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東京駅から皇居への馬車列復活へ 丸の内広場改修完成で

 Uploaded by 朝日新聞社 東京駅から皇居への馬車列復活へ 丸の内広場改修完成で (2017/11/30)

東京駅から皇居への馬車列復活へ
丸の内広場改修完成で

東京駅前広場の改修が終わり、新任の外国大使が天皇陛下にあいさつする「信任状捧呈(ほうてい)式」で、大使が赤れんがの丸の内駅舎から馬車で皇居に向かうルートも復活することになった。12月1日、模擬練習があり、おとぎ話に出てくるような馬車列が、イチョウ並木が黄色く色づいた行幸通りを進んだ。




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【ドローン】赤く染まる500本のメタセコイア 滋賀・高島

 Uploaded by 朝日新聞社 【ドローン】赤く染まる500本のメタセコイア 滋賀・高島 (2017/11/30)

【ドローン】赤く染まる500本のメタセコイア
滋賀・高島

滋賀県高島市マキノ町のメタセコイアがオレンジ色に色づき、大勢の観光客を楽しませている。朝日を浴びて、さらに赤く染まる巨木の並木道を写真に収めようと、早朝から多くのカメラマンらが訪れていた。
1981年にマキノ町果樹生産組合が、美しい景観と栗園の防風林を兼ねて植樹したことが始まり。高さ20メートル以上に育った樹齢約50年の約500本が、県道沿いに2・4キロにわたって立ち並ぶ景色は壮観。最近はSNSなどを通じて若者にも人気の撮影スポットになっている。

 見頃は12月初旬まで。同組合の高木正事務局長は「時間帯や時期によって微妙に変化するグラデーションを見て欲しい」と話す。




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レトロな駅舎、引っ越し中 南海本線の浜寺公園駅

 Uploaded by 朝日新聞社 レトロな駅舎、引っ越し中 南海本線の浜寺公園駅 (2017/11/30)

レトロな駅舎、引っ越し中 南海本線の浜寺公園駅

110年前に建てられた国の登録有形文化財、南海本線の浜寺公園駅(堺市西区)の旧駅舎が「お引っ越し」中だ。高架化に伴い、建物をまるごと約30メートル移動して保存。来春からギャラリーなどとして使われ、2028年ごろ完成予定の新駅舎のエントランスとして復活する。
旧駅舎は東京駅などを手掛けた建築家、辰野金吾の事務所が設計し、1907(明治40)年に建てられた。白壁に赤い屋根のレトロな洋風の木造平屋建て。かつて「東洋一の海水浴場」と呼ばれ、毎夏100万人が訪れた浜寺海水浴場の玄関口として親しまれた。昨年1月に仮駅舎に役割を譲るまで、私鉄で国内最古の現役駅舎とされた。
 「地元のシンボル」として保存を望む声が強く、「曳家工事」を採用。基礎から切り離した建物(約130トン)を専用のレールに載せて油圧装置で押して移動させる。工事は11月28日に始まり、12月1日と18日の3回で、1回約10メートルずつ移動させる予定だ。




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新「アーバン・コア」2日から

 Uploaded by 時事通信映像センター 新「アーバン・コア」2日から (2017/12/01)

新「アーバン・コア」2日から

東急電鉄は2日未明から、渋谷駅の地下と地上を結ぶ新たな移動空間「アーバン・コア」の一部の供用を始める。同駅周辺で進む再開発の一環で、丸みを帯びたガラス張りの空間にエスカレーターやエレベーターを設置。地下2階の渋谷駅から地上までの移動が容易になるようにした。
 近接地には現在、地上35階建ての複合施設「渋谷ストリーム」を建築中。2018年秋に開業し、グーグル日本法人も入居する。開業までにアーバン・コアの2階部分が供用され、渋谷ストリームや歩道橋への移動もスムーズになる。
 アーバン・コアは別の複合施設「渋谷ヒカリエ」に続き2カ所目で、今後7カ所に設置される予定だ。 
【時事通信映像センター】




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イルミネーション点灯式に松島花さんが登場

 Uploaded by 時事通信映像センター イルミネーション点灯式に松島花さんが登場 (2017/12/01)

イルミネーション点灯式に松島花さんが登場

すみだ水族館で、イルミネーションイベント「CRYSTAL SEAWORLD~きらめく海中世界~」のプレス発表会が行われた。点灯式にはモデルの松島花さんが登場、水族館トークを披露した。館内は、ミラーボールと高さ約6メートルのオブジェで海中世界のように演出される。カフェでは期間限定メニューも。2018年2月3日まで。【時事通信映像センター】




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水族館で「メリークリスマス」=大阪・海遊館

 Uploaded by 時事通信映像センター 水族館で「メリークリスマス」=大阪・海遊館 (2017/11/30)

水族館で「メリークリスマス」=大阪・海遊館

大阪市港区の水族館「海遊館」に1日、サンタクロース姿のダイバーが登場した。今年で25回目となるクリスマス恒例のイベント。水槽を悠々と泳ぐジンベエザメやマンタの横でダイバーが手を振ると、訪れた子どもたちから「サンタさんだ!」と歓声が上がり、館内は一足早いクリスマスムードに包まれた。25日まで。【時事通信大阪支社】




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シーパラ、冬のナイトイベント公開

 Uploaded by 時事通信映像センター シーパラ、冬のナイトイベント公開 (2017/11/30)

シーパラ、冬のナイトイベント公開

横浜・八景島シーパラダイス(横浜市金沢区)で1日、冬期ナイトイベント「SEAPARA NOCTURNAL ISLAND 2017-18」の報道内覧会が行われた。プロジェクション映像と海の動物たちのショー「The Color of Love」、アクアミュージアムの大屋根と連動する体験型イルミネーション「NOCTURNAL FANTASY」、「生命誕生の起源、生命の爆発」を表現した3Dプロジェクションマッピング「INOCHIー命の光があふれる海」がお披露目された。イベントは2018年2月28日まで。【時事通信映像センター】




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東急田園都市線の新型車両2020系を公開=長津田駅でJR線から搬入

 Uploaded by 時事通信映像センター 東急田園都市線の新型車両2020系を公開=長津田駅でJR線から搬入 ( (2017/11/30)

東急田園都市線の新型車両2020系を公開
長津田駅でJR線から搬入


東京急行電鉄は田園都市線の新型車両「2020系」を長津田車庫に搬入し報道公開した。同線に新型車両が導入されるのは2002年の5000系以来16年ぶり。2020系は東京五輪や2022年の同社創業100周年にちなんで命名され、車両デザインは沿線の風景をイメージした。車内には空気清浄機を設置し、座席は背もたれの高いものを採用。液晶ディスプレイをドア上と連結部のほか、座席上に3連モニターを設置し情報サービスを充実させる。2020系は2018年春に3編成30両を導入し、順次増備される予定。【時事通信映像センター】




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北朝鮮帰国へ8人長崎移送 秋田の漂着木造船

 Uploaded by KyodoNews 北朝鮮帰国へ8人長崎移送 秋田の漂着木造船 (2017/12/01)

北朝鮮帰国へ8人長崎移送 秋田の漂着木造船

秋田県由利本荘市の海岸に木造の漁船で漂着し、県警に保護されていた北朝鮮の男性8人が2日未明に由利本荘署を出発し、宮城県の仙台空港から長崎県へ向かった。全員帰国を希望しており、長崎県大村市の入国管理施設に移送した上で、早期に中国を経由して帰国させるとみられる。




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市民、皇居で紅葉楽しむ 乾通り、10日まで公開

 Uploaded by KyodoNews 市民、皇居で紅葉楽しむ 乾通り、10日まで公開 (2017/12/01)

市民、皇居で紅葉楽しむ 乾通り、10日まで公開

紅葉の見頃を迎えた皇居・乾通りの一般公開が2日、始まった。東京駅側の坂下門から、宮内庁庁舎の前を通り、日本武道館側の乾門に抜ける。




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神戸のツリーを試験点灯 巨大アスナロにメッセージ

 Uploaded by KyodoNews 神戸のツリーを試験点灯 巨大アスナロにメッセージ (2017/12/01)

神戸のツリーを試験点灯 巨大アスナロにメッセージ

富山県氷見市で掘り出され、神戸港のメリケンパークに運ばれた高さ約30メートルのアスナロの巨大クリスマスツリーが1日、試験点灯された。ツリーは2~26日、午後5時半以降、一般客向けにライトアップされる。




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五稜郭ライトアップ始まる 函館の街、星形に彩る

 Uploaded by KyodoNews 五稜郭ライトアップ始まる 函館の街、星形に彩る (2017/12/01)

五稜郭ライトアップ始まる 函館の街、星形に彩る

北海道函館市の国特別史跡・五稜郭跡のライトアップが1日、始まった。全長約1・8キロの星形の堀が約2千個の電球で照らされ、積雪の中でオレンジ色に浮かび上がった。

 点灯は来年2月28日まで毎日、日没後に点灯する。




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大阪・電気街「日本橋」で火災

 Uploaded by SankeiNews 大阪・電気街「日本橋」で火災 (2017/12/01)

大阪・電気街「日本橋」で火災

2017年12月2日撮影。大阪市浪速区のビルで火災が発生。現場は、大阪を代表する電気街「日本橋」とあって、周囲は一時騒然となった。




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鉄道模型のようなパノラマも展開 片上鉄道保存会柵原産業祭ぽっぽまつり

 Uploaded by SankeiNews 鉄道模型のようなパノラマも展開 片上鉄道保存会柵原産業祭ぽっぽまつり (2017/12/01)

鉄道模型のようなパノラマも展開
片上鉄道保存会柵原産業祭ぽっぽまつり

11月26日、岡山県美咲町の旧片上鉄道吉ヶ原駅周辺に整備されている柵原ふれあい鉱山公園で美咲町産業祭「ぽっぽまつり」のイベントが開催され、片上鉄道保存会の展示運転も併せて行われた。展示運転は毎月第一日曜に開催されているが、「ポッポまつり」開催に合わせ特別に運転が行われた。通常は気動車が1両で往復する事が多いが、この日は気動車2両編成や、ディーゼル機関車が客車2両を牽く運転も行われファンを喜ばせた。公園を望める山の上から見る展示運転の様子ははまるで鉄道模型のようだった。




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