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「さっぽろ雪まつり」に向けて雪輸送始まる

 Uploaded by 朝日新聞社 「さっぽろ雪まつり」に向けて雪輸送始まる (2018/01/06)

「さっぽろ雪まつり」に向けて雪輸送始まる

2月に開かれる「さっぽろ雪まつり」の雪像作りのための雪輸送が1月7日、メイン会場となる札幌市の大通公園で始まった。26日までに同市郊外の真駒内や豊平峡などから各会場へ、5トントラック約5500台分の雪を運び込む予定だ。この日、同市大通西8丁目の「雪のHTB広場」で雪輸送開始式があった。輸送を担当する陸上自衛隊北部方面輸送隊員ら約350人が参加。作業の安全を宣誓した後、トラック3台分の雪が搬入された。




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劇団四季「キャッツ」の舞台裏

 Uploaded by 朝日新聞社 劇団四季「キャッツ」の舞台裏 (2018/01/06)

劇団四季「キャッツ」の舞台裏

劇団四季のミュージカル「キャッツ」は、都会のゴミ捨て場に生きる24匹の猫を鮮やかに描く。登場するのは猫だけ。冒頭の一瞬、わずか0・1秒で観客を猫の世界に引き込めるかが作品の出来を左右する。人気作品の舞台裏をのぞいた。




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東大生・ライターの高野りょーすけさんから受験生へ

 Uploaded by 朝日新聞社 東大生・ライターの高野りょーすけさんから受験生へ (2018/01/06)

東大生・ライターの高野りょーすけさんから受験生へ

東大生・ライターの高野りょーすけさんから受験生へのメッセージ




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はしご乗りの技に歓声 東京消防庁が出初め式

 Uploaded by 朝日新聞社 はしご乗りの技に歓声 東京消防庁が出初め式 (2018/01/06)

はしご乗りの技に歓声 東京消防庁が出初め式

東京消防庁の出初め式が1月6日、東京ビッグサイト(東京都江東区)であった。新春恒例の催しに約2800人の職員や消防団員らが参加し、大規模地震を想定した訓練を披露した。2016年12月に新潟県糸魚川市で起きた大規模火災や2017年8月の東京・築地場外市場のラーメン店火災を受け、木造密集地の火事を想定した訓練もあった。




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将棋の藤井四段、新年初対局は黒星「序盤で失敗。完敗」

 Uploaded by 朝日新聞社 将棋の藤井四段、新年初対局は黒星「序盤で失敗。完敗」 (2018/01/06)

将棋の藤井四段、新年初対局は黒星「序盤で失敗。完敗」

将棋の中学生棋士、藤井聡太四段が1月6日、大阪市福島区の関西将棋会館で、8大タイトル戦の一つ、王位戦(新聞三社連合主催)の予選の準決勝で大橋貴洸四段に104手で敗れた。2018年最初の対局を白星で飾ることはできなかった。




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藤井聡太四段、大阪で新年初対局 王位戦予選の準決勝

 Uploaded by 朝日新聞社 藤井聡太四段、大阪で新年初対局 王位戦予選の準決勝 (2018/01/06)

藤井聡太四段、大阪で新年初対局 王位戦予選の準決勝

将棋の中学生棋士、藤井聡太四段(15)が1月6日、大阪市福島区の関西将棋会館で、2018年最初の対局に臨んでいる。8大タイトル戦の一つ、王位戦(新聞三社連合主催)の予選の準決勝で、大橋貴洸四段(25)との対局。




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新春彩る5色の放水 大阪市消防局の出初め式

 Uploaded by 朝日新聞社 新春彩る5色の放水 大阪市消防局の出初め式 (2018/01/05)

新春彩る5色の放水 大阪市消防局の出初め式

新春恒例の大阪市消防局の出初め式が1月6日、同市住之江区のアジア太平洋トレードセンター(ATC)前であった。市消防局職員や市民ら約1260人、消防車両46台、消防艇4隻、消防ヘリコプター2機が参加。行進や水難救助訓練、消防艇の一斉放水に、観客から歓声が上がった。フィナーレの一斉放水では、大阪府市が取り組んでいる2025年の国際博覧会(万博)誘致のロゴマークにちなみ、赤や緑など5色の放水を披露した。




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「タックルはんバーグ」、「ラグいも」 W杯開催地でラグビーグルメが続々誕生 愛知・豊田

 Uploaded by 朝日新聞社 「タックルはんバーグ」、「ラグいも」 W杯開催地でラグビーグルメが続々誕生 愛知・豊田 (2018/01/05)

「タックルはんバーグ」、「ラグいも」
W杯開催地でラグビーグルメが続々誕生 愛知・豊田

2019年のラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会で、日本戦を含む4試合が予定されている愛知県豊田市で、ラグビーにちなんだ食べ物が続々と誕生している。ショコラ、サブレ、まんじゅう、五平餅……。大会まで2年を切り、グルメの職人たちが動き出した。




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子供を魚好きにする方法 九州さかな日和。

 Uploaded by 朝日新聞社 子供を魚好きにする方法 九州さかな日和。 (2018/01/05)

子供を魚好きにする方法 九州さかな日和。

「魚は骨があるから嫌い」という子供は多いです。けれど「もっと食卓に出したい……」と悩むお母さんも多いと思います。唐戸市場・大久保千代さんに聞きました。
骨のある魚を食べさせるには段階を追うことが大事。サンマや大きめのイワシは、3枚おろしにして腹骨を取っておきます。サンマは塩焼きにすれば何枚も食べたがるし、イワシならかば焼きにすると大喜び。つみれにしてもいいですね。




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ネットゲーム先進国・韓国のネット依存対策

 Uploaded by 朝日新聞社 ネットゲーム先進国・韓国のネット依存対策 (2018/01/05)

ネットゲーム先進国・韓国のネット依存対策

「ネトゲ廃人」という言葉まで生まれた、ネットゲームへの過度な依存。2018年、世界保健機関(WHO)によって病気として初めて定義される。ネットゲーム先進国である韓国では、国を挙げた様々な対策が取られている。
 ソウルから南に約180キロ。全羅北道茂朱郡の山あいに、ネット依存の青少年のための治療施設「国立青少年インターネット・ドリーム村」がある。ネット依存の傾向が出た中学1年~高校3年生を対象に、政府が治療合宿を実施する。
 この施設は14年8月に設立され、16年には計420人が参加した。基本は2~3週間で、17年は14回実施した。計46人の収容に向け増築中だ。合宿の費用はすべて国家予算で、参加者の負担は食費など最大15万ウォン(1万5千円)程度だ。




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駅舎、日本家屋…受刑者が描く背景画、数々の漫画で採用 美祢社会復帰促進センターの刑務作業

 Uploaded by 朝日新聞社 駅舎、日本家屋…受刑者が描く背景画、数々の漫画で採用 美祢社会復帰促進センターの刑務作業 (2018/01/05)

駅舎、日本家屋…受刑者が描く背景画、数々の漫画で採用
美祢社会復帰促進センターの刑務作業

十数人が一心にパソコンのマウスやタブレット端末用のペンを動かしている。描いているのは街並みや建物、車など漫画で使われる背景画だ。ただ、この人たち、漫画家ではない。刑務所の受刑者たちだ。
 山口県美祢市にある官民協働の刑務所「美祢社会復帰促進センター」。10月中旬の午後、作業棟では明るい緑色の作業服を着た12人の受刑者が、パソコンやタブレット端末に向き合っていた。指導にあたる漫画家の苑場凌さん=本名・渋谷巧さん=がやって来た。受刑者の一人がすかさず手を挙げる。刑務官に「交談願います」と申し出ると帽子を取り、苑場さんに質問した。苑場さんは一つひとつに丁寧に答えた。
 刑務作業に背景画の描画が採り入れられたきっかけは、2014年の夏。美祢市出身の苑場さんは、知人の誘いで刑務作業を見学した。そこで、専用のソフトを使って観光用チラシを描く受刑者の姿を見た。
 「この人たちはどれくらい絵を描けるのだろう」と興味がわき、指導役を申し出た。執筆拠点を置く東京から月1回、通うようになった。15年春、作家の内田康夫さんの小説の漫画化が決まり、苑場さんが作画を任された。美祢市が舞台の一つになっている作品で、受刑者たちに背景を描いてもらうことを思いついた。
 センターも提案を受け入れた。最初は乗り気に見えなかった受刑者たちだが、自分たちが描いた絵が載った本を手にすると笑顔になったという。
 苑場さんは受刑者たちが描いた背景画の販売サイト「漫画家本舗」を立ち上げた。1作品につき300~500円台で販売している。いろんな所で使われれば、受刑者たちのやる気がさらに上がるのではと考えた。背景画は駅舎や日本家屋、東京スカイツリー、いろんな種類の車などさまざまで、数々の漫画で使われ始めている。




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大人のたしなみ 洋酒を楽しもう 三つの製法によるカクテルづくり

 Uploaded by 朝日新聞社 大人のたしなみ 洋酒を楽しもう 三つの製法によるカクテルづくり (2018/01/05)

大人のたしなみ 洋酒を楽しもう 三つの製法によるカクテルづくり

バーに行き、マスターから洋酒の楽しみ方を一から教わることにした。お邪魔したのは大阪・北新地の「Bar,K」。重い扉を開けると、日本バーテンダー協会(東京)の全国理事でもある、マスターの松葉道彦さんが笑顔で迎えてくれた。




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「スクール・オブ・ロック」とーやま校長とあしざわ教頭からのメッセージ

 Uploaded by 朝日新聞社 「スクール・オブ・ロック」とーやま校長とあしざわ教頭からのメッセージ (2018/01/05)

「スクール・オブ・ロック」とーやま校長とあしざわ教頭からのメッセージ

「スクール・オブ・ロック」のとーやま校長とあしざわ教頭から、受験生へのメッセージです。




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顔の右半分にあざの氏家志穂さん 外見上の悩みを持つ人たちの会を立ち上げ、活動10年に

 Uploaded by 朝日新聞社 顔の右半分にあざの氏家志穂さん 外見上の悩みを持つ人たちの会を立ち上げ、活動10年に (2018/01/05)

顔の右半分にあざの氏家志穂さん
外見上の悩みを持つ人たちの会を立ち上げ、活動10年に

先天的な顔のあざが理由でいじめなどの困難にぶつかってきた女性が、外見上の悩みを持つ人たちの会を立ち上げ、活動を続けている。そっと支えてくれる人たちの後押しを受け、10年目を迎えた。和歌山県有田市の氏家志穂さん。生まれつき顔の右半分に赤っぽいあざがある。スタージ・ウェーバー症候群という難病だ。合併症で右目の視力は下がり続け、今ではほとんど見えない。
 2007年に「痣(あざ)と共に生きる会 フクローバー」を設立。好きな鳥であるフクロウと、幸運を示す四つ葉のクローバーから名前をつけた。気の向いた人がその都度集まって意見を交わす、ゆるやかなグループ。人数は流動的で、社会的な地位も考えもばらばらだ。関西を中心に、千葉県などからも集う。「外見に悩みを抱える人がもっと明るく、堂々と生きられる社会にしたい」。会報や講演で訴え、活動は今年で10年を迎えた。
 この間に結婚と出産を経験した。夫で整体師の長谷川好和さんは視覚に障害がある。出会ったころ、あざのおかげで顔が認識でき、好意を持ったという。今は全盲となったが「あざがあるからこそ、お前と結婚したんや」と話す。7歳と2歳の男の子は、小さな手でぺたぺたあざを触り、「ママ、かわいい」とキスしてくれる。




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空自三沢基地でT4練習機やF2戦闘機が「飛行初め」

 Uploaded by 朝日新聞社 空自三沢基地でT4練習機やF2戦闘機が「飛行初め」 (2018/01/05)

空自三沢基地でT4練習機やF2戦闘機が「飛行初め」

航空自衛隊三沢基地(青森県)で1月5日、「飛行初め」となる今年の飛行訓練が始まった。




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安倍首相、日中関係「改善認識できる年に」=時事互礼会であいさつ

 Uploaded by 時事通信社/JIJIPRESS 安倍首相、日中関係「改善認識できる年に」=時事互礼会であいさつ (2018/01/05)

安倍首相、日中関係「改善認識できる年に」
時事互礼会であいさつ


安倍晋三首相は5日、東京都内で開かれた時事通信社など主催の新年互礼会であいさつし、改善の兆しが見えてきた中国との関係について「大きく改善したと両国国民が認識できる一年にしていきたい」と意欲を示した。
 今年は日中平和友好条約締結から40周年に当たり、首相は習近平国家主席との相互訪問を目指している。首相は互礼会に出席していた中国の程永華駐日大使と言葉を交わした。
 外交関係ではほかに、核・ミサイル開発を進める北朝鮮対応、北方領土問題を含むロシアとの平和条約締結交渉にも注力する考えを示した。
 首相はまた、「経済最優先で取り組みたい。デフレ脱却に向け政策を前に進めたい」と強調。米国を除く11カ国で大筋合意した環太平洋連携協定(TPP)について「しっかりと署名にこぎ着けたい。新しいアベノミクスのエンジンとなる連携協定を生かし、経済成長を確かなものにしていきたい」と語った。




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祇園甲部 「始業式」華やかに

 Uploaded by SankeiNews 祇園甲部 「始業式」華やかに (2018/01/06)

祇園甲部 「始業式」華やかに

京都の花街・祇園甲部などで7日、仕事始めに当たる「始業式」があった。黒紋付きに、稲穂や今年の干支にちなみ犬をあしらったかんざしで正装した芸妓や舞妓が続々と集まり「今年もおたのもうします」と新年のあいさつを交わした。お神酒も振る舞われ、会場は華やいだ。
 京都市東山区のギオンコーナーには芸舞妓ら約110人が集合。昨年の売り上げ成績の上位が表彰された後、京舞井上流家元で人間国宝の五世井上八千代さんが恒例の地唄「倭文」を披露した。




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裏千家「初釜式」

 Uploaded by SankeiNews 裏千家「初釜式」 (2018/01/06)

裏千家「初釜式」

茶道三千家の一つ、裏千家の今日庵(京都市上京区)で7日、「初釜式」が始まった。十六代千宗室家元が政財界の招待客を濃茶でもてなし、新春を祝った。
 「平成茶室 聴風の間」で行われ、1席目は表千家、武者小路千家の両家元や山田啓二京都府知事ら約40人が出席。会話もはずみ、和やかな雰囲気に包まれた。




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阪神大震災23年「竹灯籠作り」

 Uploaded by SankeiNews 阪神大震災23年「竹灯籠作り」 (2018/01/06)

阪神大震災23年「竹灯籠作り」

7日、阪神大震災の犠牲者を追悼する「1.17のつどい」で使われる竹灯籠を、ボランティアや中学生らが神戸市北区の「あいな里山公園」で制作した。参加者らは竹を切り、筆でメッセージを書き込んでいた。




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view あでやかな飛翔 野生復帰は順調 トキ放鳥10年

 Uploaded by SankeiNews view あでやかな飛翔 野生復帰は順調 トキ放鳥10年 (2018/01/06)

view あでやかな飛翔 野生復帰は順調 トキ放鳥10年

鉛色の空が低く立ち込める新潟県佐渡島。吹きつける風には、粉雪も交ざっていた。

 「バッ」。風がやんだ後の静寂を破り、羽ばたく音が響く。エサ場の田んぼから20羽を超えるトキが一斉に飛び立った。あでやかに舞う、とき色の風切り羽。モノトーンの風景がわずかに彩られた。

 国の特別天然記念物トキ10羽が佐渡島で放たれて今年9月で10年になる。以来、毎年春と秋の放鳥に自然繁殖の個体も加わり、トキは現在、290羽を超える。

 環境省は2020年までに佐渡島全域で、220羽の定着(1年以上の生存)を目指してきたが、今年中に達成は確実とされる。

 これまで保護の観点から生息地などは公表されておらず、トキの姿を見ることは難しかった。しかし野生復帰が順調に進んでいることから、環境省は来年度の完成を目指し、野生のトキ観察施設を整備している。

 佐渡とき保護会副会長で日本野鳥の会佐渡支部長の土屋正起さんは「野生復帰は道半ば。現在の生息数では感染症が発生した場合、佐渡島だけでは全滅してしまう恐れがある」と、警鐘を鳴らす。

 渡り鳥の中継地である佐渡島では、感染症がいつ持ち込まれてもおかしくない。現在、トキは絶滅を回避するため、本州4カ所でも分散飼育されている。

 10年という歳月をかけ、現在の生息数まで増加したた野生のトキ。今後はリスク分散のため、野生下においても、本州での放鳥を真剣に議論する必要があるのかもしれない。 (写真報道局 大山文兄)




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