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こどもの日に「泣き相撲」愛知・岡崎市

 Uploaded by 朝日新聞社 こどもの日に「泣き相撲」愛知・岡崎市 (2018/05/05)

こどもの日に「泣き相撲」愛知・岡崎市

こどもの日の5月5日、愛知県岡崎市の岩津天満宮で「泣き相撲」が行われた。生後半年から1歳半ほどの子どもたち380人が出場。境内には赤ちゃんの泣き声や見守る親たちの笑い声や拍手が響き渡った。




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疾走する馬の上で曲芸を披露する駈馬神事

 Uploaded by 朝日新聞社 疾走する馬の上で曲芸を披露する駈馬神事 (2018/05/05)

疾走する馬の上で曲芸を披露する駈馬神事

馬の神として知られる京都・伏見の藤森(ふじのもり)神社で5月5日、疾走する馬の上で曲芸を披露する駈馬神事があり、見物人から歓声が上がった。




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福井の老舗旅館「べにや」で火事=目撃者提供

 Uploaded by 朝日新聞社 福井の老舗旅館「べにや」で火事=目撃者提供 (2018/05/05)

福井の老舗旅館「べにや」で火事=目撃者提供

5月5日午後0時50分ごろ、福井県あわら市温泉4丁目の老舗旅館「べにや」から「煙が出ている」と、同旅館の警備会社から119番通報があった。「べにや」は1884(明治17)年創業で、あわら温泉の代表的な老舗旅館の一つ。本館、中央館、東館はいずれも国の登録有形文化財(建造物)に登録されている。俳優の故石原裕次郎さんら著名人が宿泊したことでも知られる。




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Uターンラッシュで渋滞する高速道路

 Uploaded by 朝日新聞社 Uターンラッシュで渋滞する高速道路 (2018/05/05)

Uターンラッシュで渋滞する高速道路

大型連休を行楽地やふるさとで過ごした人たちのUターンラッシュで5月5日、高速道路や公共交通機関が混雑した。




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移動図書館を作る老舗の専門工場「林田製作所」

 Uploaded by 朝日新聞社 移動図書館を作る老舗の専門工場「林田製作所」 (2018/05/05)

移動図書館を作る老舗の専門工場「林田製作所」

さいたま市、大宮駅から車で10分ほど。首都高速埼玉新都心線沿いに、「林田製作所」はひっそりとありました。創業1960年。トタン屋根の大きな倉庫のような工場に入ると、キーン、ジュッ、ジュッ、ジュッと金属音が重なり合っています。天井からぶら下がっているのは、鎖や名前のわからない器具。全体的に灰色と茶色。なんだか「昭和」の世界に紛れ込んだ気分です。
 つなぎ姿の職人さんが、裸のトラックのようなものに火花を散らしていました。5月に福岡県八女市立図書館に納入する予定の車だそうで、これがここで作る1080台目の移動図書館車だといいます。
 案内してくれた取締役の林田理花さんは「全てがオーダーメイド。一つとして同じ物はないんですよ」と言います。つまり、全部手作り。工場長の塩澤和夫さんは「トラックの頭しかないやつから作るからね」。そんな言葉で製造工程を教えてくれました。




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特大こいのぼり通り抜け 子どもたちが歓声 大分・玖珠町

 Uploaded by 朝日新聞社 特大こいのぼり通り抜け 子どもたちが歓声 大分・玖珠町 (2018/05/05)

特大こいのぼり通り抜け 子どもたちが歓声 大分・玖珠町

「こどもの日」の5月5日、大分県玖珠町で、ジャンボこいのぼりの中を通り抜けるイベントが開かれ、多くの家族連れでにぎわった。河川敷の会場に登場したこいのぼりは、全長60メートル、胴回り24メートル。子どもたちは、巨大な口から中に入ると、手を伸ばしたり、跳びはねたりして楽しんだ。
 「日本のアンデルセン」と称された童話作家の故久留島武彦が同町出身であることにちなみ、1950年に始まった「日本童話祭」の一環。




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「インスタ映えする」日原鍾乳洞が人気  東京・奥多摩町

 Uploaded by 朝日新聞社 「インスタ映えする」日原鍾乳洞が人気  東京・奥多摩町 (2018/05/05)

「インスタ映えする」日原鍾乳洞が人気  東京・奥多摩町

東京都奥多摩町の日原(にっぱら)鍾乳洞がにぎわいをみせている。全長800メートル、1周40分ほどのコースでは自然が作り出した世界を楽しむことが出来る。2014年にリニューアルした際、コースの一部に導入したライトアップがインスタグラムなどで写真映えする、と若者を中心に人気となり、来場者が年々増えているという。
 ピンク、紫、青、緑と幻想的な色彩の演出に、訪れた人たちはスマートフォンやカメラを手に撮影をしながら散策を楽しんでいた。




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DB201機関車がキハ101を牽引する「再現列車」加悦鉄道まつり 京都・与謝野町

 Uploaded by 朝日新聞社 DB201機関車がキハ101を牽引する「再現列車」加悦鉄道まつり 京都・与謝野町 (2018/05/05)

DB201機関車がキハ101を牽引する「再現列車」
加悦鉄道まつり 京都・与謝野町

京都府与謝野町滝の加悦SL広場で5月4日、「加悦鉄道まつり」が始まった。1953年製造のDB201機関車がキハ101型気動車を牽引する「再現列車」などを目当てに、多くの家族連れらが詰めかけた。5日まで。




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武者姿の若者を乗せ「上げ馬神事」 三重・桑名市

 Uploaded by 朝日新聞社 武者姿の若者を乗せ「上げ馬神事」 三重・桑名市 (2018/05/05)

武者姿の若者を乗せ「上げ馬神事」 三重・桑名市

三重県桑名市の多度大社で5月4日、武者姿の若者を乗せた馬が急坂を駆け上がる「上げ馬神事」が始まった。南北朝時代から続くとされる伝統行事で、成功した回数で農作物の豊凶などを占う。地元の15~24歳の男性6人が騎手となり、急坂がある約200メートルの馬場を疾走し、頂上の約2メートルの土壁を跳び越えた。
この日は12回のうち6回が成功。約10万人(多度大社発表)の観客から歓声が上がった。5日まで。




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全国子供歌舞伎フェス 石川・小松市

 Uploaded by 朝日新聞社 全国子供歌舞伎フェス 石川・小松市 (2018/05/05)

全国子供歌舞伎フェス 石川・小松市

第20回全国子供歌舞伎フェスティバルが5月4日、石川県小松市土居原町のこまつ芸術劇場うららで開幕した。20回目の節目の今回は滋賀県の米原市と長浜市、富山県砺波市から3団体を招き、小松市の団体を合わせて4団体が参加した。5日まで。
 小松市は歌舞伎十八番「勧進帳」の舞台となった「安宅の関」があり、亡くなった十二代目市川団十郎さんが度々訪れ、子どもたちを指導するなど「歌舞伎のまち」で知られる。
 砺波市の子どもたちは「釣女(つりおんな)」を披露し、観客の笑いを誘った。「かわいい」と声を上げる人も。最後は、地元小松市の子どもたちの「勧進帳」。役者から長唄、三味線、笛、小鼓・大鼓まで地元の小中高生が中心になって務める。長い勧進帳の台詞と体を使った演技は観客を圧倒。演技中「いよ!まってました!」のかけ声が飛んだ。




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ホッキョクグマ館が初のGWでにぎわう 札幌・円山動物園

 Uploaded by 朝日新聞社 ホッキョクグマ館が初のGWでにぎわう 札幌・円山動物園 (2018/05/04)

ホッキョクグマ館が初のGWでにぎわう 札幌・円山動物園

札幌市中央区の円山動物園で、3月に開館した「ホッキョクグマ館」が初めてのゴールデンウィークを迎え、大勢の人たちでにぎわっている。全長18メートルの水中トンネルのエリアでは、ホッキョクグマが水中に飛び込んだり、来館者の頭上を泳いだりするたびに歓声があがっていた




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山古志の闘牛で女人「解禁」 新潟・長岡市

 Uploaded by 朝日新聞社 山古志の闘牛で女人「解禁」 新潟・長岡市 (2018/05/04)

山古志の闘牛で女人「解禁」 新潟・長岡市

新潟県長岡市の山古志地域などに伝わる「牛の角突き」で、山古志闘牛会がこれまで認めていなかった闘牛場への女性の立ち入りを解禁した。5月4日の初場所では、女性オーナー(牛持ち)が牛を連れて場内を巡る「引き回し」が初めて行われた。
牛の角突きは五穀豊穣(ほうじょう)などを願う神事で、国の重要無形民俗文化財。取組後に牛持ちが引き回しをするが、女性は入れなかった。女性第1号となったのは、3年前に牛持ちになった神戸市の旅行業、荒木有希さん。勢子に促され引き綱を握った。「大相撲でも無理に女性が(土俵に)上がる必要はないと思っていたので、自分がうれしくなるとは思っていなかった。でも、うれしかった。不思議だった」
 方針変更のきっかけは女性会員の増加だ。長岡市の介護職員、森山明子さんは2年前に牛持ちになった。休みのたび世話に通い、闘牛ファンを集めた「女子部」を作るなど、普及にも努める。松井富栄会長は「森山さんの姿を見て、女性という理由で闘牛場に入れないのはおかしいのでは、という声が出てきた。大相撲とは関係ありません」。




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京都・葵祭のヒロインが禊の儀

 Uploaded by 朝日新聞社 京都・葵祭のヒロインが禊の儀 (2018/05/04)

京都・葵祭のヒロインが禊の儀

世界遺産の上賀茂神社(京都市北区)で5月4日、京都三大祭りの一つ、葵祭(あおいまつり、15日)を前に、ヒロインの斎王代(さいおうだい)が心身を清める「禊(みそぎ)の儀」があった。第63代となる今年の斎王代は、京都市左京区の会社員、坂下志保さん。フタバアオイの葉を胸に飾り、十二ひとえ姿で境内を流れる御手洗川に両手の指先をそっと浸した。

 坂下さんは平成最後の斎王代。母美保さんも1988年、昭和最後の斎王代を務めた。坂下さんは「神聖な場所でご奉仕できて感無量。十二ひとえの重さに伝統の重さを感じた。水はとても冷たく、体中が新鮮な気持ちになった」と話した。




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view 鮮やかな緑が覆うジオパーク 静岡県伊東市・大室山

 Uploaded by SankeiNews view 鮮やかな緑が覆うジオパーク 静岡県伊東市・大室山 (2018/05/05)

view 鮮やかな緑が覆うジオパーク 静岡県伊東市・大室山

小型無人機の高度を上げていくと、お椀(わん)を伏せたような山の姿が手元のモニターに現れた。芽吹き始めたススキなどの野草が山肌を緑色に覆い、尾根を巡る歩道が、ぽっかりと開いた火口を白く縁取る。
 伊豆半島東部にある「大室山」(静岡県伊東市)。標高580メートルで深さ?70メートルの噴火口がある伊東市のシンボルだ。約4000年前の1回の噴火活動でできた単成火山の典型として、平成22年に国指定の天然記念物に指定された。
 およそ700年前から続く山焼きの慣習が、雑木の生育を抑える。美しい山の形を保ってきた〝秘訣〟だ。
 伊豆半島一帯は、約60万年前、南方のフィリピン海プレートに乗って本州にぶつかった火山島が由来。その地質学的なユニークさなどが評価され、今年4月、国際連合教育科学文化機関(ユネスコ)から国内9例目となる「世界ジオパーク」に認定された。
 火口へは片道6分のリフトで行くことができ、1周を20分ほどで「お鉢巡り」ができる。静岡市から訪れた有馬純業さん(57)は「ジオパーク認定を知って、約20年ぶりに来ました。山頂からの眺めはまさに絶景。地形や眺望を新鮮な目で楽しめました」と満喫した様子だった。
 3年前には国内推薦を受けながら、認定を見送られた経緯があっただけに「今回の決定は喜びもひとしお」と田畑朝恵さん(67)は感慨深げだ。田畑さんは、平成24年の日本ジオパーク認定以前から、PR活動を続けてきた。「地元の人たちにも地域の魅力を改めて知ってもらう機会になれば」と話している。
(写真報道局 古厩正樹)




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岩国フレンドシップデー2018

 Uploaded by SankeiNews 岩国フレンドシップデー2018 (2018/05/05)

岩国フレンドシップデー2018

米海兵隊は5日、岩国基地(山口県岩国市)で航空祭「フレンドシップデー」を海上自衛隊と共催で開いた。日本も導入を検討している最新鋭ステルス機F-35Bがアジア初の展示飛行を行った。また米海軍厚木基地から空母艦載機部隊が今年3月に岩国基地に移駐しており、多くの空母艦載機も展示された。




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車に変形する人型ロボット J-deite RIDE 世界初公開!

 Uploaded by SankeiNews 車に変形する人型ロボット J-deite RIDE 世界初公開! (2018/05/04)

車に変形する人型ロボット J-deite RIDE 世界初公開!

栃木県茂木町のツインリンクもてぎで開催されているドキドキフェスタ働くクルマ大集合? の会場で人型変形ロボットのJ- deite RIDEの世界初の一般公開が行われた。

J-deite RIDEは、二足歩行で移動可能な人型(ロボットモード)と、車輪走行で移動可能な車型(ビークルモード)に変形できる、全長約4メートルのロボットで、最大2人まで搭乗可能。操縦は運転席での操作のほか、無線での遠隔操作も可能だ。

ロボットのハードウエア設計・開発はBRAVE ROBOTICS、ロボットの動作はアスラテックのロボット制御システム「V-Sido(ブシドー)」で実現している。またデザインは、メカニックデザイナーの大河原邦男氏が協力した。




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葛城山でツツジが見頃

 Uploaded by SankeiNews 葛城山でツツジが見頃 (2018/05/03)

葛城山でツツジが見頃

葛城山頂付近に群生したツツジが見ごろを迎え、一面に真っ赤な絨毯が敷かれたような風景が広がっている。
例年は5月中旬まで見頃が続くが、今年は少し早いそう。




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