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マスクの着脱 手洗いのポイント【インフルエンザ対策】

 Uploaded by 朝日新聞社 マスクの着脱 手洗いのポイント【インフルエンザ対策】 (2017/11/09)

マスクの着脱 手洗いのポイント【インフルエンザ対策】

インフルエンザ感染拡大防止のため、マスクの着用法と手洗いの注意すべきポイントを動画で解説する。
 マスクは上部を鼻筋に合わせ、鼻、口、あごを覆うように着ける。すき間が出来ないように注意する。
 マスクを外すときは、ウイルスが付いている可能性があるので、表面を触らない。連続使用は避け、捨てるときはポリ袋などに入れ、密閉して廃棄するのが望ましい。
 手洗いは、指先、指の間、親指の周り、手首、手のしわに汚れが残りやすい。指を組んで手の甲や指の間を洗ったり、親指や手首をねじり洗いしたりするなど、3分以上かけて、ゆっくり丁寧に行う。




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開発されたアプリを使って手話の通訳をするロボホン

 Uploaded by 朝日新聞社 開発されたアプリを使って手話の通訳をするロボホン (2017/11/09)

開発されたアプリを使って手話の通訳をするロボホン

シャープのロボット型携帯電話「ロボホン」に手話通訳させるアプリを、同社やNTTデータなどが共同で開発した。手話を見せると、ロボホンが通訳して読み上げる。2018年度の実用化を目指す。11月8日、試作したアプリを使いデモンストレーションを行った。ロボホンに「おはよう」を意味する手話を見せると、数秒後にロボホンが「おはよう」と話す。




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故・河島英五さん愛用のバイクなどが飾られているカフェ

 Uploaded by 朝日新聞社 故・河島英五さん愛用のバイクなどが飾られているカフェ (2017/11/08)

故・河島英五さん愛用のバイクなどが飾られているカフェ

故・河島英五さんの奈良好きは、子どもたちにも引き継がれている。長男で歌手の翔馬さんは2013年に、東大寺の近くにカフェ「TEN.TEN.CAFE」を開いた。この場所は、若いころの父と母が夢を語り合った思い出の地だった。翔馬さんは笑顔で言った。「奈良はシルクロードの終着点。アジア各地をライブで巡っていた父にはぴったりの場所なんです」
 店内には英五さんのバイクや、砂漠を進むラクダの隊商を描いた直筆の絵画などが飾られている。




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紅葉が見頃を迎えた袋田の滝 茨城県大子町

 Uploaded by 朝日新聞社 紅葉が見頃を迎えた袋田の滝 茨城県大子町 (2017/11/08)

紅葉が見頃を迎えた袋田の滝 茨城県大子町

茨城県大子町の袋田の滝で、紅葉が見頃を迎えている。周囲の山はカエデやクヌギなどの黄色や赤色が深まり、幾筋にも分かれて流れ落ちる水の白と美しいコントラストを描いている。




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旧南部縦貫鉄道七戸駅で「レールバス夕暮れ撮影会」 青森県七戸町

 Uploaded by 朝日新聞社 旧南部縦貫鉄道七戸駅で「レールバス夕暮れ撮影会」 青森県七戸町 (2017/11/08)

旧南部縦貫鉄道七戸駅で「レールバス夕暮れ撮影会」
青森県七戸町

青森県七戸町の旧南部縦貫鉄道七戸駅で11月4日、「レールバス夕暮れ撮影会」があり、ファンら約100人が集まった。撮影会は、終盤を迎える紅葉の中、夕暮れから夜まで、光の加減で表情を刻一刻と変えるレールバスの姿を写そうというもの。ファンら一瞬のシャッターチャンスを逃すまいとみんな無口なままで、旧駅構内にはレールバスのエンジン音とシャッター音が響いていた。




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アマゾンのスマートスピーカー「エコー」が日本上陸

 Uploaded by 朝日新聞社 アマゾンのスマートスピーカー「エコー」が日本上陸 (2017/11/08)

アマゾンのスマートスピーカー「エコー」が日本上陸

アマゾン日本法人は11月8日、話しかけた言葉を人工知能(AI)が理解して音楽を再生したり、ニュースを読み上げたりするスマートスピーカー「エコー」シリーズを発売した。




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車走行会で事故、4人負傷 観客の男性重体、佐賀

 Uploaded by KyodoNews 車走行会で事故、4人負傷 観客の男性重体、佐賀 (2017/11/11)

車走行会で事故、4人負傷 観客の男性重体、佐賀

12日午前9時半ごろ、佐賀市富士町の天山スキー場の駐車場で行われていた車の走行会で、乗用車がコースを外れ観客に突っ込んだ。男性4人が病院に搬送され、観客の40代男性(佐賀県小城市)が頭を打って意識不明の重体。観客の20代男性(佐賀市)があごの骨を折り重傷。乗用車に乗っていた2人もけがをした。




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素晴らしい国で冤罪、なぜ 釈放後初来日マイナリさん

 Uploaded by KyodoNews 素晴らしい国で冤罪、なぜ 釈放後初来日マイナリさん (2017/11/11)

素晴らしい国で冤罪、なぜ 釈放後初来日マイナリさん

東京電力女性社員殺害事件で再審無罪となり、2012年の釈放後初めて来日したネパール人ゴビンダ・プラサド・マイナリさん(51)が11日、インタビューに応じた。東京・お台場や渋谷を巡り、「こんなに素晴らしい国でなぜ冤罪(えんざい)が起きるのか」と改めて疑問に思ったと明らかにした。事件は1997年3月に発生。強盗殺人罪で無期懲役が確定し、服役したが、東京高裁の再審開始決定で12年6月に釈放されて帰国した。




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大谷、メジャー挑戦表明 「一番の選手になりたい」

 Uploaded by KyodoNews 大谷、メジャー挑戦表明 「一番の選手になりたい」 (2017/11/10)

大谷、メジャー挑戦表明 「一番の選手になりたい」

投打の「二刀流」で活躍するプロ野球日本ハムの大谷翔平選手(23)が11日、東京都内の日本記者クラブで記者会見を行い、今オフに米大リーグに挑戦する意向を表明し「一番の選手になりたい」と抱負を口にした。10日に球団にポスティングシステムを利用してのメジャー移籍を申し入れて認められ「温かい言葉をいただいた。来年以降、米国で頑張りたい」と話した。




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view JR三江線 役目終える山あいの鉄道

 Uploaded by SankeiNews view JR三江線 役目終える山あいの鉄道 (2017/11/11) 

view JR三江線 役目終える山あいの鉄道

赤褐色が印象的な瓦屋根の集落を1両の気動車がゆっくりと通過する。島根県江津(ごうつ)市と広島県三次(みよし)市を結ぶJR三江(さんこう)線は中国山地の山あいを走る。色鮮やかな屋根は島根県産の石州瓦の家々だ。
 三江線は来年3月末で廃止される。延長約108キロのほとんどが江(ごう)の川に沿って運行し、6市町の沿線住民の生活を長年支えてきた。JR発足後に100キロ以上の鉄道が全線で廃止されるのは本州では初めてだ。
 昭和5年に島根県内の一部で開業してから、戦争の影響などで工事は中断を繰り返し、全線で開通するまで45年もかかった。
 「川と四季折々の風景が楽しめる」と鉄道ファンに人気の路線だが、典型的な赤字路線で、沿線の過疎化や車社会の進展などで利用者は減り続けた。1日当たりの利用人員がJR発足時の10分の1にまで落ち込んだ年もあった。また近年の豪雨による復旧工事の繰り返しが経済的に合理的でないと判断されたのも廃止の理由とされる。
 「始発列車には10人ほど乗車していますが、そのうち高校生は半数ぐらい」。毎朝、江津駅から約1時間かけて因原駅まで通勤する会社員の小荒田(こあらた)英樹さん(52)が朝の利用状況を話してくれた。沿線にある高校の生徒は専用スクールバスで通うため三江線の利用は少ない。
 石見川本駅のある川本町の植田須美江さん(85)は「終戦直後は列車にぶら下がって乗車するほど混雑していました。それが昭和40年代には自家用車が普及し、それ以降ほとんど乗った覚えがありません。三江線に悪いことをしたかな」と振り返る。
 地元では鉄路を失うことに不安の声も上がる。植田さんは「この先、何年車を運転できるか」気がかりだ。沿線住民の多くが語る率直な声だった。
(写真報道局 桐山弘太)




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