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軽やかなステップ

 Uploaded by 時事通信社/JIJIPRESS 軽やかなステップ (2018/06/09)

軽やかなステップ

日本インターナショナルダンス選手権大会が9、10日の2日間、東京の日本武道館で開催され、国内外のプロ、アマ選手約1000組、2000人が華麗な演技を競う。9日は12歳未満のペアが出場する「ジュブナイル競技会」のスタンダードが行われ、軽やかなステップを披露した。【時事通信映像センター】




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パンダのシャンシャン、誕生から1歳までの記録

 Uploaded by 時事通信社/JIJIPRESS パンダのシャンシャン、誕生から1歳までの記録 (2018/06/08)

パンダのシャンシャン、誕生から1歳までの記録

上野動物園(東京都台東区)で生まれた雌のジャイアントパンダ「シャンシャン」が、6月12日で満1歳になる。(公財)東京動物園協会の提供映像と時事通信が取材した映像を再編集して、「シャンシャン」の誕生から1年間の成長を時系列で振り返ってみた。
 6月5日からは、先着順に並んだ順番で観覧できるようになった。上野動物園ではこれまで、整理券を配布して1日約9500人に限定していたが、今後は約1万5000人を見込む。誕生日を控え混雑が予想されるが、長時間に及ぶ場合は動物園の公式ツイッターで待ち時間を知らせる。【時事通信映像センター】




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ピアノ工場で「羊と鋼の森」を体験

 Uploaded by 時事通信社/JIJIPRESS ピアノ工場で「羊と鋼の森」を体験 (2018/06/06)

ピアノ工場で「羊と鋼の森」を体験

宮下奈都さんの本屋大賞受賞作を映画化した「羊と鋼の森」公開を前に、ピアノを製造するヤマハ掛川工場(静岡県)の見学ツアーが行われた。参加者は、特別に調律も体験。専用の器具を使って弦の微妙な調整に挑戦した。阪急交通社がヤマハの協力を得て企画した。【時事通信映像センター】




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佐渡最古の能舞台で薪能

 Uploaded by 時事通信社/JIJIPRESS 佐渡最古の能舞台で薪能 (2018/06/06)

佐渡最古の能舞台で薪能

新潟県佐渡市(佐渡島)竹田の大膳神社にある島内最古といわれる能舞台で3日夜、薪能(たきぎのう)が行われた。普段は農業などに従事する地元の真野能楽会の会員や、佐渡高校郷土芸能部の女子生徒らが、かがり火の明かりに浮かぶ幻想的な舞台で、能の「葛城」、鷺流(さぎりゅう)狂言の「人か杭か」、仕舞い(面や装束を付けない舞)の「鶴亀」を舞った。
 佐渡には現在、35の能舞台が寺社の境内などに保存されている。もともと能が盛んな土地で、春から秋にかけて住民が舞うことも多い。【時事通信映像センター】




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ベンツ、Gクラス大幅改良=悪路走破性向上、運転支援システム充実

 Uploaded by 時事通信社/JIJIPRESS ベンツ、Gクラス大幅改良=悪路走破性向上、運転支援システム充実 (2018/06/06)

ベンツ、Gクラス大幅改良=
悪路走破性向上、運転支援システム充実

メルセデス・ベンツ日本は6日、大幅改良したスポーツ用多目的車(SUV)の旗艦モデル「Gクラス」を東京都内でお披露目した。車両の構造や走行環境設定に手を加え、悪路走破性を向上。今まで搭載できなかった先進の運転支援機能も備えた。
 1979年にSUVの先駆けとして誕生し、特徴的な箱型のフォルムはそのままに、改良を重ねてきたGクラス。新型は、車台やサスペンションをはじめとした構造部分を見直して、登坂能力や最大渡河水深、安定傾斜角度などの性能を高めたほか、ドライブモードにも悪路向けの設定を追加し、利用環境の幅を広げた。
 排気量4.0リッターのV型8気筒ツインターボエンジンを搭載し、最高出力は422馬力、最大トルクは610Nmを発揮。気筒休止システムや新型の9速トランスミッションを採用した上、約170キロの軽量化も図り、力強い走りと低燃費を両立した。
 このほか、ステアリングを電動機械式に変え、駐車支援や高速道路での車線維持機能などが搭載可能となり、運転支援システムが充実した。
 G550の価格は1562万円、スポーティーな上級モデル「AMG G63」は2035万円(価格は消費税込み)。納期は8月下旬以降。




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渋谷に「DJポリス」出動 日本勝利で大混乱

 Uploaded by SankeiNews 渋谷に「DJポリス」出動 日本勝利で大混乱 (2018/06/19)

渋谷に「DJポリス」出動 日本勝利で大混乱

サポーターが集まった東京・渋谷では19日夜、警視庁が渋谷駅前のスクランブル交差点付近で数百人の機動隊員らを投入し、トラブルを警戒した。

 渋谷駅周辺ではサッカー観戦できるスポーツバーなどがあるため、これまでもW杯など注目度の高いサッカー日本代表の試合が行われた際にはサポーターが集結。試合後に大勢のサポーターがスクランブル交差点を斜め横断してハイタッチするなどの騒ぎになり、同庁が事故防止の対応に当たってきた。

 この日のコロンビア戦では試合終了の時間帯でサポーターの人混みに加え、仕事や食事を終えて帰宅しようと駅に急ぐ人たちと重なることが想定されたことなどから、交差点周辺には試合開始前から多くの警察車両が集結。ソフトな語り口で誘導する「DJポリス」も出動し、交差点を横断する歩行者に対し、「慌てずゆっくりと進んでください」などと呼びかけた。

 試合が後半を迎え、通行量が増え始めた午後10時半ごろからは、交差点の斜め横断を禁止する交通規制が行われた。




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