きなものじゃないと着ないので難しい」
 定価の1割ほどで買い取り、タグを外してブランド名が分からないようにして、自社のサイトやイベント会場などで販売している。見栄えのいい写真を掲載するなどの販売努力をして、定価の17~18%でようやく売れていくという。
 しかし、そのまま捨てられてしまう服も少なくない。東京都内の産業廃棄物処理業者は、銀座に店を出す有名ブランドから売れ残った商品の処理を依頼された。
 「洋服のほか、靴やカバンなど収集車3台分。すべて破砕して焼却してほしいと言われた」。1点ずつ処分の証拠写真も求められた。「横流しされるとブランドが傷つく恐れがあるし、倉庫に保管すれば資産となり税金がかかる。だからあえて焼却する」

 新品衣料の売れ残りや廃棄の統計はないが、国内の年間供給量から年間購入数の推計を差し引くと十数億点にもなる。再販売される一部を除き、焼却されたり、破砕されてプラスチックなどと固めて燃料化されたりして実質的に捨てられる数は、年間10億点の可能性があるともいわれる。



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木製の橋は割れ、流された 広島の住民撮影

 Uploaded by 朝日新聞社 木製の橋は割れ、流された 広島の住民撮影 (2018/07/08)

木製の橋は割れ、流された 広島の住民撮影

広島県呉市では、黒瀬川にかかる木製の真光寺橋が流される様子を住民が動画に撮影していた。撮影したのは渡部和晃さん。大雨で川が増水していた7月7日午前8時ごろ、流れる水に耐えきれずに橋の中央部が湾曲。割れた橋同士がぶつかり、メキメキッという音を立てて、川にのみ込まれていったという。渡部さんは「幼い頃から慣れ親しんだ穏やかな川。見たことがない光景で驚いた」と話す。
市によると、地元の住民が利用していた橋で、近年に改修していたという。



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長良川の可動式の壁、14年ぶり完全閉鎖

 Uploaded by 朝日新聞社 長良川の可動式の壁、14年ぶり完全閉鎖 (2018/07/08)

長良川の可動式の壁、14年ぶり完全閉鎖

岐阜市の長良川に架かる長良橋付近で7月8日未明、橋の両岸にある陸閘(りっこう)が閉じられた。陸閘は、川の水があふれて市街地に流れ込むのを防ぐ可動式の壁で、国土交通省木曽川上流河川事務所によると、訓練以外で完全に閉じられたのは2004年10月の台風23号による大雨以来、14年ぶりという。8日午前0時過ぎ、橋の南側(長良川左岸)の大宮陸閘では、東西に2門ある長さ25メートル、高さ3・17メートルの門が電動で徐々に閉じられた。警告音を鳴らしながら、ゆっくりとした速度で国道256号の中央に向かってせり出し、残り数十センチになると、水防団員らが手動で門を閉じた。午前0時30分ごろには橋北側(右岸)の長良陸閘と合わせて完全に閉じた。



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東京湾にまたクジラ 滞在3週間?元気にジャンプ

 Uploaded by 朝日新聞社 東京湾にまたクジラ 滞在3週間?元気にジャンプ (2018/07/08)

東京湾にまたクジラ 滞在3週間?元気にジャンプ

7月8日午前7時15分ごろ、千葉県袖ケ浦市長浦の沖合7キロ付近の東京湾で、釣り船船長の内木章人さんがクジラを目撃した。東京湾では6月以降、クジラの目撃が相次いでいる。
 第3管区海上保安本部に最初に目撃情報が寄せられたのは6月18日。葛西臨海公園(東京都江戸川区)沖を航行する漁船の漁師からだった。同本部は付近を航行する船舶に注意を呼びかけている。
 それから3週間。内木さんは「東京湾に入り込んでしまって心配していたけど、元気そうにジャンプしていたのでうれしかった。でも、この辺りは船の往来が多い。事故が起きる前に大海原に帰ってほしい」と話した。



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白山麓で羊の放牧始まる

 Uploaded by 朝日新聞社 白山麓で羊の放牧始まる (2018/07/07)

白山麓で羊の放牧始まる

石川県産ラム肉を生産しようと、白山市の住民がつくる「白山麓羊推進協議会」と県立大、県が連携して白山麓で育てる羊たちの放牧が、同市木滑の耕作放棄地で始まった。6月28日には、今年になって生まれた「白山生まれ白山育ち」のメスの子羊3頭を含むメス12頭が耕作放棄地に放たれた。
 白山麓羊推進協議会の会長を務める田島一三さんが餌小屋の扉を開けると、もともとは田んぼだった耕作放棄地に羊たちはかけ出した。元気に「めぇ~」と鳴き、生えている草や桑、葛の葉を食べた。大麦などの補足飼料も与えながら10月いっぱいぐらいまで放牧を続ける予定という。



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成田祇園祭の総踊り

 Uploaded by 朝日新聞社 成田祇園祭の総踊り (2018/07/07)

成田祇園祭の総踊り

千葉県成田市の成田祇園祭は2日目の7月7日、JR成田駅前での総踊りでスタートした。初日の6日はあいにくの雨だったが、この日は晴れ間ものぞき、山車と屋台が威勢よく街に繰り出した。駅前には10台の山車と屋台が勢ぞろいした。



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倉敷市真備町、いまだ1千人孤立  まび記念病院など救出活動

 Uploaded by 朝日新聞社 倉敷市真備町、いまだ1千人孤立  まび記念病院など救出活動 (2018/07/07)

倉敷市真備町、いまだ1千人孤立
まび記念病院など救出活動

岡山県災害対策本部によると、真備町地区では、まび記念病院や公民館、住宅などに7月8日午前時点で少なくとも1千人が孤立しており、救助活動が進んでいる。真備町地区では住宅が約9千戸あるが、倉敷市はほぼ半数が今回の冠水で被災したとみている。



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大雨の影響で崩落した道路と線路/東広島市

 Uploaded by 朝日新聞社 大雨の影響で崩落した道路と線路/東広島市 (2018/07/07)

大雨の影響で崩落した道路と線路/東広島市

広島県東広島市で、大雨の影響で崩落した道路と線路をがドローンで撮影した



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「がんサバイバー支援ウォーク」 福岡を出発

 Uploaded by 朝日新聞社 「がんサバイバー支援ウォーク」 福岡を出発 (2018/07/07)

「がんサバイバー支援ウォーク」 福岡を出発

がんと診断された人への理解と支援を全国縦断しながら呼びかけようと、日本対がん協会の垣添忠生会長が2月5日朝、福岡市南区の九州がんセンターを出発した。「がんサバイバー支援ウォーク」と名付け、3500キロの大半を徒歩で移動し、半年かけて札幌市のゴールをめざす。



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26歳・元SKE矢方美紀さん、乳がん手術公表に踏み切った友の一言

 Uploaded by 朝日新聞社 26歳・元SKE矢方美紀さん、乳がん手術公表に踏み切った友の一言 (2018/07/07)

26歳・元SKE矢方美紀さん、
乳がん手術公表に踏み切った友の一言

元SKE48のメンバーでタレントの矢方美紀さんは4月、乳がんの手術を受けたことを公表しました。告知されたときの受け止めや、周囲に伝える際の思いについて聞きました。。



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急流をロープ使いレスキュー 広島市安芸区、安佐北区で懸命の救助つづく

 Uploaded by 朝日新聞社 急流をロープ使いレスキュー 広島市安芸区、安佐北区で懸命の救助つづく (2018/07/07)

急流をロープ使いレスキュー
広島市安芸区、安佐北区で懸命の救助つづく

活発な梅雨前線の活動による記録的な大雨は、7日にかけて降り続いた。土砂崩れや家屋流出、道路陥没など、広島県内各地に大きな爪痕を残した。



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海まで流された家屋 愛媛・宇和島

 Uploaded by 朝日新聞社 海まで流された家屋 愛媛・宇和島 (2018/07/07)

海まで流された家屋 愛媛・宇和島

愛媛県では土砂崩れや河川のはんらんなどで少なくとも11人が死亡した。県災害対策本部などによると、県南部の宇和島市吉田町では土砂崩れが相次いだ。2人が死亡し、6人の安否が分からないという。



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【アーカイブ】80年前の大水害の映像

 Uploaded by 朝日新聞社 【アーカイブ】80年前の大水害の映像 (2018/07/07)

【アーカイブ】80年前の大水害の映像

阪神大水害は1938年7月3~5日に発生。国土交通省六甲砂防事務所によると、河川の氾濫や土石流、崖崩れなどで死者・行方不明者計679人、流失や倒壊、埋没した家屋は計4878戸にのぼった。



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ヒルタ工業笠岡工場で土砂崩れ 作業員6人が巻き込まれる

 Uploaded by 朝日新聞社 ヒルタ工業笠岡工場で土砂崩れ 作業員6人が巻き込まれる (2018/07/06)

ヒルタ工業笠岡工場で土砂崩れ
作業員6人が巻き込まれる

岡山県では、笠岡市茂平で7月7日早朝、自動車部品会社の工場に、崩れた裏山から土砂が流れ込んだ。作業員6人が巻き込まれた



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岡山県・総社の工場「朝日アルミ産業」で爆発 「二次爆発」の恐れで避難指示

 Uploaded by 朝日新聞社 岡山県・総社の工場「朝日アルミ産業」で爆発 「二次爆発」の恐れで避難指示 (2018/07/06)

岡山県・総社の工場「朝日アルミ産業」で爆発
「二次爆発」の恐れで避難指示

7月6日午後11時30分ごろ、岡山県総社市下原のアルミ工場「朝日アルミ産業」が爆発し、火災が起きた。県警や市消防本部によると、周辺の民家など4棟に延焼したほか、爆風で民家の窓ガラスが割れた。消防によると、大雨で付近の川が増水し、工場が冠水。県警などは雨水が工場で扱う物質などと反応して爆発を引き起こした可能性もあるとみて調べている。市は工場が二次爆発する可能性もあるため、周辺地区の住民に避難指示を出し



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