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琉球舞踊「かぎやで風」からアクターズスクール「Precious J」まで、脈々と受け継がれる沖縄の「芸能」

 Uploaded by 朝日新聞社 琉球舞踊「かぎやで風」からアクターズスクール「Precious J」まで、脈々と受け継がれる沖縄の「芸能」  (2018/01/23)

琉球舞踊「かぎやで風」からアクターズスクール「Precious J」
まで、脈々と受け継がれる沖縄の「芸能」

琉球舞踊を始め、エイサーやカチャーシーといった印象的な伝統芸能があふれる沖縄。なぜ、沖縄は「芸能の宝庫」と言われるのか。
国の重要無形文化財に指定された琉球舞踊。国立劇場おきなわ(浦添市)の芸術監督を務める嘉数道彦さんは「諸外国に喜んでもらうため、各国の文化や好みを採り入れ、独自の芸能をつくりあげた」と説明する。中でも「かぎやで風」は今でも結婚式など祝宴には欠かせない演目で、大抵は身内に踊れる人がいるという。
北谷町で飲食店を経営するつよぽんさんは、埼玉県出身で大のレゲエ好き。たまたま訪れた沖縄がレゲエの本場ジャマイカに似ていたことがきっかけで18年前に移住。レゲエを広めようと、イベント「IRIE(アイリー) CAMP(キャンプ)」を05年に初開催した。今では約1万人を動員する。
 安室奈美恵さんら多くのアーティストを見いだした「沖縄アクターズスクール」のマキノ正幸校長が現在手がけるのは、4人の女性グループ「Precious J」。デビュー前だが、「You Tube」にも積極的に動画を投稿する。




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東京・渋谷でアーバンスポーツをPR

 Uploaded by 朝日新聞社 東京・渋谷でアーバンスポーツをPR (2018/01/23)

東京・渋谷でアーバンスポーツをPR

自転車BMX、スケートボード、インラインスケート、そして建物や障害物を宙返りするなどして乗り越える「パルクール」などなど――。若者に人気のあるアーバン(都市型)スポーツを応援していく「日本アーバンスポーツ支援協議会」が1月16日に立ち上がり、東京・渋谷の街中で設立記者発表会が行われた。SHIBUYA109前の特設ステージで行われた発表会では、目の前のスクランブル交差点を多くの人が行き交う中、スケートボードと自転車BMXの選手がトリック(技)を披露した。




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震災で中断 福島県広野町の神社で7年ぶり「百矢祭」

 Uploaded by 朝日新聞社 震災で中断 福島県広野町の神社で7年ぶり「百矢祭」(2018/01/23)

震災で中断 福島県広野町の神社で7年ぶり「百矢祭」

福島県広野町の亀山神社で1月21日、五穀豊穣などを願って氏子らが弓を射る神事「百矢祭」が行われた。震災と原発事故で中断を余儀なくされ、7年ぶりの開催。一時は地域から人が離散したが、この日は全40世帯の人たちが集まり、境内には歓声があふれた




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宮崎・青島周辺の海沿いを自転車旅

 Uploaded by 朝日新聞社 宮崎・青島周辺の海沿いを自転車旅 (2018/01/23)

宮崎・青島周辺の海沿いを自転車旅

首都圏を中心に巻き起こった自転車ブーム。その波が宮崎にも届き始めています。関係者は2018年を「宮崎自転車元年」にしようと、散歩感覚で気軽に自転車に乗る「散走」(ポタリング)の魅力発信に努めています。スポーツ担当の記者が実際に県内のサイクルロードを走り、紹介します。




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「だるまさんが転んだ」の技を披露するアシカのトイ 城崎マリンワールド

 Uploaded by 朝日新聞社 「だるまさんが転んだ」の技を披露するアシカのトイ 城崎マリンワールド (2018/01/22)

「だるまさんが転んだ」の技を披露するアシカのトイ
城崎マリンワールド

城崎マリンワールド(兵庫県豊岡市)のアシカのトイが、観客と一緒に遊ぶ「だるまさんがころんだ」の技を覚え、2月から体験プログラムの中で始める。報道陣に1月22日に初公開され、トイは飼育員や観光客相手に完成度の高い技を披露した。




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「カフェレカ(CAFé LeKKeR)」で提供される「安威川ダムカレー」

 Uploaded by 朝日新聞社 「カフェレカ(CAFé LeKKeR)」で提供される「安威川ダムカレー」 (2018/01/22)

「カフェレカ(CAFé LeKKeR)」で提供される
「安威川ダムカレー」

大阪府茨木市の「カフェレカ」で提供される「安威川ダムカレー」をオーナーの藤田由美子さんが解説してくれました




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【第42期囲碁名人戦七番勝負・第2局】大出記者、検討室におじゃまします

 Uploaded by 朝日新聞社 【第42期囲碁名人戦七番勝負・第2局】大出記者、検討室におじゃまします (2018/01/22)

【第42期囲碁名人戦七番勝負・第2局】
大出記者、検討室におじゃまします

朝日新聞の熱気あふれる大出公二記者(囲碁担当)が記者・検討室に潜入。現場の様子をお伝えします。【特集ページはこちら】http://www.asahi.com/special/timeline...




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卓球・平野美宇選手からのメッセージ

 Uploaded by 朝日新聞社 卓球・平野美宇選手からのメッセージ (2018/01/22)

卓球・平野美宇選手からのメッセージ

卓球・平野美宇からのメッセージ




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花のアート展が開幕へ 内覧会でMay J.さんが熱唱 東京・日本橋

 Uploaded by 朝日新聞社 花のアート展が開幕へ 内覧会でMay J.さんが熱唱 東京・日本橋 (2018/01/22)

花のアート展が開幕へ
内覧会でMay J.さんが熱唱 東京・日本橋

一足先にお花見気分を味わえる体験型のアート展「フラワーズバイネイキッド2018 輪舞曲」が1月23日、東京都中央区の日本橋三井ホールで始まる。22日の内覧会では歌手のMay J.さんが、自ら書き下ろしたイベントのイメージソングを披露。総合演出を手がける村松亮太郎さんは「ここから春の訪れを届けたい」とPRした。




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スキーヤー撮影の噴煙=白根山噴火

 Uploaded by 時事通信映像センター スキーヤー撮影の噴煙=白根山噴火 (2018/01/23)

スキーヤー撮影の噴煙=白根山噴火

23日午前9時59分ごろ、群馬県の草津白根山の本白根山(2171メートル)が噴火した。同県草津町の草津国際スキー場で訓練中だった自衛隊員らに噴石が当たり、男性陸曹長(49)が死亡。他の隊員7人とスキー客ら4人の計11人が重軽傷を負った。気象庁は草津白根山の噴火警戒レベルを3(入山規制)に引き上げた。(スキー客提供)【時事通信映像ニュース】




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大雪から一夜明けた東京都内の様子

 Uploaded by 時事通信映像センター 大雪から一夜明けた東京都内の様子 (2018/01/23)

大雪から一夜明けた東京都内の様子

大雪から一夜明けた東京都内では23日も、JRなどで一部の列車が遅れるなど雪の影響が続いた。東京消防庁によると、都内では22日から雪の影響で、これまでに転倒して負傷した229人が、救急搬送された。【時事通信映像センター】




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堆積物、底部全体に=福島第1原発2号機の内部調査

 Uploaded by 時事通信映像センター 堆積物、底部全体に=福島第1原発2号機の内部調査 (2018/01/23)

堆積物、底部全体に=福島第1原発2号機の内部調査

東京電力は22日、福島第1原発2号機の原子炉格納容器内部を撮影した新たな映像を公開した。事故で溶け落ちた核燃料(デブリ)を含む堆積物が格納容器の底部全体に広がり、冷却のため注入された水が雨のように降り注いでいる様子が明らかになった。
 東電は19日に2号機内部の調査を実施。伸縮式パイプの先端からカメラをつり下げ、格納容器底部でデブリとみられる堆積物を確認した。圧力容器に収められていた燃料集合体の取っ手部分も見つかり、圧力容器の底に大きな穴が開いている可能性が強まったが、新たに公開された映像でも目立った損傷は確認できない。
 政府と東電の廃炉工程表では、炉心溶融(メルトダウン)した1~3号機のうち、デブリを最初に取り出す原子炉を2019年度中に決めることになっている。(音声はありません)(国際廃炉研究開発機構提供)【時事通信映像センター】




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噴煙を上げる白根山

 Uploaded by 時事通信映像センター 噴煙を上げる白根山 (2018/01/23)

噴煙を上げる白根山

総務省消防庁は、23日に噴火した群馬県の草津白根山の上空で、埼玉県の消防・防災ヘリコプターが撮影した映像を報道機関に公開した。噴火により同県草津町の草津国際スキー場で訓練中だった自衛隊員らに噴石が当たり、男性隊員(49)が死亡。スキー客を含む11人が重軽傷を負った。気象庁は草津白根山の噴火警戒レベルを3(入山規制)に引き上げた。総務省消防庁提供(埼玉県撮影)【時事通信映像センター】




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第34回土光杯弁論大会 高校生の松下さん最優秀賞に輝く ノーカット版

 Uploaded by SankeiNews 第34回土光杯弁論大会 高校生の松下さん最優秀賞に輝く ノーカット版 (2018/01/23)

第34回土光杯弁論大
高校生の松下さん最優秀賞に輝く ノーカット版

若き論客たちが弁論を競い合う「第34回土光杯全日本青年弁論大会」(フジサンケイグループ主催、積水ハウス特別協賛)が6日、東京・大手町のサンケイプラザホールで開かれ、11人の精鋭が「人口減少社会と地方再生」をテーマに熱弁を振るった。

 最優秀賞の土光杯は、「高校生が考える未来の日本」の演題を掲げた岡山県立倉敷天城高の松下天風(てんふう)さん(18)が獲得した。高校生の同杯受賞は初めて。国家財政の破綻を懸念する松下さんは、「高齢者の負担を増やし、必要以上に社会保障制度に甘えている現状を打破し、『働かざるもの食うべからず』の原則で、正直者がバカを見ない公正な制度にすべきだ」と訴えた。入賞者にはトロフィーのほか、副賞として旅行券が贈られた。

 一方、土光敏夫氏の出身地、岡山県の岡山商工会議所の協力で新設された「特別賞岡山賞」には主婦の坂田寛子さん(32)が輝いた。大会の冒頭、岡山選出の逢沢一郎衆院議員(自民)が、「『安倍内閣が即、取り入れることができるじゃないか』というような素晴らしいアイデアが出てくることを期待している」とあいさつした。

 土光杯、岡山賞以外の入賞は以下の通り。(敬称略)
 【フジテレビ杯】青木優介(32)=会社員【ニッポン放送杯】小野寺崇良(たから)(22)=立命館大4年【産経新聞社杯】児玉達朗(19)=慶応大1年




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