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ソニーが12年ぶりアイボ=一段と利口に、来年1月発売

 Uploaded by 時事通信映像センター ソニーが12年ぶりアイボ=一段と利口に、来年1月発売 (2017/11/02)

ソニーが12年ぶりアイボ=一段と利口に、来年1月発売

ソニーは1日、日本初のペットロボットを全面改良した「aibo(アイボ)」を2018年1月11日に発売すると発表した。人工知能(AI)と通信機能を備え、一段と利口になった。同社は、今回のリニューアル販売で12年ぶりに家庭用ロボット市場に本格参入する。【時事通信映像センター】




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兼六園で冬の足音告げる雪づり

 Uploaded by 時事通信映像センター 兼六園で冬の足音告げる雪づり (2017/11/02)

兼六園で冬の足音告げる雪づり

金沢市の名勝・兼六園で1日、北陸の冬の風物詩「雪づり」の作業が始まった。北陸特有の湿った雪の重みから樹木を守るため、庭師が中央の柱から枝を縄でつる作業を行った。12月中旬にかけ、マツやツツジなど園内800カ所以上に取り付けられる。円すい状の独特の風景は、3月中旬まで楽しめる。【時事通信映像センター】




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360度光の世界「さがみ湖イルミリオン」公開

 Uploaded by 時事通信映像センター 360度光の世界「さがみ湖イルミリオン」公開 (2017/11/02)

360度光の世界「さがみ湖イルミリオン」公開

相模原市緑区のレジャー施設「さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト」で3日から始まるイベント「相模湖イルミリオン」が報道公開された。さまざまな色に輝く「光のトンネル」や、イルミネーションの花畑を自動運転のカートで走る「バンピーカート」、光と噴水のショーが鑑賞できる「光の大宮殿」など園内21カ所で、約600万個の発光ダイオード(LED)を使った光の演出を楽しむことができる。2018年4月8日まで【時事通信映像センター】




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ミス・ユニバ日本代表、ナショナルコスチューム披露=「くノ一」から「市松」へ

 Uploaded by 時事通信社/JIJIPRESS ミス・ユニバ日本代表、ナショナルコスチューム披露=「くノ一」から「市松」へ (2017/11/01)

ミス・ユニバ日本代表、ナショナルコスチューム披露=
「くノ一」から「市松」へ


2017ミス・ユニバース・ジャパンの阿部桃子さんは1日、世界大会で着用する「ナショナル・コスチューム」を東京都内で披露した。歌舞伎の手法から着想を得た衣装で、「くノ一」姿から、くるりと回って、「佐野川市松」の浮世絵をモチーフにした着物風ドレスに早着替え。阿部さんは「すごく斬新で楽しんで着ている。日本の良さを海外にアピールできたら」と話し、「理想の女性を追求しながら世界大会に挑みたい」と抱負を語った。




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こども二科展表彰式

 Uploaded by SankeiNews こども二科展表彰式 (2017/11/04) 

こども二科展表彰式

中学生以下の絵画の公募展「こども二科展」の表彰式が5日、大阪市立美術館で開かれた。




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大阪市浪速区の集合住宅で火災

 Uploaded by SankeiNews 大阪市浪速区の集合住宅で火災 (2017/11/04) 

大阪市浪速区の集合住宅で火災

5日午前3時50分ごろ、大阪市浪速区下寺のアパート「春日荘」で、「建物から煙が見える。火事です」と近隣住民から119番があった。同市消防局によると、火は木造2階建て延べ約720平方メートルを全焼。北に軒続きの4階建てマンションに大量の煙が流れ、4階の女性(88)が意識不明の重体、3階の女性(82)は煙を吸って搬送されたが意識はあるという。

 大阪府警浪速署や市消防局によると、火元とみられる春日荘は空き家で、住人はいなかった。1階部分は元製菓工場で、電気は通っていたという。北側のマンションには他の住人もいたが、避難して無事だった。

 家族3人で寝ていたという近所の会社員、市原直樹さん(42)は「急いで子供をかかえて外に出たが、煙と火の粉がすごくて『ドーン』と爆発音も聞こえ、安全な場所に行くまで不安だった」と話した。

 現場は大阪市営地下鉄谷町線四天王寺前夕陽ケ丘駅から南西約400メートルのアパートなどが立ち並ぶ一角。




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view 鳴子峡の陸羽東線 錦秋駆け抜け一世紀

 Uploaded by SankeiNews view 鳴子峡の陸羽東線 錦秋駆け抜け一世紀 (2017/11/04) 

view 鳴子峡の陸羽東線 錦秋駆け抜け一世紀

切り立った断崖が紅葉に染まる。赤や黄に色づいたブナやカエデの木々が、荒々しい岩肌やマツの深い緑と調和した景色が見事だ。宮城県大崎市の鳴子峡で紅葉が見頃を迎えた。
大谷川が刻んだ深さ100㍍にも及ぶ急(きゆう)峻(しゆん)なV字谷は?月下旬から?月中旬にかけて、一年で最も色鮮やかな季節となる。鳴子温泉で知られる鳴子峡は、東北屈指の紅葉スポットとして毎年多くの観光客が訪れる。
その峡谷に汽笛が鳴り響く。トンネルを出たJR陸羽東線の短い列車が鉄橋をゆっくりと走る。この時期、一部の列車は峡谷を望める60㍍ほどの区間を減速して走行する。車窓から紅葉の絶景を楽しんでもらうサービスだ。
小牛田(宮城県美里町)~新庄(山形県新庄市)間94・1㌔を結ぶ陸羽東線は大正2(1913)年、小牛田~岩出山(宮城県大崎市)間24・8㌔が開業した。4年後の11月に現在の路線になり、今月1日で全線開通100周年を迎えた。
10月下旬、谷底まで続く鳴子峡遊歩道を散策してみた。つづら折りの道をゆっくりと下る。滝の音を聞きながら、ひんやりとした秋の空気が気持ちいい。家族で記念撮影をしていた福島県郡山市の木村吉孝さん(43)は「赤と黄の紅葉と、緑の葉の組み合わせが絶妙なバランス」と渓谷を見上げた。
今年の紅葉はどうだろうか。「この?年で3本の指に入る美しさですよ」。長年、鳴子峡を見てきた旅館経営の高橋聖也さん(54)は話す。
紅葉したばかりの葉の色も鮮やかできれいだが、11月上旬からの葉の色も「哀愁が漂うようで捨てがたい」という。そして「午後4時前後の、やわらかい光が照らす瞬間が美しい」と、地元の人ならではの見どころを話してくれた。
(写真報道局 大西史朗)




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