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神戸コレクションで春夏コーデを披露

 Uploaded by 朝日新聞社 神戸コレクションで春夏コーデを披露 (2018/03/03)

神戸コレクションで春夏コーデを披露

若い女性のファッショントレンドを発信する「神戸コレクション」が3月3日、神戸市中央区のワールド記念ホールであった。俳優やモデルたちが春夏シーズンのコーディネートを披露し、多くの観客を魅了した



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鳴門海峡の観潮船で「渦開き」

 Uploaded by 朝日新聞社 鳴門海峡の観潮船で「渦開き」 (2018/03/03)

鳴門海峡の観潮船で「渦開き」

鳴門海峡で3月3日、春の観光シーズンの幕開けを告げる「渦開き」があった。徳島県鳴門市と兵庫県南あわじ市などが協力し、4月30日まで開催する「春の渦まつり」の一環。大潮を迎えて渦巻く海峡の観潮船で、安全を願うセレモニーなどが開かれた



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秀吉の包囲網 語る遺構 鳥取城跡と太閤ケ平

 Uploaded by 朝日新聞社 秀吉の包囲網 語る遺構 鳥取城跡と太閤ケ平 (2018/03/03)

秀吉の包囲網 語る遺構 鳥取城跡と太閤ケ平

織田信長の中国攻め。その舞台の一つとなった鳥取城は鳥取市中心部の久松山(標高263メートル)にあった。そこから東へ約1・5キロの本陣山(同251メートル)には、現地指揮官・羽柴秀吉の軍の本陣跡があり、戦国の世に思いをはせることができる。



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丸山純奈さんが特殊詐欺被害防止広報大使に 徳島

 Uploaded by 朝日新聞社 丸山純奈さんが特殊詐欺被害防止広報大使に 徳島 (2018/03/03)

丸山純奈さんが特殊詐欺被害防止広報大使に 徳島

「天使の歌声」で知られるバンド「POLU」の中学生ボーカル、丸山純奈さん(14)が、徳島県警の特殊詐欺被害防止広報大使になった。来年3月31日まで。3月2日に県警本部であった委嘱式で、逢坂尚志・生活安全部長から委嘱状を受け取った丸山さんは「中学生でもスマホを持っている人がいるので、気をつけた方がいいよと言いたい。一人でも詐欺の被害に遭う方を減らせていけたらいいな」と話した。委嘱式の後、徳島市南末広町のイオンモール徳島でセレモニーがあり、「POLU」が演奏を披露した。



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「キープ・オン・パドリング」 伝説のサーファー、ジェリー・ロペスさんの言葉を支えに 東日本大震災7年 千葉県旭市

 Uploaded by 朝日新聞社 「キープ・オン・パドリング」 伝説のサーファー、ジェリー・ロペスさんの言葉を支えに 東日本大震災7年 千葉県旭市  (2018/03/03)

「キープ・オン・パドリング」
 伝説のサーファー、ジェリー・ロペスさんの言葉を支えに
東日本大震災7年 千葉県旭市

東日本大震災から7年、千葉県旭市のサーファーが困難という波に向かってもがいている。心の支えにしているのは、伝説的なサーファーが語った「キープ・オン・パドリング」(こぎ続けろ)という言葉だ。震災前、年中良い波に出会えるという市内の海岸には、多くのサーファーが訪れていた。しかし、震災で14人が亡くなった浜からはサーファーの姿が消えた。「あの時は津波で店も失い、途方に暮れた」と、サーフショップ「ゴロデーサーフハウス」を営む関口常男さん。震災から半年が過ぎたころ、関口さんが「神」と呼ぶ伝説的な米国人サーファー、ジェリー・ロペスさんが店を訪れた。「困難を乗り越えてこそ、サーファーは波に乗れる。こぎ続けるんだ」。ロペスさんは関口さんを励ました。



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朝日新聞CM しつもん!ドラえもん 2018年映画協賛篇 30秒

 Uploaded by 朝日新聞社 朝日新聞CM しつもん!ドラえもん 2018年映画協賛篇 30秒 (2018/03/02)

朝日新聞CM しつもん!ドラえもん
2018年映画協賛篇 30秒

朝日新聞CM しつもん!ドラえもん 2018年映画協賛篇 30秒



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迫力の渦潮 鳴門海峡の壮大な自然ショー

 Uploaded by 朝日新聞社 迫力の渦潮 鳴門海峡の壮大な自然ショー (2018/03/02)

迫力の渦潮 鳴門海峡の壮大な自然ショー

兵庫県の淡路島と徳島県を隔てる鳴門海峡の渦潮。北の播磨灘から南の紀伊水道へ流れ落ちていく。観潮船の吉田元大船長が「大きく揺れます」と呼びかける。白波が立つ渦が間近に迫る。春分が近づくと、絶好の観潮シーズンだ。
 月と太陽の引力によって、幅約1・3キロの海峡を挟んで満潮と干潮が隣り合う不思議な現象が、ほぼ6時間ごとに起きる。潮位の差は、春や秋の大潮の時で最大1・5メートル。潮は高い側から低い側に流れ、時速20キロに達することも。水深80メートルを超すV字谷や深さ200メートルに達するくぼ地など海底の複雑な地形が、潮の緩急を生み、渦を生む。渦の直径は時には20メートルにもなる。壮大な自然のショーだ。



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史上初の6人プレーオフが決まった将棋A級順位戦  棋士たちのコメント

 Uploaded by 朝日新聞社 史上初の6人プレーオフが決まった将棋A級順位戦  棋士たちのコメント (2018/03/02)

史上初の6人プレーオフが決まった将棋A級順位戦
棋士たちのコメント

佐藤天彦名人への挑戦権を争う第76期将棋名人戦・A級順位戦(朝日新聞社、毎日新聞社主催)の最終11回戦5局が3月2日、静岡市の料亭「浮月楼」で一斉に指され、稲葉陽八段、羽生善治竜王、広瀬章人八段、佐藤康光九段、久保利明王将、豊島将之八段の6人が6勝4敗で並んだ。挑戦者決定は、史上初の6人によるプレーオフに持ち越された



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渡辺明棋王、A級から降級決定 将棋界初の「永世竜王」

 Uploaded by 朝日新聞社 渡辺明棋王、A級から降級決定 将棋界初の「永世竜王」 (2018/03/02)

渡辺明棋王、A級から降級決定 将棋界初の「永世竜王」

3月2日の第76期将棋名人戦・A級順位戦の最終局で、「永世竜王」「永世棋王」の二つの永世称号資格を持ち、A級在位連続8期の渡辺明棋王が、B級1組に降級することが決まった。



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高木菜那選手が長野県下諏訪町で金メダル獲得を報告

 Uploaded by 朝日新聞社 高木菜那選手が長野県下諏訪町で金メダル獲得を報告 (2018/03/02)

高木菜那選手が長野県下諏訪町で金メダル獲得を報告

平昌冬季五輪のスピードスケート女子で二つの金メダルを取った高木菜那選手が3月2日、所属する日本電産サンキョーがある長野県下諏訪町の役場を訪問し、青木悟町長らに金メダル獲得を報告した。役場では町民や職員ら約200人が待ち構え、「菜那ちゃん、おめでとーっ」と大歓迎。高木選手はにっこり笑って報告会に臨み、役場幹部や報道陣に向かって「二つの金メダルは地域や会社の皆さんの支えがあって取れました」と報告。「たくさんの人が応援してくれたからこそ、それが力となって最後まであきらめずに滑り抜くことができました」と謝辞を述べた。



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帰還困難区域の大野小で7年ぶりに学用品運び出し 思い出この手に 福島県大熊町

 Uploaded by 朝日新聞社 帰還困難区域の大野小で7年ぶりに学用品運び出し 思い出この手に 福島県大熊町 (2018/03/02)

帰還困難区域の大野小で7年ぶりに学用品運び出し
思い出この手に 福島県大熊町

東京電力福島第一原発事故で全町民が避難している福島県大熊町の大野小に3月2日、当時の児童らが訪れ、置き去りになった学用品を7年ぶりに持ち帰った。同校は帰還困難区域にあるが、除染作業で周辺の放射線量が下がったため、校舎への立ち入りを望む声が町に寄せられていた。



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1350年前の国の中心 大津京の関連史跡を歩く

 Uploaded by 朝日新聞社 1350年前の国の中心 大津京の関連史跡を歩く (2018/03/02)

1350年前の国の中心 大津京の関連史跡を歩く

大津には、かつて国の政治の中心となる「大津京」が置かれていた。今年で建都から1350年になる。発掘調査に携わり、都の建物跡を発見した県立大学の林博通名誉教授と、史跡周辺を歩いた。
まず目指したのは駅北西約2・5キロの山中にある崇福寺跡。平安時代の歴史書「扶桑略記」に、都の北西に建立されたと記されている寺だ。山道を500メートルほど上った先の広場に金堂跡があったことを、高さ2メートル超の碑が知らせていた。
山を下り、穴太廃寺跡に寄って、南滋賀町廃寺跡へ向かった。南滋賀町廃寺跡は文献で都の真北にあったとされ、28年と38~40年に発掘調査があり、多くの瓦や金堂、講堂の跡が見つかった。琵琶湖を臨む高台にあり、現在は住宅地のなかの公園になっている。ジャングルジムや滑り台などのそばに、建物の礎石を確認できた。林さんは「都北部の高台にあった寺は都で最も主要な寺院だったのでは」と説明する。
 廃寺から西に約300メートル歩くと、西大津バイパス沿いに榿木原(はんのきはら)遺跡がある。瓦の粘土の貯蔵場所や工房跡の遺跡で、製品は南滋賀町廃寺に供給されていたという。斜面に8段の階段状に並ぶ窯が、付近の調査現場から移設された状態で保存され、当時の瓦の製造過程を知る重要な遺跡となっている。しばし、煙突用の穴から煙が上がる光景を頭に浮かべた。



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岐阜の畑で隕石発見 「長良隕石」と命名 国内で14年ぶり

 Uploaded by 朝日新聞社 岐阜の畑で隕石発見 「長良隕石」と命名 国内で14年ぶり (2018/03/02)

岐阜の畑で隕石発見
「長良隕石」と命名 国内で14年ぶり

2012年に岐阜市内の畑で見つかった鉄の塊が、約46億年前に誕生した太陽系の微惑星に由来する鉄隕石であることが岐阜聖徳学園大や東京大などの調査でわかった。見つかった地名から「長良隕石」と命名された。国内での隕石の認定は04年の「神岡隕石」(秋田県)以来14年ぶりという。
調査チームが3月1日、岐阜聖徳学園大で開いた記者会見で明らかにした。12年10月、岐阜市長良宮口町で畑作業をしていた三津村勝征さんが褐色の塊を発見。「つやがあって、きれいだった」ため、自転車のかごに入れて持ち帰り、床の間や玄関のげた箱の上に飾っていた。約5年後の17年6月、三津村さんは新聞で隕石の写真を見て「これも隕石では」と思い、岐阜県博物館(同県関市)に塊を持参。博物館に紹介された岐阜聖徳学園大教育学部の川上紳一教授(地球惑星科学)に見せ、東京大大学院理学系研究科の三河内岳准教授(地球惑星科学)、国立極地研究所地圏研究グループの山口亮准教授、首都大東京理工学研究科の白井直樹助教、総合研究大学院大学融合推進センターの小松睦美助教による調査チームが分析。その結果、鉄隕石とわかった。



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