So-net無料ブログ作成

1千人が並んでピカチュウの姿をつくったよ 佐賀

 Uploaded by 朝日新聞 1千人が並んでピカチュウの姿をつくったよ 佐賀 (2017/11/26)

1千人が並んでピカチュウの姿をつくったよ 佐賀

アニメ「ポケットモンスター」のキャラクター、ピカチュウの姿を1千人が並んで人文字のようにつくる催しが11月26日、佐賀県の吉野ケ里歴史公園であった。キャラの一つ、ニャースが気球に乗る縁で、熱気球競技が盛んな佐賀県がコラボした企画の一環。今回は作品が放送20周年・1千回を迎えたのを記念した。




nice!(0) 

「うなりくん」のファン感謝祭 成田山新勝寺の表参道をパレード 千葉県成田市

 Uploaded by 朝日新聞 「うなりくん」のファン感謝祭 成田山新勝寺の表参道をパレード 千葉県成田市 (2017/11/26)

「うなりくん」のファン感謝祭
成田山新勝寺の表参道をパレード 千葉県成田市

今年の「ゆるキャラグランプリ」のご当地部門で1位に輝いた千葉県成田市のキャラクター「うなりくん」のファン感謝祭が11月26日、同市であった。成田山新勝寺の表参道では紙吹雪が舞う中、うなりくんが歓声にこたえながらパレードした。




nice!(0) 

将棋の藤井四段が王位戦予選で北浜八段に勝利

 Uploaded by 朝日新聞 将棋の藤井四段が王位戦予選で北浜八段に勝利 (2017/11/26)

将棋の藤井四段が王位戦予選で北浜八段に勝利

公式戦29連勝の新記録をつくった将棋の中学生棋士、藤井聡太四段が11月24日、8大タイトル戦の一つ、王位戦(新聞三社連合主催)の予選の3回戦で北浜健介八段(41)に67手で勝ち、予選の準決勝進出を決めた。




nice!(0) 

倉敷藤花戦でタイトルを防衛した里見香奈・女流五冠

 Uploaded by 朝日新聞 倉敷藤花戦でタイトルを防衛した里見香奈・女流五冠 (2017/11/26)

倉敷藤花戦でタイトルを防衛した里見香奈・女流五冠

将棋の女流タイトル戦の一つ、第25期大山名人杯倉敷藤花戦(岡山県倉敷市など主催)の三番勝負第2局が11月26日、岡山県倉敷市で指され、里見香奈・倉敷藤花(25)が挑戦者の伊藤沙恵女流二段(24)に121手で勝ち、2勝0敗でタイトルを防衛した。




nice!(0) 

リニア品川駅、深夜の工事を初公開 2027年開業

 Uploaded by 朝日新聞 リニア品川駅、深夜の工事を初公開 2027年開業 (2017/11/25)

リニア品川駅、深夜の工事を初公開 2027年開業

JR東海は11月24日深夜から25日未明にかけて、リニア中央新幹線の東京・品川駅での工事を報道機関に初めて公開した。同駅のリニア開業は2027年。東海道新幹線の地下40メートルを走らせる計画で、新たな駅を造る工事に昨年1月に着手した。現在は掘削の準備段階で、東海道新幹線のレール下の砕石を鉄の橋桁に替える作業を進めている。作業は終電後から始発までの4時間半。25日午前0時過ぎ、約100人の作業員らが「せーの」と声をかけながらレールや枕木を次々と外していった。砕石をすくい出してから、クレーンで長さ12・4メートル、重さ約30トンの橋桁を設置し、レールを戻した。1日1本のペースで、この日は全123本のうち6本目の橋桁を設置した。




nice!(0) 

球形ドローンがデモフライト 千葉県茂原市で「もばらドローンEXPO」

 Uploaded by 朝日新聞 球形ドローンがデモフライト 千葉県茂原市で「もばらドローンEXPO」 (2017/11/25)

球形ドローンがデモフライト
千葉県茂原市で「もばらドローンEXPO」

千葉県茂原市で11月25日、「もばらドローンEXPO」が開かれた。市民にドローンについての知識を深めてもらい、事業創出や地域振興に役立ててもらおうと、市が主催して初開催した。会場のショッピングセンターでは、最新のドローンがデモフライトした。訪れた人の目を引いたのが、球形のドローン。壁に沿ったり、地上すれすれになったりして飛ぶことができる。下水道の点検などでの活躍が期待されるという。コントローラーではなく、手で制御するドローンも人気を集めた。




nice!(1) 

経産相が大飯3、4号視察 福井知事と会談

 Uploaded by KyodoNews 経産相が大飯3、4号視察 福井知事と会談 (2017/11/26) 

経産相が大飯3、4号視察 福井知事と会談

世耕弘成経済産業相は26日、福井県庁で西川一誠知事と会談し、関西電力大飯原発3、4号機(同県おおい町)について「再稼働を進める政府の方針を理解してほしい」と要請した。西川知事は「県民に信頼される判断をしていきたい」と応じた。27日にも同意を表明する見通し。世耕氏は会談に先立ち、3、4号機の大容量ポンプなどを視察した。




nice!(0) 

2年ぶりVを祝うパレード ソフトバンク、36万人が熱狂

 Uploaded by KyodoNews 2年ぶりVを祝うパレード ソフトバンク、36万人が熱狂 (2017/11/25) 

2年ぶりVを祝うパレード ソフトバンク、36万人が熱狂

プロ野球で2年ぶりの日本一に輝いたソフトバンクの優勝祝賀パレードが26日、本拠地・福岡市の中心部で行われ、約36万人(主催者発表)が約2・3キロのコース沿道に詰めかけ、選手らと喜びを分かち合った。




nice!(0) 

神戸アイセンター内覧会

 Uploaded by SankeiNews 神戸アイセンター内覧会 (2017/11/26)

神戸アイセンター内覧会

人工多能性幹細胞(iPS細胞)を使い目の病気の研究から治療、リハビリまでを一体で行う全国初の眼科専門施設「神戸アイセンター」が、神戸市中央区のポートアイランドに完成し開設記念式典が行われた。
iPS細胞を使った網膜治療に取り組む理化学研究所の高橋政代氏が理事を務める公益社団法人などが運営し、目の再生医療研究の拠点となる。




nice!(1) 

スーパーモンスターウルフが、クマ、シカ、サルを撃退

 Uploaded by SankeiNews スーパーモンスターウルフが、クマ、シカ、サルを撃退 (2017/11/25)

スーパーモンスターウルフが、クマ、シカ、サルを撃退

イノシシなど野生動物による農作物被害を抑える“秘密兵器”として、オオカミ型ロボット「スーパーモンスターウルフ」が本州以南で初めて、千葉県木更津市の山間地にある水田に試験配備されて4カ月が過ぎた。この間にも、千葉ウルフの“兄弟”たちは東北や甲信など千葉県境を越えて各地で活躍。今回のウルフ効果検証取材で、クマやシカが仰天して逃げる衝(笑)撃画像を入手した。ウルフ効果バッチリ!(菊池一郎)


カナダやフランス、ベルギー、ドイツ、ブルガリアからも「現地生産できないか」との問い合わせが入り、千葉・木更津から火が付いたウルフ人気は国際的な広がりをみせる。太田社長は「ヨーロッパではワイン用のブドウ畑でイノシシ被害が多いようだ。日本のモノ作りへの信頼度が高いから連絡が来るのだろう」と話し、増産につなげたい考えだ。     ◇
 スーパーモンスターウルフ  本物のオオカミそっくりの外観で体長65センチ、体高50センチ。真夜中でも赤外線センサーで動くものを感知(感知範囲は約20メートル先まで)すれば、体内に埋め込まれたスピーカーからオオカミのほえ声は無論、猟銃発砲音や猟犬の鳴き声、動物が不快に感じる金属的な音など(約90デシベル)を発し、同時に両眼にはめ込まれたLED(発光ダイオード)ランプが炎の色にらんらんと光る。バッテリーにソーラーパネルをつなげて電源とする。首は左右に振るが、四肢は鉄パイプで地面に固定されている。




nice!(1) 

view 神戸・旧摩耶観光ホテル “マヤ遺跡”で観光復活

 Uploaded by SankeiNews view 神戸・旧摩耶観光ホテル “マヤ遺跡”で観光復活 (2017/11/25)

view 神戸・旧摩耶観光ホテル “マヤ遺跡”で観光復活

日本三大夜景のひとつ神戸の夜景が望める摩耶(まや)山(702メートル、神戸市灘区)。その中腹に廃虚と化した建物がたたずんでいた。名前は旧摩耶観光ホテル。街を見下ろすようにひと際、存在感を放っていた。
 戦後、摩耶山天上寺の参詣者や遊園地の客でにぎわっていた摩耶山だが、寺の火災や施設の経営難などで現在ではそのほとんどが閉鎖。重機が入る道もなく、撤去されずに建物が遺構のように残っている。

 しかし、廃虚ばかりが残る摩耶の現状を逆手にとったツアーが人気となっている。約1.2キロの山道を下りながら廃虚や遺構を巡り、最後にホテル跡を見学する「摩耶山・マヤ遺跡ガイドウォーク」だ。観光客が減少した摩耶を活性化しようと地元関係者で結成された「摩耶山再生の会」が開催している。

 「後を絶たない不法侵入に悩まされていたホテルのオーナーから相談を受けたことがきっかけ」と話すのは同会事務局長の慈(うつみ)憲一さん(51)。観光資源開発と不法侵入防止を狙って企画されたツアーは今年3月に開始され、月2回ほど行われている。

 ツアー名の摩耶をカタカナで表記し、南米のマヤ遺跡を想起する絶妙なネーミングもあってか、毎回、定員20人のインターネット申し込みはわずか1分で満員になる。ホテルのエントランスを利用したカフェを1日限定でオープン予定など地域活性化への新たな試みも行われている。

 かつては観光客らでにぎわい華やかだった摩耶山。時を経て廃虚と化した「マヤ」が再び人々をひきつけていた。(写真報道局 大西正純)




nice!(0) 

大阪・河内長野の観心寺が鮮やかにライトアップ

 Uploaded by SankeiNews 大阪・河内長野の観心寺が鮮やかにライトアップ (2017/11/25)

大阪・河内長野の観心寺が鮮やかにライトアップ

南北朝時代の武将、楠木正成ゆかりの古刹(こさつ)・観心寺(大阪府河内長野市)で25日、ライトアップイベント「奥河内の灯里(あかり) 文化財ライトアップ 観心寺 演出照明&光と音のショー」が始まり、正成建立とされる「金堂」(国宝)を中心に、境内は幻想的な雰囲気に包まれた。26日まで。

 市と市観光協会が企画。金堂の壁をスクリーンに見立て、「正成の勇壮さ」をテーマに音楽に合わせて動画などを投影する「ライティングショー」が行われ、色とりどりの光線が映し出されると、会場から歓声がわき起こった。




nice!(1) 

名車集まるクラシックカー・フェス 100台がパレード

 Uploaded by 朝日新聞 名車集まるクラシックカー・フェス 100台がパレード (2017/11/25)

名車集まるクラシックカー・フェス 100台がパレード

国内外の名車・旧車を集めた「トヨタ博物館クラシックカー・フェスティバル」が11月25日、東京・新宿の明治神宮外苑で開かれた。




nice!(0) 

恐怖の激辛デスソフトクリーム 「辛いというより痛い」

 Uploaded by 朝日新聞 京恐怖の激辛デスソフトクリーム 「辛いというより痛い」 (2017/11/25)

恐怖の激辛デスソフトクリーム 「辛いというより痛い」

売りは甘さではなく辛さ。こんなソフトクリーム店が大阪・道頓堀橋の南側のたもとにできた。看板商品は店名と同じ「恐怖の激辛デスソフトクリーム」で、特製の唐辛子ソースとパウダーがまぶせされ、真っ赤な見た目。店長は「寒いからこそ、ソフトクリームで温まりに来て」。




nice!(0)