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最新作「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」公開に合わせ関連グッズも続々登場

 Uploaded by 朝日新聞社 最新作「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」公開に合わせ関連グッズも続々登場 (2017/12/07)

最新作「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」
公開に合わせ関連グッズも続々登場

映画「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」が今月15日に公開される。これに合わせて関連商品も続々登場。幕張メッセ(千葉市)で1日から三日間開催されたポップカルチャーの祭典「東京コミックコンベンション 2017」(東京コミコン)でも特設エリアが設けられる人気で、〝定番〟となったフィギュアやライトセーバーはもちろん、最新のデジタル技術を使った劇中ロボットの玩具や仮想ゲームなどがファンを引きつけた。




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くまモン、朝日新聞東京本社を訪問 「大くまモン展」PR

 Uploaded by 朝日新聞社 くまモン、朝日新聞東京本社を訪問 「大くまモン展」PR (2017/12/07)

くまモン、朝日新聞東京本社を訪問
「大くまモン展」PR

熊本県営業部長の「くまモン」が12月7日、近く松屋銀座で開幕する「大くまモン展」のPRのため、東京・築地の朝日新聞社にやってきました。




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なぎなたVS剣道 琴平高校で10年目の異種武道大会

 Uploaded by 朝日新聞社 なぎなたVS剣道 琴平高校で10年目の異種武道大会 」 (2017/12/06)

なぎなたVS剣道 琴平高校で10年目の異種武道大会

全国屈指の武道の強豪校である琴平高校で12月6日、異種武道大会があった。今年のインターハイで団体優勝したなぎなた部(女子)と、2回の団体準優勝経験がある剣道部(男子)が、手に汗握る勝負を繰り広げた。2008年に始まり、今年で10回目。
なぎなた特有の「すね」への攻撃があり、また剣道は「突き」と「体当たり」禁止の特別ルールで戦う。同校によると、昨年まで剣道部が4連勝していたが、それ以前はなぎなた部が5連勝していた。
6日の試合では、最後まで1勝1敗3引き分けと勝敗がもつれ込む展開に。大将戦では剣道部の中尾優太君(3年)が面を先取。だが「インターハイ決勝より緊張した」というなぎなた部の森香澄さん(3年)が、粘ってすねで一本を取り返すと、生徒らから「いけー」「打てー」と歓声が大きくなった。
 試合は両者引き分けに終わったが、全体で一本を取った本数が多いなぎなた部が、5年ぶりに優勝を手にした。中尾君は「もう一本取って勝ちたかった。インターハイ優勝という名前に押された部分もあった。来年こそ後輩たちに勝ってもらいたい」と話した。




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フィギュアスケート宮原知子選手、必携のお守り二つ 平昌めざし「初志貫徹」

 Uploaded by 朝日新聞社 フィギュアスケート宮原知子選手、必携のお守り二つ 平昌めざし「初志貫徹」 (2017/12/02)

フィギュアスケート宮原知子選手
必携のお守り二つ 平昌めざし「初志貫徹」

フィギュアスケート女子の宮原知子選手(関大)は、お守りのように大事に、必ず試合に持参するものがある。浜田美栄コーチと、田村岳斗コーチにプレゼントしてもらった、小物入れとキャリーケースだ。小物入れには、演技で使う音楽の予備のCD、靴の刃のねじを回すドライバー、換えの靴ひもが入っている。キャリーケースには、スケート靴や衣装を入れて持ち運ぶ。どちらも選手としての必需品だ。
「先生からもらったカバンで、何となく、これじゃないと、と言う気持ちがあって、ずっと壊れるまでは使おうと思っています」
 平昌五輪を目指す意思を「初志貫徹」と書いた。込めた思いは、「一心にスケートをしてきた。そういう姿を見せられるように滑りたい」だ。




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東京で「星に願いを」

 Uploaded by 時事通信映像センター 東京で「星に願いを」 (2017/12/08)

東京で「星に願いを」

日本各地で観測された「流れ星」の大きさと連動し、幻想的に光の色彩を変化させる体験型アートイベントが8日、東京・日本橋エリアで始まった。研究機関などで観測された流れ星のデータを反映させている。「都会で見えにくくなった自然からの贈り物を可視化しているので、訪れた人には願い事を祈ってほしい」と担当者。来年1月8日までのイベント期間中、「ふたご座流星群」などが見える時期と重なる。【時事通信映像センター】




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毎日スポーツ人賞・グランプリは陸上の桐生

 Uploaded by 時事通信映像センター 毎日スポーツ人賞・グランプリは陸上の桐生 (2017/12/08)

毎日スポーツ人賞・グランプリは陸上の桐生

「2017年毎日スポーツ人賞」の表彰式が7日、東京都内で行われ、男子陸上100メートルで日本人初の9秒台を出した東洋大学の桐生祥秀選手がグランプリに選ばれた。新人賞は、卓球の張本智和選手、聴覚障害競泳の藤原慧選手。文化賞は、バスケットボールBリーグ、ベストアスリート賞には、車いすテニスの上地結衣選手が選ばれた。同賞は1993年に創設され、あらゆるスポーツの分野で顕著な功績をあげた個人や団体を表彰する。【時事通信映像センター】




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「チバニアン」、命名に期待=市原市

 Uploaded by 時事通信映像センター 「チバニアン」、命名に期待=市原市 (2017/12/07)

「チバニアン」、命名に期待=市原市

千葉県市原市にある地層について、国際地質科学連合の専門部会が、77万年前の地質時代の境界を研究する上で最も優れた地層「国際標準模式地」にふさわしいとする答申をまとめたことが11月13日、分かった。茨城大や国立極地研究所などの研究グループが明らかにした。
 さらに3段階の審査が残っており、正式決定は来年以降の見通し。決定すれば77万年前~12万6000年前の地質時代が、千葉の時代を意味する「チバニアン」と名付けられる。地質時代の名称に日本の地名が使われるのは初めて。12月7日撮影。【時事通信映像センター】




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安全、復興願うサンタ灯台と雪だるま灯台=博多港

 Uploaded by 時事通信映像センター 安全、復興願うサンタ灯台と雪だるま灯台=博多港 (2017/12/07)

安全、復興願うサンタ灯台と雪だるま灯台=博多港

師走で船舶航行が賑わう博多港に「サンタ灯台」と「雪だるま灯台」が登場した。
船舶を運航する人々に安全運航、海難防止の意識を高めるとともに、九州北部豪雨からの復興を願うのが狙い。2つの灯台は今月25日まで、行き交う船を見守る。
 博多港の年末の風物詩ともなったサンタ灯台は、福岡県西方沖地震の起きた2005年に初めて登場。被災者が少しでも元気になってくれるよう福岡海上保安部が、博多港防波堤の「赤灯台」をサンタクロースに見立て装飾したのが始まり。その後も「サンタ灯台を見ることで、船乗りが家族の元に無事に帰りたいと思ってもらいたい」と安全運航の意識向上を図ろうと毎年登場するようになった。2015年からは赤灯台と対をなす「白灯台」に雪だるまの装飾を施すようになった。
 今年は九州北部豪雨で甚大な被害が生じた。サンタ灯台の横には「WITH THE KYUSHU」の文字を書き災害復興の願いを込めた。7日撮影。【時事通信福岡支社】




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東京2020マスコット候補、小学校でお披露目

 Uploaded by 時事通信映像センター 東京2020マスコット候補、小学校でお披露目 (2017/12/06)

東京2020マスコット候補、小学校でお披露目

東京都渋谷区の加計塚小学校で7日、2020年東京五輪・パラリンピック大会マスコットの最終候補3作品の発表イベントが行われ、児童の前でお披露目された。審査会のメンバーでタレントの中川翔子さんも登場。11日から来年2月22日まで全国の小学生が学級単位で投票を行い、最多得票を得た採用作品が2月28日に発表される。【時事通信映像センター】




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これが門外不出の輝き=佐藤のインディ500トロフィー

 Uploaded by 時事通信映像センター これが門外不出の輝き=佐藤のインディ500トロフィー (2017/12/06)

これが門外不出の輝き=佐藤のインディ500トロフィー

5月に世界三大自動車レースの第101回インディアナポリス500マイルで日本人として初優勝を遂げた佐藤琢磨が6日、優勝トロフィーとともに三重県名張市を訪れた。トロフィーは銀製で高さ約165センチ、重さは約50キロ。表面には歴代優勝者の顔の彫刻が貼り付けられている。
 104番目の顔となった佐藤は「すごく似ている」と驚き、「自分の顔が刻まれるともう一つ欲しい気持ちに駆られる。2連覇を大きな目標にしたい」と笑顔を見せた。
 普段は米インディアナポリスの博物館にあり、日本での巡回展示のため初めて米本土を離れたという。6日は、トロフィーを提供した米自動車部品大手ボルグワーナーの日本法人がある名張市で報道陣に公開された。 
8、9日には東京都港区のHondaウエルカムプラザ青山で一般公開される。 【時事通信津支局】




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1億円の「スター・ウォーズ」カレンダー

 Uploaded by 時事通信映像センター 1億円の「スター・ウォーズ」カレンダー (2017/12/06)

1億円の「スター・ウォーズ」カレンダー

GINZA TANAKA(田中貴金属ジュエリー・東京都)は5日、「スター・ウォーズ」最新作をモチーフにした超豪華カレンダーを発売した。価格は1億円(税込み)で、純金と純プラチナの両方を使った大型カレンダーの製作は初の試み。本体部分は約100×約50センチ、純金約4.8キロ、純プラチナ約5.2キロを使用した。製作には、貴金属の高度な加工技術が要求されるという。【時事通信映像センター】




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羽生が史上初の永世7冠に=将棋・竜王戦

 Uploaded by 時事通信映像センター 羽生が史上初の永世7冠に=将棋・竜王戦 (2017/12/05)

羽生が史上初の永世7冠に=将棋・竜王戦

将棋の渡辺明2冠=竜王、棋王=(33)に羽生善治棋聖(47)が挑戦する第30期竜王戦7番勝負第5局が4日から鹿児島県指宿市で指され、5日、先手の羽生が87手で勝ち、4勝1敗で15年ぶりに竜王位を奪取した。これにより羽生は永世竜王の資格(通算7期)を獲得。今年設立された新タイトル「叡王」を除く7大タイトル全ての永世称号を持つ史上初の永世7冠を達成した。【時事通信映像ニュース】




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