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「幻のラムネ」生駒名物のレインボーラムネは喜びの味

 Uploaded by 朝日新聞社 「幻のラムネ」生駒名物のレインボーラムネは喜びの味 (2018/01/14)

「幻のラムネ」生駒名物のレインボーラムネは喜びの味

「幻のラムネ」と呼ばれる生駒市名物のレインボーラムネ。作っているのは小さな町工場だ。長い下請け時代を経た末、7年かけて完成させた。だが、軌道に乗り始めた矢先、社長は大病に。店頭販売が少なく、入手が難しいほどの人気商品には、苦しみを乗り越えた喜びが詰まっている。手がけるのは生駒市俵口町のイコマ製菓本舗。住宅地の中の平屋建て工場で、社長とパート数人が1日400袋、約10万粒を作っている。それでも需要に追いつかない。




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コンビニで収納代行を悪用した架空請求詐欺の対応訓練 愛知県警

 Uploaded by 朝日新聞社 コンビニで収納代行を悪用した架空請求詐欺の対応訓練 愛知県警 (2018/01/14)

コンビニで収納代行を悪用した架空請求詐欺の対応訓練
愛知県警

コンビニエンスストアで十数桁の番号を店員に伝えたり、端末に入力したりしてショッピングの支払いができる「収納代行」を悪用した新手の詐欺被害が各地で増えている。はがきやメールで「訴訟の取り下げ費用」などと称して現金を請求し、実際は電子マネーなどを買わせているケースが目立つといい、業界団体や警察が注意を呼びかけている。
 愛知県警は、コンビニ店員向けに詐欺の手口を伝えるとともに、ビラを配布。収納代行で10万円以上の支払いをする客には、積極的に声かけするようにも依頼している。日本フランチャイズチェーン協会によると、各コンビニに対策を通知した結果、収納代行で高額の支払いをしようとする客に声をかけ、被害を防いだ事例も報告され始めているという。




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「西郷どん新幹線」の出発式 西郷隆盛役の鈴木亮平さんら登場

 Uploaded by 朝日新聞社 「西郷どん新幹線」の出発式 西郷隆盛役の鈴木亮平さんら登場 (2018/01/14)

「西郷どん新幹線」の出発式
西郷隆盛役の鈴木亮平さんら登場

今年のNHK大河ドラマ「西郷どん」に合わせ、西郷隆盛役の鈴木亮平さんらの姿をあしらった九州新幹線の出発式が1月14日、福岡市のJR博多駅であった。全6両に桜島や妻役の黒木華さん、大久保利通役の瑛太さんの姿もラッピングされており、鹿児島ゆかりの大島紬姿で登場した鈴木さんは「おー」と歓声。6月上旬まで博多―鹿児島中央間を運行予定。西郷どんは、そのまま新幹線で故郷に向かった。




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【第11回朝日杯将棋オープン戦】藤井四段、佐藤名人を破り朝日杯準決勝進出

 Uploaded by 朝日新聞社 【第11回朝日杯将棋オープン戦】藤井四段、佐藤名人を破り朝日杯準決勝進出 (2018/01/14)

【第11回朝日杯将棋オープン戦】
藤井四段、佐藤名人を破り朝日杯準決勝進出

第11回朝日杯将棋オープン戦の本戦2回戦、中学生棋士の藤井聡太四段(15)が佐藤天彦名人(29)に121手で勝ち、初めてベスト4に進んだ。藤井四段が公式戦でタイトル保持者を破ったのは初めて。




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新春の南薩路を駆ける 第37回いぶすき菜の花マラソン大会

 Uploaded by 朝日新聞社 新春の南薩路を駆ける 第37回いぶすき菜の花マラソン大会 (2018/01/13)

新春の南薩路を駆ける
第37回いぶすき菜の花マラソン大会

黄色く染まった新春の南薩路を駆ける第37回いぶすき菜の花マラソン大会が1月14日、鹿児島県指宿市であり、全国から1万2306人が参加した。沿道は開聞岳や池田湖などの豊かな自然と約1千万本の菜の花に彩られ、ランナーたちは景色や、地元住民らによる飲み物や果物のおもてなしを楽しみながらゴールを目指した。




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滝つぼが結氷した「払沢の滝」 東京・檜原村

 Uploaded by 朝日新聞社 滝つぼが結氷した「払沢の滝」 東京・檜原村 (2018/01/13)

滝つぼが結氷した「払沢の滝」 東京・檜原村

「日本の滝百選」の一つ、東京都檜原村の「払沢(ほっさわ)の滝」では1月13日、落差約60メートルの最下段で滝つぼや水しぶきが白く凍りつき、つららも折り重なって結氷率が60%を記録した。村観光協会によると、この日は午前8時に零下6度を記録した。




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ICAN事務局長、長崎の爆心地公園で献花

 Uploaded by 朝日新聞社 ICAN事務局長、長崎の爆心地公園で献花 (2018/01/13)

ICAN事務局長、長崎の爆心地公園で献花

2017年のノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN(アイキャン))」のベアトリス・フィン事務局長が1月13日午前、長崎市松山町の爆心地公園にある原爆落下中心地碑に献花した。
フィン氏は長崎大核兵器廃絶研究センター(RECNA)の招きで来日し、14日まで長崎に滞在。広島と東京も訪れる。




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おぎゃー献金合奏団、活動の輪が全国に

 Uploaded by 朝日新聞社 おぎゃー献金合奏団、活動の輪が全国に (2018/01/13)

おぎゃー献金合奏団、活動の輪が全国に

産婦人科医院や病院などで集めたお金を心身障害児のための施設や研究機関に贈る「おぎゃー献金」を広く知ってもらおうと、香川の産婦人科医が立ち上げたオーケストラ合奏団が、全国に活動の輪を広げている。5年目を迎える今年は1月7日に岡山市、1月14日に高松市でコンサートを開くほか、秋には献金発祥の地、鹿児島県伊佐市で演奏会を開催する。




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匠の技で檜細工つなぐ 伝統工芸士・香月久代さん

 Uploaded by 朝日新聞社 匠の技で檜細工つなぐ 伝統工芸士・香月久代さん (2018/01/13)

匠の技で檜細工つなぐ 伝統工芸士・香月久代さん

石川県白山市に伝わる檜細工は江戸時代初期、旧尾口村深瀬地区を訪れた旅の僧が住民に檜笠の作り方を教えたのが始まりといわれる。その技術を伝承しようと、1997年に檜笠生産グループが発足した。立ち上げたひとりで伝統工芸士の香月久代さんは幼い頃、母親の檜笠作りを手伝いながら編み方を習った。檜細工の技を絶やしたくないとの思いで、体験教室や作品作りを通して伝承に取り組んでいる。




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ミナト神戸、右肩上がりに 「国際戦略」で攻勢 阪神大震災23年

 Uploaded by KyodoNews ミナト神戸、右肩上がりに 「国際戦略」で攻勢 阪神大震災23年 (18/01/14)

ミナト神戸、右肩上がりに
「国際戦略」で攻勢 阪神大震災23年

ミナト神戸復活へ―。1995年の阪神大震災で神戸港は壊滅的な打撃を受けながら、驚異的な速さで復旧するも、アジアとの競争で苦戦。2010年、国の集中的な投資で日本の旗印となる港とする「国際コンテナ戦略港湾」に選ばれると攻勢に転じ、16年はコンテナ取扱個数が震災以降最多に。昨年はさらに勢いを増した。




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「浜風の家」でさよなら行事 200人が別れ惜しむ

 Uploaded by KyodoNews 「浜風の家」でさよなら行事 200人が別れ惜しむ (18/01/14)

「浜風の家」でさよなら行事 200人が別れ惜しむ

兵庫県芦屋市にある阪神大震災の遺児のケアを目的に1999年に設立され、昨年12月に閉館した児童館「浜風の家」で14日、関係者やかつての利用者ら約200人が集まり、施設への思いを語り合う行事が開かれた。




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年賀はがき当せん番号決定 1等は現金10万円かギフト

 Uploaded by KyodoNews 年賀はがき当せん番号決定 1等は現金10万円かギフト (18/01/14)

年賀はがき当せん番号決定 1等は現金10万円かギフト

お年玉付き年賀はがきと切手の抽せん会が14日、東京都千代田区のJPタワーで開かれ、当せん番号が決まった。賞品の引き換え期間は15日から7月17日まで。1等は100万本に1本の割合で、計2978本。




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米艦ワスプ、佐世保基地に接岸 最新鋭機で即応強化

 Uploaded by KyodoNews 米艦ワスプ、佐世保基地に接岸 最新鋭機で即応強化 (18/01/14)

米艦ワスプ、佐世保基地に接岸 最新鋭機で即応強化

長崎県佐世保市の米海軍佐世保基地に新たに配備される米海軍の強襲揚陸艦ワスプ(4万532トン)が14日、同基地に接岸した。米海兵隊岩国基地(山口県岩国市)のF35B最新鋭ステルス戦闘機を艦載機として運用。核・ミサイル開発を続ける北朝鮮などをにらみ即応態勢を強化する。




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一年の計はここにあり=鉄砲洲稲荷神社「寒中みそぎ」

 Uploaded by 時事通信映像センター 一年の計はここにあり=鉄砲洲稲荷神社「寒中みそぎ」 (2018/01/14)

一年の計はここにあり=鉄砲洲稲荷神社「寒中みそぎ」

東京都中央区の鉄砲洲稲荷神社で14日、氷の入った水槽に漬かり一年の無病息災を願う寒中水浴大会が行われた。ふんどしや白装束姿の男女94人が参加した。【時事通信映像センター】




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新成人が弓の腕前を披露=三十三間堂で「通し矢」

 Uploaded by 時事通信映像センター 新成人が弓の腕前を披露=三十三間堂で「通し矢」 (2018/01/13)

新成人が弓の腕前を披露=三十三間堂で「通し矢」

京都市東山区の三十三間堂で14日、弓の伝統行事「通し矢」に由来する大的(おおまと)全国大会が開かれた。開会式後のデモンストレーションでは晴れ着姿の新成人らが、60メートル先にある直径1メートルの大的を狙い弓の腕前を披露した。通し矢は、江戸時代に約120メートルある三十三間堂の軒下で、武士が一昼夜で何本の矢を射通せるかを競ったことが起源とされる。【時事通信大阪支社】




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「思い出の中で残って」閉館した浜風の家、最後のイベント

 Uploaded by SankeiNews 「思い出の中で残って」閉館した浜風の家、最後のイベント (2018/01/14)

「思い出の中で残って」閉館した浜風の家、最後のイベント

阪神大震災の遺児らの心のケアを目的に作家の故藤本義一さんらの呼びかけで開設され、昨年12月に閉館した「浜風の家」(兵庫県芦屋市)で14日、最後のイベントが行われた。かつて施設を利用した遺児や関係者ら100人以上が参加。藤本さんの妻で運営法人の理事長、統紀子(ときこ)さん(82)は「ここで遊んだ子供たちの思い出の中でずっと残ってほしい」と涙ぐみながら話した。
 浜風の家は平成11年1月にオープンし、遺児らの交流拠点となった。兵庫県による土地の無償提供の期限が今年3月に迫り、昨年12月23日に閉館していた。
 この日は、震災以降の施設の歴史を映像で振り返った後、施設のシンボルだったクスノキ「希望の木」を約120人の子供らが描いた絵を披露。藤本さんの次女でアーティストの芽子(まいこ)さん(54)は「予想以上に多くの子供たちが絵を描いてくれた」と喜んだ。




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ワイヤレスの「光るつけまつげ」立命館大が資生堂と共同研究

 Uploaded by SankeiNews ワイヤレスの「光るつけまつげ」立命館大が資生堂と共同研究 (2018/01/13)

ワイヤレスの「光るつけまつげ」
立命館大が資生堂と共同研究

電池や電源コードなしで、音楽に合わせて目元のつけまつげが光を放つ。立命館大の道関隆国教授(電子工学)のグループは、資生堂との共同研究で、電気を無線で送る「ワイヤレス給電」の技術を使った「光るつけまつげ」の試作品が完成したと発表した。緑色に光り、音に合わせて点滅する。




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