So-net無料ブログ作成

モザイクの絶景、黄金色の「麦秋」広がる 佐賀平野

 Uploaded by 朝日新聞社 モザイクの絶景、黄金色の「麦秋」広がる 佐賀平野 (2018/05/28)

モザイクの絶景、黄金色の「麦秋」広がる 佐賀平野

国内有数の麦の産地、佐賀市の佐賀平野で、黄金色に色づいた麦畑がモザイク模様のようで美しい「麦秋」の風景が広がっている。収穫が進む麦畑ではトラクターがせわしく動き回っていた。

佐賀県は、2017年度の二条大麦の作付面積が全国1位を誇る。




nice!(0) 

波打ち際、クサフグ命つなぐダンス 愛知で集団産卵

 Uploaded by 朝日新聞社 波打ち際、クサフグ命つなぐダンス 愛知で集団産卵 (2018/05/28)

波打ち際、クサフグ命つなぐダンス 愛知で集団産卵

愛知県南知多町の海岸で5月27日、クサフグの集団産卵が見られた。初夏に観察される産卵行動で、約千匹が押し寄せた。体長約15センチのメスが波打ち際の砂利に卵を産み付け、ひと回り小さいオスが水しぶきをあげて群がり精子を放出した。「知多自然観察会」によると、毎年5月下旬から6月の大潮の2日前によく見られ、受精した卵は約1週間かけて孵化するという




nice!(0) 

干潟で泥まみれ楽しむ鹿島ガタリンピック

 Uploaded by 朝日新聞社 干潟で泥まみれ楽しむ鹿島ガタリンピック (2018/05/27)

干潟で泥まみれ楽しむ鹿島ガタリンピック

「干潟のオリンピック」とも言われる鹿島ガタリンピックが5月27日、佐賀県鹿島市の有明海干潟であった。今年で34回目で、大人から子どもまで、国内外から延べ約1500人が泥まみれになりながら楽しんだ。
 競技は、干潟の上に敷いた板の上をブレーキがない自転車で走る「ガタチャリ」、ガタスキーに乗って泥の上を滑るように動き、ゴールまでの時間を競う「人間むつごろう」など7種類。ガタチャリでは、板の上のコースから外れ自転車ごと泥の海に飛び込む参加者も多く、観客から笑いや拍手が送られた。




nice!(1) 

ペーロン競漕 竜かたどった木造船、太鼓のリズムに乗って競漕

 Uploaded by 朝日新聞社 ペーロン競漕 竜かたどった木造船、太鼓のリズムに乗って競漕 (2018/05/27)

ペーロン競漕 竜かたどった木造船、
太鼓のリズムに乗って競漕

竜をかたどった手こぎの木造船が競う「ペーロン競漕」が5月27日、兵庫県相生市の相生湾で開かれた。どらと太鼓で打ち鳴らすリズムに乗って選手らが櫂を振るい、会場は4万人(主催者発表)の人出でにぎわった。
 全長13メートルの船にこぎ手28人とかじ取りら計32人が乗り組み、片道300メートルのコースを1往復または1往復半して競った。
 中国生まれの海上レースで、毎年、5月最後の日曜日に催されている。造船所のまち同士という縁で、長崎から相生へ1922年に伝わった。「ペーロン」は「白龍(パイロン)」がなまったものという。




nice!(1) 

つりしのぶの出荷が最盛期

 Uploaded by SankeiNews つりしのぶの出荷が最盛期 (2018/05/28)

つりしのぶの出荷が最盛期

兵庫県宝塚市の「つりしのぶ園」でつりしのぶの出荷が最盛期を迎えた。1500坪に1万個がつり下げられた園内には涼やかな風鈴の音が響いた。




nice!(0) 

京うちわの生産が最盛期

 Uploaded by SankeiNews 京うちわの生産が最盛期 (2018/05/28)

京うちわの生産が最盛期

京都市山科区の「塩見団扇」では京うちわの生産が最盛期を迎えている。
京うちわは絵を施した和紙を細い竹の骨に貼り付け、柄を差し込んで完成する。軽い力でも強い風を感じることができる。




nice!(0) 

天保山大観覧車に万博誘致のロゴ

 Uploaded by SankeiNews 天保山大観覧車に万博誘致のロゴ (2018/05/27)

天保山大観覧車に万博誘致のロゴ

大阪市港区の天保山大観覧車に2025年万国博覧会(万博)誘致のためのロゴマークが浮かび上がった。ライトアップは開催地決定前日の11月ごろまで点灯される予定。




nice!(0)